地元客を中心に半世紀もの間愛されてきた東九条の"むし豚"と"豚足"のお店が、30年ぶりに豚ホルモンの焼肉店を再開(>ω<) 木屋町通りを九条から下がった高瀬川沿いの立地、東九条の中でも最もディープなエリアに誕生。 古き良き昭和の香り漂う看板と建物は当時のままに。 下町らしさと半世紀継がれ続けた味を最大限に発揮する為に、あえて炭火七輪を使うこだわり。 自慢の"むし豚"は、 ロースなどの「赤身」と、頭を丸ごとボイルしたプルンプルンの「頭肉」の2種類。どちらも皮付きで味わい深く余分な脂が抜けているので食べやすい。 豚肉はすべて京都産のものを使用、コメカミ・ボンノクボ・チマキなどの希少部位を含め約15種類ほどが揃い、京都ではなかなかお目にかかれない充実ぶりですね。 オーダー↓ 【タン】(590円) 【皮付バラ】(690円) 【ノドブエ】(590円) 【むし豚(赤身と頭肉のハーフ)】(490円) 豚ってこんなに美味しんだぁლ(´ڡ`ლ) #焼肉
写真と本文をすべて表示口コミ(2)
オススメ度:85%
京都のむちゃくちゃディープな場所にある 『京都東九条 むし豚・豚足 のマルミヤ亭』さんへ。 集まったメンバーは超豪華な飲食店の会。 ○ワ○ニ会でこちらを利用しました。 創業昭和46年、むし豚・豚足専門店として愛され続けた「マルミヤ亭」です。半世紀愛された下町の味が『復活』。希少で珍しいホルモンを堪能。 ★豚耳 コリコリ食感がたまりませんね。 ★蒸し豚 柔らかい豚がタレに絡んでうまい。 いくらでもいけちゃいますね。 ★レバー レバーは苦手やし写真だけ ★豚足 骨と爪以外は全て食べれるし、コラーゲン豊富。いや〜うまいな〜。 ★こめかみ 目、頬、上あご辺りの部分やから、1頭から取れる量が少ない。あっさりしてて旨味がある。 ★ハラミ 肉と内臓の中間的な感じで牛よりも脂が多いですね。 ★コブクロ メス豚の子宮でやわらかいけどコリコリした食感。生でも食えそうな鮮度で見たより脂肪が少ないからヘルシー。 ★テッポウ(大腸) 弾力が強く噛み応えがあり、コゲる寸前までよく焼いて食べました。 肉厚で脂がたっぷりのっていて濃厚 煙モクモクの豚ホルモン焼肉は雰囲気抜群。 ★シキン(食道) 食感は、歯ごたえがあって弾力性がありホルモンやのに不思議と赤身に似てました。かなり希少な上に処理にかなり手間がかかるので滅多に食べれないすよ。 ★ボンノクボ(後頭部) 絶妙な赤身と白身のバランスと、淡白やからタレが合う。超希少。 ★チレ(脾臓) レバー苦手やから、似てるし避けたけどレバーよりクセがなかった。逆に火を通した方がプリっとしてました。
写真と本文をすべて表示
マルミヤ亭の店舗情報
基本情報
| 店名 | マルミヤ亭 まるみやてい |
|---|---|
| TEL | 075-681-4920 |
| ジャンル | 焼肉 |
| 営業時間 | 11:00〜21:30 |
| 定休日 | 毎週水曜日 |
| 予算 | ディナー:〜4,000円 ランチ:営業時間外 |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR奈良線 / 東福寺駅 徒歩8分(580m) 京阪本線 / 鳥羽街道駅 徒歩9分(660m) 京都市営地下鉄烏丸線 / 九条(京都)駅 徒歩10分(750m) |
サービス・設備などの情報
| 利用シーン |
|---|
更新情報
- 最初の口コミ
- Takeo Yasuda
- 最新の口コミ
- 小林 みつよし
- 最終更新

















