オトクなランチセットで耳のおコゲがやたらと旨かった😋
さて猛暑酷暑の大阪遠征。 池田のピッツァを食べる前に 十三のピッツァを食べた。 ランチ1巡目は寝坊のため 間に合わず12:10頃に店舗到着 前に2組待ちでした 日陰に入れたのでナントカ30分 程度の待機時間を乗り切り入店 小生1人客ソロ活なれどテーブル席に 案内さらました。 カウンター席(ハイチェア4-5席あり)真ん中空いていましたが店内縦長で左側ロングソファで2名掛けテーブル8卓(?) ありずらして4名掛け対応可能 イタリアっぽいテーブルクロスの上にビニール覆い間にお知らせ紙片ありました 待機中にメニュー渡され ジックリ検討結果ランチ③番 ハーフ&ハーフで有難い サラダ野菜もシャキシャキ旨い ピッツァ生地はオイラ好物のモチモチ 決してパン生地に寄らず軽い食感 粉の配分はじめ温度や発酵時間など 加水率に配慮を感じます 「焦げコゲ」 コルニチョーネ ナマラ(北海道弁)旨い 待ってる間に煙突からの煙を 浴びた甲斐がありました(笑) サクッと食べさる(北海道弁) 直ぐ後に十三→池田 移動して ピッツァはしごなので ハーフ&ハーフ1枚でガマン もっと食べたかった 今回の遠征中で最も印象に残る ピッツァでした 是非とも再訪したい
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