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香満楼

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080-4847-6699

熱々石焼メニューが主役、本格四川とモチモチ刀削麺の満腹ランチ

駅から近い

PayPay決済可

ランチ営業あり

口コミ(11)

オススメ度:94%

行った
5人
オススメ度
Excellent 4 / Good 1 / Average 0
  • 午後から出社というとある日、この日は原木中山でランチを食べていこう。 時間的にオープンしているお店が限られてしまい、今日もやっぱり中華、『香満楼』にしておこうかな。 もう1軒の中華、『昇華』にないのは刀削麺。 四川麻婆豆腐も特徴なのでどちらかと行きたいところだけど、今日は敢えてノーマルなものを食べてみようかなと。 ノーマルといえば、やっぱりあれかな。 ということで、特性チャーシュー麺、要はラーメンのセット。 半チャーハンかミニ麻婆丼をチョイス可、ここは麻婆丼にしておきました。 さて、それでは頂きましょう。 麺と丼のセットだと、伸びないうちにとやっぱり麺からいくべきかなと。 このセットの場合、その間に麻婆豆腐が冷めてくれるという効果もありますしね。 まずはスープを一口、おぉ。 あっさりさっぱり、昔ながらの中華麺的な味わい。 辛めの料理が多いこのお店、こういった味が出てくるというの意外性があって面白い。 麺は中太の縮れ、ズズッと吸い込むと… 普通に美味しいという感じですね。 もやしとニラも薄味でさっぱり、チャーシューはどうだろうか。 うん、適度に噛み応えがあって、豚の旨味がギュッと凝縮している。 こちらも味付けは薄め、スープと一緒でさっぱりあっさりというトーンでまとめられているというか、何かパンチが足りないというか。 麺を食べ終えたので麻婆丼に移行、するとこちらはパンチあり。 辛いとまではいわないですけど、ご飯を美味しくしてくれるしっかりとした味付け。 なるほど、この麻婆丼に合わせると、チャーシュー麺はこの薄味になるのか。 ミニと冠がついているものの、茶碗に1.5人前ほどのご飯は全くミニじゃない。 これをかっ込みながら、チャーシュー麺のスープやチャーシューを食べながら。 主食が並ぶセットメニューというのは、味の濃さのバランスが大切。 そんなことを学びながらの完食、ご馳走さまでした。

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  • 午後から在宅勤務という日、今日は原木中山でランチを食べていこう。 午後は家で仕事、あまり食べ過ぎない方がいいかな。 となると、『香満楼』で刀削麺か定食にしようか。 お気に入りの『昇華』より回数は少ないものの、本格的な麻婆豆腐を食べたくなったら来るのがこのお店。 いつも辛いものじゃ芸もないし、今日はノーマルなものにしておこうかな。 と思っていたのに、オーダーしたのはよだれ鶏。 メニューで麻婆豆腐の横にあり、酸味が効いていて美味しかったのを思い出して。 辛いということはすっかり頭から抜けてましたけど、四川風といえば麻辣なのは言うまでもなし。 辛さを求めるというのは、もはや本能の領域に達しているのか。 だったら抗っても仕方ない、妙な達観に至ったもんだと思いつつ、よし、それでは頂きます。 まずはサラダ、そしてオイキムチ。 四川風の麻辣の前奏曲として、舌を慣らしておいてと。 盛り盛りのご飯もいつも通り。 オイキムチと合わせると、これだけでも美味い。 いやいや、これだけで満足している場合じゃなく、本命のよだれ鶏に移行しないと。 まずは鶏を一口、おぉ、今日は真っ先に麻を感じる。 続いてピリ辛と酸っぱさが同時に、こういった刺激はその日の体調によって感じる順番が違うんですかね。 皮付きの鶏股肉は柔らかく、噛むとタレとの調和が心地よし。 ご飯と食べるときにはタレを何回もくぐらせて、ご飯の表面を赤く染めるくらいにするのがベストです。 暫く食べ進めると、鶏肉の下から出てくるのはモヤシ。 勢いよく食べ進んだ口の中を落ち着かせてくれるのにいい食材ですね。 鶏とモヤシ、鶏とご飯という順で食べていると、大量に感じた鶏肉も、もうお終いかと感じる呆気なさ。 今日も美味しいよだれ鶏、ご馳走さまでした。

