【長野編165/(長野)カレー(10月)】 ランチでこちらへ。Rettyのレビューや地元テレビで取り上げられていて、早く行きたいと思ってました。 1時過ぎで、店内は先客1組。 さて、注文はどうしようか、やはりカレーといえばチキンだな、『スパイシーチキンカレー(サラダ付)』1200円に『日替りクラフトビール』750円。 少しまってからカレーが登場。骨付きチキンの香ばしい匂いがたまりません。カレーは後から辛さの調整が可能と説明を受けていましたが、辛口で依頼していたので、調整は不要。これ旨いですね、ほんと。体の中からじわじわ熱くなってきて、汗が噴き出てきます。 ルーが足りなくなったので『追加ルー』150円(ちゃんと鶏肉も入っていて良心的)で、一気に完食。 店主は少年の面影も残る気持ちのいい青年。 また来るな、ここは。
工夫を凝らしたオリジナルカレーが楽しめる、地元で話題のスパイス食堂
骨付きチキンの香ばしさや、食べ進めるごとに熱くなるようなスパイス感が魅力的なランチカレーが評判のお店です。辛さの調整が可能で、好みに合わせた味を楽しめるのが嬉しいところ。具だくさんの『追加ルー』など細かな心配りも感じられます。チキンカレーやビーフカレーのほか、フォカッチャやジューシーなハンバーグがセットになったメニューもあり、多彩な味わい方が提案されているのが特徴。チキンキーマカレーでは、レモンを絞ったりスープで変化をつけたりと一皿で様々な味のバリエーションを体験できます。地元メディアでもしばしば取り上げられ、次々と新しい楽しみ方を発見できる一軒です。

















