オステリア・バローレ

Valore

予算
~3000円
~10000円
最寄駅
JR富良野線 / 美瑛駅(7.4km)
ジャンル
イタリア料理
定休日
毎週木曜日
0166-92-2210

北海道ミシュランガイドにも掲載された美味しいイタリアンのお店

口コミ(19)

    店内写真はご遠慮下さいとのことで、料理の写真はありませんが…。プラス料金でウニのパスタに。お野菜が本当に美味しく、パスタコースでしたが前菜の華やかさと何種もあってこれだけでワインが進みます。りんごのデザートも上品なお味。帰り新千歳まで来るまで戻るのに時間がかかったらどうしようかと思いましたが、食べるスピードに合わせてテンポよく出てきて助かりました!

    『2017年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 8軒目 周囲をカラ松林に囲まれながらひっそりと佇んでいる予約必須のレストラン。 店内は、白とアイボリーが基調でカジュアルな雰囲気。 レンガとナチュラルウッドでコーディネイトされ清潔感が溢れ、どこからも景色が楽しめるよう全席が窓際になっており、晴れた日には雄大な十勝岳連峰が窓を飾る。 シェフの才田誠氏が生み出すのは、美瑛の四季や食材に寄り添った素材ありきのイタリアン。 美瑛で感じる四季のイメージをもとに地元食材をふんだんに使う料理は、美瑛イタリアンと称するそう。 ただ美味しいだけではない、食べる人が感動し長く印象に残る料理を目指し日々自分の感覚や経験を総動員して考え、多くの時間とエネルギーを費やし仕込みをしている。 長年生産者へ足を運び、信頼関係を築いた生産者から仕入れる、いまがまさに旬という食材が皿を彩る。 美瑛産ピュアホワイトを使ったとうもろこしスープは、夏だけの限定品。 砂糖不使用なのに濃厚ですっきりと甘い。
とうもろこしの旨みが存分に感じられ、滑らかな舌触りで余韻に浸っていられる。 こちらのコーンスープほど美味しいのは食べた事がない衝撃の一皿。 カンパチと自家菜園のバーニャカウダは、見た目にも美しい一皿。 各野菜の食感が素晴らしく、野菜の青味、甘さ、苦さなどの要素がバランスよく保たれており、野菜本来の旨みを邪魔しないソース塩味が◎ 函館産塩水うにと生蛸の手打ちパスタタリオリーニは、見るだけで美味しさを想像できる。 手打ちパスタの上には、黄金色を讃えた美しい塩水うにと鮮度抜群の生蛸がバランスよく添えられている。 相反する食感のコントラストが素晴らしく、塩水うにとパスタの温度感が絶妙。 滝川の合鴨のローストは、ライブ感溢れる一皿。 合鴨のローストはパリッと焼かれた皮目と、しっとりとした中心部の対比が鮮やかで、噛みしめるほどに旨みが増す。 添えられた男爵新じゃがはホクホク、コーンは瑞々しい。

    イタリア語で価値を意味する店名の、美瑛にある一軒家イタリアン。周囲は畑の美瑛らしいロケーションにあり、アクセスはやや分かりづらいが、バローレの頭文字「V」が刻まれた石が曲がり道の目印。 店内は、どの席からも美しい風景が眺められるように考えられた、縦長のつくりになっている。最近、改装したようだが、シンプルながらもセンスを感じる雰囲気がいい。(残念ながら、店内は料理以外は撮影禁止。) メニューは要予約のおまかせコースもあるが、季節の野菜の盛合せのみを事前予約し、パスタコースに。 車のため、ふらのぶどうジュースで料理を待つ。きゅうりのジュレの冷製スープからクオリティの高さが分かる始まりで、前菜の盛合せは目で見ても楽しめる。事前に予約していた季節の野菜の盛合せは、色とりどりの美瑛の野菜がふんだんに使われており、見惚れるほどの美しさ。バーニャカウダソースで頂くのだが、これがまた美味しく、マイベストバーニャカウダに躍り出た。パスタは5種類から選べ、+500円の美瑛牛のラグーソースにしたが、肉の旨みがソースに深いコクをもたらしていて、これもマイベストラグー。 旅行という非日常機会と、美しい風景の中の一軒家という好ロケーションのプラスアルファを差し引いても、その高評価に揺るぎはなく、北海道に来た際には、また訪れたいイタリアン。 http://ameblo.jp/enoking1017/entry-12205449661.html