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  • 午後から出社という日、ランチは原木中山で… というと、この時間に開いているお店は中華店なんですよね。 そうだ、刀削麺を食べたい。 何となく気分はラーメンだったんですけど、刀削麺だって同じく麺じゃないか。 刀削麺があるのは『香満楼』、このブログでも過去何回かご紹介したことのあるお店です。 刀削麺と石焼き麻婆豆腐が売り、前回の刀削麺セットはチャーハンだったので、今日は麻婆丼にしよう。 で、肝心の刀削麺は何味にしよう。 四川風坦々ばかり食べているので、今日は違うのにするかな… であればと、辛い系であろう麻辣をチョイス。 麻婆丼とどちらが辛いか、食べ比べてみることにしましょう。 私が最初の客なので、運ばれてくるのも早い。 麺も丼も、普通盛りながらも結構なボリューム。 よし、気合を入れてと、頂きます。 まずはサラダを食べ尽くし、刀削麺のスープを一口。 しつこさがなくさっぱりとしていますけど、うん、確かに麻辣。 コクもあってなかなかいい味じゃないですか。 ここで麻婆丼に移行。 味の傾向は… だいぶ異なりますね。 しっかりと濃いめでご飯に合うように調整されていて、ピリ辛ながらも味が被らないように工夫されているようです。 前回食べた炒飯然り、この麻婆丼もなかなか美味い。 再び刀削麺に、今度は麺を味わってみましょう。 啜るとワイシャツを汚すのは必定、幼虫が葉を食べるように口内に運んでモグモグ。 小麦の香りが心地よく食感は複雑、スープとの相性もよし。 850円という値段を考慮すると、この味ならお得感十分です。 ゆっくり食べているとお腹が張ってしまうので、刀削麺をモグモグ、麻婆丼をガっと掻っ込むという作業を繰り返して。 食べ終える頃にはすっかり満腹、いやぁ美味しかった。 ご馳走さまでした。

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  • 午後から出社という日、原木中山でランチを食べて行こうかなと。 私が午後出社する目的は朝の通勤ラッシュの密を避けること、なので家を出るのは10:30~11:00の間なんです。 よって通勤途中でのランチは11:00から営業しているお店限定、行けるところは限られるんですよね。 原木中山では4~5店舗ほどしかなくて、これをローテーションしているというのが正直なところ。 今回は『香満楼』、刀削麺が美味しいお店ですけど、この日は麻婆豆腐を食べたいなと。 確か初めてこの店に入った時に食べたのが麻婆豆腐で、「石焼き」という文言に惹かれたんです。 その後も1回食べており、味がいいことはよくわかっているつもり。 私がこの日のお客さん第一号、お店に入った瞬間にお店のオーナーご夫妻であろうお二人は食事中でした。 ん? 邪魔しちゃ悪いかな。 あ、お客さん来ちゃった。 そんな微妙な空気感でしたけど、「いらっしゃいませ」と言ってくれたので席につくことに。 麺を食べていたので、終わってからでいいですよと言いたいところでしたけど、あっという間に食べ尽くして接客してくれました。 「四川風麻婆豆腐定食、お願いします。」 待つこと5分ほどで到着した定食、サラダ・スープ・お新香(カクテキ)・杏仁豆腐がついて850円。 近くにある『中華ダイニング 昇華』より若干高いものの、これだけのボリュームがあれば十分にコスパ良いと言えるでしょう。 よし、それでは頂きましょう。 まずはサラダとスープから。 というのは、石焼き麻婆豆腐がグツグツと凄い音をたてているので、危険な感じがするからなんです。 サラダもスープも普通に美味しく、さてそろそろ麻婆豆腐かな... いや、まだグツグツと湯気を上げているな... これ以上待っても変わらなそうなので、思い切って麻婆豆腐を一口... ん?あれ? それほど熱くないですね。 それよりも、柔らかい豆腐がツルンと喉を通り、餡からは中華独特の調味料の香りがしっかり。 口内に残る挽肉の旨味がたまらない、そんな美味しさが伝わってきます。 ご飯に乗せて一口、うん、これ美味いな。 過去2回食べているので知っているつもりでしたけど、記憶に残っていた以上にこの麻婆豆腐は美味い。 結構なボリュームのある麻婆豆腐のペースは早く、途中から意識してご飯を食べるように。 そんな時、舌の感覚を替えてくれるカクテキやスープがありがたいんですよね。 味のバランスが良いので、ボリュームはあってもいいペースで食べ尽くすことができる麻婆豆腐。 美味しかった、ご馳走さまでした。

