すき家、初めて鰻を食す。 老後の病気の覚悟で(笑) 少し生臭い、小骨が多い、皮が少しゴム状、お米が非常に不味い。 ネガティブ要素は以上。 ポジティブ要素は、どうしても鰻が食いたい が大枚をはたきたくない、 という場合に限定、という事しか見当たらない。 ならば1日百円貯金してまともな鰻屋にいく事を進める。 すき家で食事をすると言うことは、 近い将来、病気になる覚悟が必要だろう。 コンビニ弁当しかり、他のファーストフードしかり、 二十年前にはあまり聞かなかった病気が蔓延しているのは、 「直ちに影響は無い」食事のツケだと思っている。 空気も汚くなった、放射能汚染、情報過多による過度のストレスetc. でも一番問題なのは食べ物だ。 TPPで一層加速するだろう。 なるべくまともなものだけ食べる。 予防医学としてまともなサプリメントを摂取する。 「早い安い、けど得体が知れない」食べ物は危険だ。 そんな店ばかりだが(笑) 話を鰻に戻す。 鰻の養殖場を見学したことがある。 泥沼のような養殖場に何だか不明のミンチ状態のエサ。 それに群がる鰻の姿は、 SFXかホラーにしか見えない(笑) ひとつのミンチ状のエサに何百尾の鰻が群がる。 その姿がトラウマで鰻が食べられない人を知っている。 売れれば何でもする中国人、併せて無教養ときている。 誰がミンチ状のエサを毎回チェックする? 誰が泥沼の養殖場の水を毎日チェックする? 将来病気になる覚悟とはそういう事実から言っているのだ。 でも鰻は好物なので、まともな店で年に数回しか食べ無いようにしている。 今日は調査、結果は❌。 中国人を笑えないのは、日本人が自国民に そんな物を食べさせている事実だ。 無知無教養低所得程怖いものは無い! (^^;)
写真と本文をすべて表示栄町にある東京駅からすぐのすき焼きが食べられるお店
駅から近い
個室あり
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
深夜でも入れる















