こんなところにこんなディープな中国料理があるなんて。くいな橋駅から住宅街を抜けて6分ほどの国道沿い。隣は中国物産店。店内入ると飛び交う中国語。メニューも中国語。日本語訳もついてるけどなんだか怪しい。食べたのはよだれ鶏、甘くてスパイシーな肘肉、ニラ豚肉の水餃子、白菜豚肉の水餃子、重慶風酸菜と魚の煮物(メニューでは山菜となっているが酸菜=高菜と思われる)。生ビールで乾杯してると、よだれ鶏がすぐ出てきた。辛さは程よく花椒が効いてる。ビールが進むやつ。肘肉はじっさいは方当たりの肉らしいがほろほろで甘酸っぱく塊肉の酢豚のようだがそう簡単じゃない味。なんか日本人に媚びてない本場中国の味って感じ。水餃子2種もそれぞれに美味しい。白菜の方が豚の旨みが強いか。高菜と魚のスープはちょっとオイリーだけど麺とか入れたくなる。お腹いっぱいで麺とか飯にたどり着けなかった。4人以上で行くのが吉。
写真と本文をすべて表示 075-286-4197
口コミ(3)
オススメ度:92%
京都竹田の中華屋さん。 この地域は中華でも特に四川料理のお店が多く、ここ川菜館でも重慶発祥と言われる火鍋を食べることができます。ちなみに四川の中心地重慶には至る所に火鍋のマークのついたお店があります。 四川なら外せない重慶小麺(シャオメン)と麻婆豆腐、回鍋肉をいただきました。 特に小麺は本場の味、中国山椒を中心に多くの素材を用いたスープは複雑な味となっていて、辛いだけでなく奥行きがありとても美味しかったです。これを重慶の人たちは朝から食べるので長生きできないと言われるのはわからないでもないです。。 客人の全てが中国人で、お店の人もほとんど日本語を流暢には話しません。隣に中国食材屋併設。土曜の昼でもあり、全席埋まっていてお買い物に来る人も多かったです。
写真と本文をすべて表示龍谷大学近辺は、中華の家庭料理屋さんの 宝庫。 お店に入ると、客は全員中国の方っぽい。 メニューは全て漢字。。でも、親切に 日本語メニューもある。 牛肉刀削麺@750円をオーダー。 スープにお肉のうまみしみこんでおり、 なお辛いスープでうまい。 麺も自家製なのかな。モチモチ美味しい。 とんでもない穴場の一つ。 また、来よう。
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老重慶 川菜館の店舗情報
基本情報
| 店名 | 老重慶 川菜館 ろうじゅうけい せんさいかん |
|---|---|
| TEL | 075-286-4197 |
| ジャンル | 中華 |
| 予算 | ディナー:- ランチ:- |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 京都市営地下鉄烏丸線 / くいな橋駅 徒歩6分(450m) 近鉄京都線 / 竹田(京都)駅 徒歩10分(740m) 京阪本線 / 龍谷大前深草(深草)駅 徒歩13分(1.0km) |
更新情報
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- Tsuyoshi Kitaoka
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