昭和レトロな空間で味わう、極上海鮮と癒しの乳白色温泉
青森・下北半島の海沿いに佇む温泉地で、昭和の趣を感じながら癒しの湯浴みを堪能できます。自慢の温泉は硫黄の香り漂う乳白色で、旅の疲れを優しく癒してくれます。食事は部屋でゆっくりと楽しめ、新鮮な海鮮が中心。一品一品が丁寧に用意され、ウニや鮑、平目や鮪など旬の魚介が存分に味わえるのが魅力です。特に鮑は蒸し焼きでふっくらやわらか。朝食にはイカ刺しやイカ尽くしのおかず、ご飯がすすむ塩鮭まで登場し、心もお腹も満たされます。港町ならではの新鮮な海の幸と、湯の恵みを一度に楽しみたい方におすすめです。