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  • 午後から在宅勤務と言う日のランチ、今日は久々に原木中山の『香満楼』に行ってみようかなと。 前の日が飲み会だったので、胃が少々疲れていたというのもあったんでしょう。 このお店で刀削麺を食べたい、ふとそう思ったんですよね。 メニューを眺めてと。 麺類850円・大盛+100円は後から貼ったもの、値上げ前は780円・大盛無料だったんですよね。 値上げしても世間相場に比べりゃまだ安く、値段が上がらないよう努力して頂いている感謝です。 よし、今日は左上の法則、四川風坦々刀削麺にしよう。 5分ちょっとで配膳されたトレーをみると、お、チャーハン付き? 改めてメニューを確認すると、あ、半チャーハン or ミニ麻婆丼付きだったっけ。 指定なしの場合のデフォルトはチャーハンなんですね。 意識して選ぶと必ずミニ麻婆丼を選んでしまう私、いつもとは違う味を楽しめるというのもいいもの。 よし、それでは頂きます。 まずは刀削麺のスープ。 見た目通りで辛くはなく、肉の旨味も感じられて美味、シャキシャキのもやしとニラの風味もよく合っています。 麺に移行すると、しっかりとコシがあってこれもまた美味。 太さや厚さが不均等なので、お店で打っているんでしょうね。 刀削麺の特徴は、打ち粉がないことによるモチモチ食感と厚さの違いによる味わいの変化。 特徴そのままの美味しさが表現されていて、同じ材料を使っていてもうどんやほうとうとはまた一味違うのが面白い。 そうだ、チャーハンも温かいうちに食べようかな。 刀削麺のおまけみたいなもの、そう思いながら一口食べると、これが全く違うんですよね。 最大の特徴は玉ねぎで、生っぽいシャキシャキの食感とフレッシュな刺激。 ご飯はパラパラ、具材の卵とチャーシューとのバランスもよし。 普段はチャーハンを滅多に食べないこともあってか、このチャーハンは非常に美味。 刀削麺とチャーハンのダブル主役という贅沢なランチでした。 美味しかった、ご馳走さまでした。

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香満楼の店舗情報

基本情報

店名 香満楼 しゃんまんろう
TEL 080-4847-6699
ジャンル

中華

営業時間

[全日] ランチ 11:00 〜 15:00 ディナー 17:00 〜 23:00

定休日
無休
予算
ディナー ディナー:-
ランチ ランチ:-
QRコード決済 PayPay

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス 東京メトロ東西線 / 原木中山駅 徒歩2分(92m) JR中央・総武線 / 下総中山駅 徒歩17分(1.3km) 京成本線 / 京成中山駅 徒歩21分(1.6km)

サービス・設備などの情報

利用シーン
ランチディナーご飯PayPay決済可

更新情報

最初の口コミ
Yoshiki Kawamura
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Yoshiki Kawamura
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