
なんとなく焼き鳥の気分で、検索して良さげだったのでココ。やっぱ炭火焼でしょう、焼き鳥は。まだ早い時間だったので店内も空いててカウンターの端にご案内。とりあえず生は黒ラベル。お通しはなんか選べたので鶏もつ煮。串は2本ずつで鳥串、鶏心串(ハツ)、ペタ串(ポンポチ)、(豚)サガリとたたききゅうりをオーダー。ビールとお通しで串を待ってたらきゅうりが来た。なんじゃこりゃ。多くね?きゅうり多くね?辛味噌マヨ的なのでうまいけど、多くね?そしてデカくね?おとおしの鶏もつ煮は甘辛味でほぼレバー。味はいいがちょっと硬い。まずハツ。塩がキツめでいい。次いで豚サガリ、ペタ串、鳥串と到着。塩タレ指定しなかったけど、豚サガリだけタレで来た。もともと塩派(鶏皮とレバーはタレ)なので歓迎。タレは甘め。ペタ串うまい。全体に味は濃いめでよく火を通している傾向なので、脂の少ない部位は硬め。ポンポチはうまい。そういうことか。
隣に座ったおっちゃんの香水?匂いがキツい。飲食店でコレはアカン。風向き変えたい。店の奥の方ではタバコも。香水よりはいいけど、コレもキツい。まあ焼き鳥屋だからタバコは仕方ないけど。隣のおっちゃんはきっと体臭がすごいんだ。だから香水振り撒くってんだ。体臭よりは香水の方が良かったと諦める。匂い自体は店のせいではないけど、あーいうのは店に入れちゃダメだよなぁ。接客もとてもいいんだけどなぁ。