いつも素通りしてるので一度は食べて見ようと思っていた。 干潟駅の真ん前にあり、店は年期が入ってます。 ドアを開けて入ると、お握りなどが売られていました。 14時を過ぎていたので客はゼロ。 ご年配の女性がいらっしゃいと声をかけてきた。 テーブル席に座り炒飯を頼む。 カシャカシャと炒飯を炒める音が聞こえる。 そして音が途切れた。スープを入れて登場かなと思ったが、現れない...。 そしてまた炒める音。音がまた止まって数分後、炒飯の登場(○_○)!! な、なんだぁこのピーマンは! これは喰えない!!とマヂで思った。 しかも、なんて大きさだ!! こんな大きさなら、別に後で炒めたのでは? そう思い、ピーマンをどけて食べてみる。 一緒には炒めていない、なら食べよう。 乗っていた部分は多少臭ったが、他は大丈夫。 味付けは塩ベースで悪くはない。 会計の時、あらピーマンダメだったのーと言われた。 普通炒飯には入らないでしょと言うと、彩りだから入れてるとのこと。 今度は入れないで作るね~と言われたが、もう行かないと心に誓った私でした。 #天敵ピーマン #ピーマン入り炒飯
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ランチ営業あり
おひとり様OK







