9/19㈯ 89歳の店主の営む激渋町中華@水戸
No.1891) シルバーウィーク初日Retty千葉仲良しオジサン三人組で茨城県の水戸に遠征しました、 Retty銚子会のレジェンドキクチ師匠、柏会の佐藤会長、私の三人で特製Tシャツを身にまとい秋のオジサンポと洒落込みました、 11:00開店の少し前に着くとカブが停まっている、暖簾が掛かる、渋いとか、エモイなんて言葉では表せない世界が目の前に広がる、 今年5月に89歳になった店主は矍鑠としている、壁には若い頃撮影した風景写真が飾ってある、 この年齢まで、なにが店主を衝き動かしているのだろう、壁にある店主が師匠と仰ぐ方から頂いた色紙額にその答えがあるように感じる、 世界の味は中国から 味と誠実を売るお店 喜千さんへ お薦めは、タンメンとのこと、タンメン×3,表の看板にもある餃子とシュウマイ、あんかけ焼きそばを頼む、 餃子とシュウマイが先に登場、餃子は誠実に中華を作り続けてきた姿が現れている、シュウマイはプリプリとしてコリコリと旨い、 タンメンが3人の前に運ばれてきた、スープをひとくち、フワ〜ッくる絶妙な塩味がくる、 野菜はシャキシャキ感が残り、旨いタンメンを星の数ほど口にしてきたが、普通に旨い最高峰のタンメンだ、 オヤジさん、無理しないで長く続けて欲しいですね、ごちそう様でした、 せっかくの水戸、偕楽園に寄りました、 2026/9/19㈯ 21:30
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