初めてすき家のカレーを食べに行きました。牛丼チェーンのカレーと言えば松屋というイメージが個人的にあるのですが、他はどうなのかなと気になり訪問。 欧風牛カレーを注文。 欧風牛カレーと牛丼のお肉が乗せられていました。悪くはないのだけど、飛び抜けた美味しさもなく印象に残らない味わい。さらっと食べるには良いかもしれない。 #カレー
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オススメ度:70%
初めてすき家のカレーを食べに行きました。牛丼チェーンのカレーと言えば松屋というイメージが個人的にあるのですが、他はどうなのかなと気になり訪問。 欧風牛カレーを注文。 欧風牛カレーと牛丼のお肉が乗せられていました。悪くはないのだけど、飛び抜けた美味しさもなく印象に残らない味わい。さらっと食べるには良いかもしれない。 #カレー
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6:00を少し廻ったあたりで家をでた。 先方とこちらの都合を合わせたら、現場にごく早いうちから始動となった、というわけである。ずいぶん早いねぇ、と家族を含めたあちらこちらから言われたが、完全朝型人間の私としては、むしろこの方がありがたいのだ。だいたい21:00には眠くなってしまう、下手をすれば20:30には床についてしまい、そして目が覚めるの4:00くらい。 「お前は年寄りか」 とのツッコミをいただく事があるが、まったくその通りなので言い換えせるはずもない。 だからどれほど早く来いと言われても大丈夫だ。2:00、3:00出発予定などなんという事もない。その代わり早く就寝させてもらうけどいいよね。それともう一つ、朝ごはんを食べないと動けなくなってしまう。それもコンビニのパンやおにぎりでは一層力が出なくなってしまうので、しっかりとしたものを食べる時間は取らせていただく。 しっかり といってもフルコースをいただくわけではない。イスとテーブルのあるところで、膳のものを前にして食事をする、といった程度のことだ。さしたる時間がかかるわけもない。ましてや地方都市長野のこと、朝食の場はファミレスや牛丼チェーン店以外には、…ないわけではないが、ごく一部を除いてほとんどあり得ない。 「すき家 長野中央店」 自宅近くにあるすき家は3店舗。SBC通店、中御所店そしてこの中央店だ。そして今回の立ち回り状況からすればここがもっとも具合よい立地となる。久しぶりにお邪魔するのだが、カウンターにはいつものオヤジさん、…といってもおそらく私と同世代の方がワンオペで回している。1人で手間を取らせては気の毒と、ちゃっちゃとオーダーに入る。 「鮭のっけ朝食 豚汁変更」470円 朝は塩分調整で味噌汁は飲まない事としているのだが、ここに来ると反射的に注文してしまう。そのかわりといってはナニだがご飯はミニ盛りで。 このメニューは新発売との事だ。これまでの『まぜのっけ朝食』刻みオクラと温泉玉子の組み合わせに鮭フレークが搭載される。鮭フレークと最初に出会ったときには感動したものだが、このメニューもどことなく新しくてよい。丼上にすべてを載せて、ぐりぐりと満遍なく攪拌する。オクラのぱりぱりぬるぬると温玉のとろとろ、そこにほとまよい鮭の塩分が加わってきてこれがまた美味いのだ。 ワンオペのオヤジさん、私の顔を覚えていたようで気さくに話しかけてくる。 「朝早くだから盛りつけがうまく出来なくてごめんねー」 いやいや、そんな事はない。じゅうぶんきれいで美味しかったよ、と出てくる。さぁお腹いっぱい、気分もよいところで出かけるか。
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私のような落ちこぼれが言うと叱られてしまうかもしれないが、仕事が出来ない者1種だけ。それは作業の遅いものを言う。丁寧というならまだよいのだが、それでも期限に間に合わないのであれば意味がない。もっとも最悪なのは能書きを言って手が出ないものだ。なんのかんの言いながら行程が遅れていくから問い詰めると、作業に自信がない、間違っていたら困る、責任を取りたくない、かと言ってプライドが高いから手を出されるのも嫌だ。そんなヤツがちょいちょいいるから困るのだ。おい、お前のことを言っているのだからな。 反対に出来る者は多種多様だ。 法規に強いもの、施工に、構造に、デザインに強いものあれこれあるが、ひとつのパターンに当てはまらないというのが面白い。そしてもっと面白いのが完全オールマイティに出来るものがいることだ。私のひとつ上の先輩に天才がいた。デザインは出来る、その他の業務もそつなくこなす。私とともにある建設会社のプロジェクトに関わっていたのだが、その時彼が構築したメソッドは、いまだに使われていると聞く。大した学歴も実績もあるわけではない、私よりたったひとつしか違わないのに。 日本史上に登場するオールマイティな天才といえば平賀源内。江戸中期を生きた本草学者、地質学者、蘭学者、画家、医者、戯作者、浄瑠璃作者、俳人、蘭画家、発明家。エレキテルで有名だが、実際は殖産事業家で全国各地の産業を見つけたり興したりする言わば経営コンサルタントのような立場だったとか。田沼意次に重用されたが、その失脚後の後半生は哀しいものだった。以上はみなもと太郎「風雲児たち」を参照いただきたい。 平賀源内といえば「土用の丑=うなぎ」と連想するのは当たり前すぎて面白くない。まして土用でもなんでもないタイミングで。とはいえうなぎを食べるとつい彼を思い出してしまうのは、歴史好きとしては仕方のない事なのだ。 すき家長野中央店「うな牛」 もはや定番化している"安いうなぎ"の代表格である。アフリカ産の絶滅危惧種を使っているなど様々なウワサが絶えないが、私は大好きだ。年に何度か、この幟をみるとついふらふらとすき家のカウンターへ座ってしまう。 うな丼と牛丼ハーフ&ハーフというわけだが、これがまたなかなかよい。うなぎだからといって気取るわけでもなし、牛丼は牛丼で好きというわがままな者にとっては夢のようなメニューだ。双方とも醤油ベースだから合わないわけがない。つゆだくにしたらどうなるのか、とたった今思いついたが、それは次回の検証としよう。 という事で平賀源内に想いを馳せるのはいつになるのだろうか。つゆだく合わせて楽しみで仕方がない。
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明けましておめでとうございます。昨年からRettyに投稿を始め、いいね、行きたいに色々な方がクリックして頂きありがとうございましたm(_ _)m さて、三が日の最終日、雪もだいぶ溶けて来たし、餅にも飽きたので、外へ!とは言っても、まだ休みの店が多いので、安定のファストフードへ(⌒-⌒; ) 注文したのはわさび山かけ牛丼の大盛り。結構な確率で頼みます(笑)とろろとワサビの最強コンビ!発案者に感謝です(о´∀`о) そうそう、全然関係ないのですが、向かう時に櫻中の前でを通って行ったのですが、玄関に垂れ幕が。今年は創立50周年だそーです。まだ歴史が浅いんだと驚きました(^◇^;)
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| 店名 | すき家 長野七瀬店(旧店名 すき家 長野中央店) すきや ながのななせてん |
|---|---|
| TEL | 0120-498-007 |
| ジャンル | 牛丼 テイクアウト |
| 営業時間 | 24時間営業 |
| 定休日 | 無休 |
| 予算 | ディナー:〜1,000円 ランチ:〜1,000円 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 長野電鉄長野線 / 市役所前(長野)駅 徒歩17分(1.3km) JR信越本線(篠ノ井~長野) / 長野駅 徒歩18分(1.4km) 長野電鉄長野線 / 権堂駅 徒歩20分(1.6km) |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
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| お店のHP | |
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| 利用シーン |