    予約が取り難い隠れ家的なお店No.9。 こちらのお店は、予約が取れたら今回の旅行は北海道にしようと思うほど行きたかった、「ミシュランガイド北海道」に掲載されたお店です。 美瑛。美しい響きの名前ですよね。その名前の由来はわかりませんが、名前の響きに負けない美しい街です。 そんな美瑛の街の外れに、ナビも頼りにならない場所にそのお店はありました。 大自然が織りなす美しい風景に見とれながら、終点が見えないまっすぐな道から未舗装の道へと曲がると目的地が見えてきました。 平坦な田園風景の真ん中に、周囲を落葉松林に囲まれて、十勝連峰に見守られるようにひっそりと佇むお店が今日の目的地です。 チロル地方の民家を思わせる温かみのあるかわいらしい建物です。 美瑛の美しい景観に惹かれたオーナーシェフが経営するこちらのお店は、美瑛のとれたて野菜をはじめとする地元食材と、北海道の大地と海が育んだ旬の食材を贅沢に使い、その味わいがもっとも際立つ調理法で、味わい豊かなイタリア料理が頂けるお店として、また、高いホスピタリティが好感を呼ぶ人気のお店です。 席に着くと、前に広がるきれいな庭越しに十勝連峰を臨む田園風景が見えます。 お願いしていたのは「おまかせコース(5,780円)」です。 スープ・コールラビのスープ(胡瓜のジュレ・雲丹添え) ブロッコリーの茎やキャベツの芯に似た食感のコールラビは優しい味です。 ほんのりと甘い感じが心を落ち着かせてくれます。 前菜・美瑛産の野菜のジュレ・マツカワ鰈・鰯 見た目に圧倒される美しい料理です。数えきれないほどの美瑛産の野菜が使われています。 新鮮さを生かしたシャキシャキ野菜はめちゃくちゃ美味しい!。 手打ちパスタ(タヤリン)・甘海老を詰めた美瑛産花ズッキーニ・子持ちシャコ・からすみがけ・スティックセニョールのソテー 玉子をふんだんに使った自家製の生パスタです。 贅沢にもからすみがたっぷりとかかっています。細麺ですがコシがあり玉子の風味が良いですね。 魚料理・羅臼産幻の時鮭のポワレ・時鮭の卵 なんと「時鮭(ときしらず)」です。しかも卵付きです!。希少な食材を惜しみなく頂きました。 身はレア、皮はしっかり焼いてパリパリです。 魚が甘いってこういう感じか・・・、感動です。 肉料理・美瑛和牛のステーキ美瑛産ルッコラセルヴァチカ 日本酒の酒粕の生酵母を食べて育った美瑛和牛のステーキは脂身が少なく、肉本来の旨みがタップリ。 柔らかくてジューシーです。 フォカッチャ・バケット スブマンテ 珈琲 デザート 『バローレ』とは、イタリア語で「価値」という意味だそうです。 このお店のホームページに、 「ここを訪れた方に、来た甲斐があったと思っていただきたい。わざわざここまで来るだけの値打ちがあると感じていただきたい。 もう一度来てみたいと笑顔でお帰りいただきたい。・・・・・。」 こんな言葉が掲載されています。この言葉を本当に実現されている素晴らしいお店でした。 わざわざ行く価値のある 価値ある時間を過ごせる そんなお店にまた行ってみたい・・・・。 #マイベスト2013

    美瑛のイタリアンのお店です 週末はなかなか予約が取れないようですが、平日はまだ取りやすいようです。 ランチコースを頂きました✨ もの凄く美しくて、もの凄く美しくて幸せです♫ また必ず行く店リストに追加します❗️

オステリア・バローレの店舗情報

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店舗基本情報

ジャンル
  • イタリア料理
営業時間
定休日
予算
ランチ
~3000円
ディナー
~10000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        JR富良野線 / 美瑛駅(7.4km)            

                    ■バス停からのアクセス                  

          
店名
オステリア・バローレ Valore
予約・問い合わせ
0166-92-2210
お店のホームページ

席・設備

個室
カウンター
喫煙
不可

(完全禁煙)

※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

特徴

利用シーン
  • ディナー
  • ワインが飲める
  • 個室
  • クリスマスディナー
  • デート
  • 禁煙
  • ランチ
  • フォトジェニック

更新情報

最初の口コミ
水野 千枝
最新の口コミ
F.Koizumi

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