更新日:2022年05月20日
気になっていたお店に土曜日のランチタイムに行っちゃいましたოර⌄රო 運良く¿予約なしで入れましたが、周りの席は予約席になっていたので、予約をした方が無難みたいです! 店内に入ると、アルコール消毒と検温を受け、靴を脱いで、個室に案内されました♫ 個室には呼び鈴があり、店員さんを呼んで口頭で注文するシステムでした。 オーダーは「週替りくう雅ランチ」になりますოර⌄රო お刺身や焼き魚など、バランスよいメニューでした⁙ὸ‿ό⁙ 味付けも上品で美味しかったデスოර⌄රო 食後にコーヒーとスィーツが提供され、お手頃価格で大満足でしたოර⌄රო 盛岡マダム¿が多く利用しているのも納得でしたოර⌄රო #今年195件目の投稿 #PayPay利用可 #ランチでも予約した方が無難
雑穀・白金豚などの地元食材を使う日本料理屋さん
郷土料理を頂くために来店。 お通しは、花巻で採れた西わらび。 だし巻き玉子のハーフ。卵5個分使用。甘めの玉子焼き。 白金豚ステーキ。お肉は甘みがあり、柔らかい。 六穀ひっつみ御膳。ひっつみがツルッと喉を通る。 いずれも上品な味で美味しかったです。
新鮮魚介もジューシーお肉も、なんでも美味しいと評判の居酒屋さん
Rettyに載せようかどうか悩みましたが、既に来店されている方が何名もいらしゃるのでUPすることにしました。 店舗は盛岡大通商店街の中にありますが、岩手公園に近い場所に店舗を構えていることもありJR盛岡駅から結構歩きます。 時期は少々ずれてしまいますが… 此方は東北では中々味わえない珍品が数多く、最初に戴いた【鮟肝】は驚異的な大きさで提供してくれます。 東京で出される物は小さい物ばかりなので辟易してましたが流石に當店だけは違いました。直径4㎝以上もあるので相当大きいです。 次に注文したのが【京風たこ焼き】。 京都生まれ京都育ちである當店の店長拘りの一品で、ソースもマヨネーズも掛けずに素焼きで供されます。 因みに蛸は明石から活蛸を直送しており、出来得る限り新鮮な状態で味わって貰うように配慮されています。 【牡蠣の松前焼】も絶品の一言。 七輪の上に昆布を乗せてから牡蠣を蒸し焼きにしてから戴きます。 辛口の日本酒と良く合うので [贅沢過ぎる酒のアテ] といっても過言ではありません。 単独のみならず団体での利用も可能なので使い勝手は頗る良いです。 今度は旬の食べ物を戴きに訪問したいと思います。 写真は6枚UP。 写真1 お通しの茶碗蒸しとビール 写真2 鮟肝 写真3 鮟肝の大きさが半端ではない! 写真4 牡蠣の松前焼(調理中) 写真5 牡蠣の松前焼(出来上がり) 写真6 冷酒を戴いたが、銘柄は失念…。
一度で二つの味を楽しめる、二色ちらし寿司が人気のお寿司屋さん
本日の昼餉に『二色ちらし寿司』なるものを戴きました。塗りの器の左手には蟹、いくら、玉子、干瓢、椎茸、胡瓜で作られたバラ寿司風、右手の上部には鮪の赤身に鮃、サーモン、烏賊にとびっこで表面を覆われたちらし寿司という構成で一度で二つの味を楽しむことが出来ました。中でも烏賊は耳の部分が使われておりコリコリとしま食感が楽しめましたし鮪の赤身も厚切りで食べ応えなあるものでした。主役のちらし寿司の他に茶碗蒸し、味噌汁、ミニサラダと充実した内容。御代は千と三十円也。食後に珈琲or紅茶のサーヴィスあり。惜しむらくは昼時はあちこちから立ち上る紫煙の煙で店内環境が著しく悪いこと。せめて昼餉の時間だけでも禁煙にしていただけたなら有難いのだが… ⭐×3.2
新鮮な素材を使用し、細かい所まで手を抜かない料理は抜群の日本料理店
#三陸を代表する和食の達人がいるお店 #創業120年の大槌の老舗 そりゃ期待する 遠野市山口のダンノハナから大槌に入ると、事前に伝えた目安の入店時間を15分過ぎて12:45 先客は一組のみ 天ぷらが素晴らしい 白身魚はノドグロ(ゆめかさご)と穴子 さっくり揚げた天ぷらは身がふっくらで、天ぷら油のコクが融け合う 玉ねぎと三つ葉のかき揚げがサクっとして甘い なす、みょうが、大葉・・・うまい そばはコシがある二八そば 大盛分二枚目は、茹でたてを時間差で出す細やかさが嬉しい 天せいろ(海老抜き野菜増・大盛) @1,250=1,400-200(海老→野菜)+250(大盛) このクオリティーにこの値段は、都内ではなかなかお目にかかれないレベル 若きご主人の腕・大槌の食材、間違いなし 大槌いやいや、 三陸を代表する名店に納得 ランチは蕎麦と鰻の二択だそうです 以下 遠野物語から(ほぼ)抜粋 山口、飯豊、附馬牛の字荒川東禅寺および火渡、青笹の字中沢ならびに土淵村の字土淵に、ともにダンノハナという地名あり。その近傍にこれと相対して必ず蓮台野という地あり。昔は六十を超えたる老人はすべてこの蓮台野へ追い遣るの習ならいありき。老人はいたずらに死んでしまうこともならぬ故に、日中は里へ下り農作して口を糊ぬらしたり。そのために今も山口土淵辺にては朝に野らに出づるをハカダチといい、夕方野らより帰ることをハカアガリというといえり。 ※ダンノハナは壇の塙なるべし。すなわち丘の上にて塚を築きたる場所ならん。境の神を祭るための塚なりと信ず。蓮台野もこの類なるべきこと『石神問答』中にいえり。 #軽やかでふっくらの白身天ぷら #玉ねぎが甘いかき揚げ #コシがあるうまいそば #三陸を代表する名店 投)接種済み
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