大分竹田の城下町の街並みに佇む名店です。 竹田名物である「荒城の月」のお店で、イートインも可能・・・ということでコーヒーと茶菓子を頂きました。 ・三笠野と荒城の月セット(コーヒー) ・栗菓子セット(紅茶) どちらもしっとりとした味付けながら、ずーっと口の中に残る甘さがあります。 特に「荒城の月」の外側(?)の皮はここのお店でしか出せない食感と甘味です!文章では現せないので是非お店でし味わってください!
写真と本文をすべて表示竹田、豊後竹田駅付近の甘味処が食べられるお店
竹田、豊後竹田駅付近の甘味処が食べられるお店
オススメ度:95%
大分竹田の城下町の街並みに佇む名店です。 竹田名物である「荒城の月」のお店で、イートインも可能・・・ということでコーヒーと茶菓子を頂きました。 ・三笠野と荒城の月セット(コーヒー) ・栗菓子セット(紅茶) どちらもしっとりとした味付けながら、ずーっと口の中に残る甘さがあります。 特に「荒城の月」の外側(?)の皮はここのお店でしか出せない食感と甘味です!文章では現せないので是非お店でし味わってください!
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創業1804年のお菓子屋さん但馬屋に併設のお店で、 ちくでん栗おこわをいただきました。 暖かいものは、暖かく。冷たいものは冷たく。 心のこもった美味しい料理でした。 古民家で落ち着いた雰囲気です。 ご馳走さまでした♪ 帰りに栗きんとんとむし羊羹を買って帰りました(^o^) #古民家でいただく美味しい栗おこわ
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食後に甘いものが食べたくて行きました。古い建物で雰囲気が良かったです。かき氷も美味しそうなだったのですが、わらび餅と抹茶のセットにしました。わらび餅は中にあんが入っていて、抹茶に合う甘さでした。付け合わせに椎茸の漬物でしょうか?これも大分らしく、また塩辛さも程よく美味しくいただきました。ここは栗おこわがおいしいとのことですので、次はチャレンジしたいと思います。ごちそうさまでした。 (お水のグラスもいい感じで、気のせいか美味しく感じました。雰囲気は大事ですね。)
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ランチも喫茶もおすすめ。昔の商家に手を入れた感の喫茶スペースは、奥の方にあるデッカいスピーカーから柔らかい音色がそこはかとなく。喫茶はどのセットにするか迷うがランチは一択、心の中では定番やね。ここで注意!併設の菓子舗(大分の老舗和菓子屋、但馬屋)は古いながらも普通の店構えだが、こっちは本当に作りが古いので入り口が低い。おまけに足元に段かまちがあるので、下ばかり見てると頭を打つ。この前は店が揺れるほど思い切りぶつけてしまい、菓子舗からも飛び出して様子を見に来られしまった。 #但馬屋ぁ〜、そちも悪よのぉ〜。ふぉっふぉっふぉっ、手前どもは美味しいものを作るだけでございますよっ。てか。
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辛口評価には少し理由があるのでお許しください。出る前から、今日はこの店にしようと決めて車を運転しました。予約はしていません。11時半頃にお店に着きましたが、お客様は1人もいませんでした。いいですか?と確認するとどうぞ!と言われ、好きな席にどうぞと。1人だし2人席のテーブルに座りました。座ると同時に注文を入れる と、12時15分には団体のお客様が来るので出てくださいと…席は沢山あるのに1人分もムリなんですか?の問いにはい!と…。(絶句) 栗おこわは15分ほど待って出てきました。時間かかる旨は伺っていたので大丈夫なんですが、団体の方が来るから出てくれ!と言われたことで、食事を味わうというより時間を気にしながら飲み込むように食べました。 多分、美味しかったんだろうと思います。 抹茶も急いで欲しいのか、食事と一緒でいいですよね?と言われました。 城下町の古民家の佇まいで、店内も音楽も素敵な空間だったのに、悲しい気分で終わりました。
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| 店名 | 茶房 だんだん さぼう だんだん |
|---|---|
| TEL | 0974-63-1811 |
| ジャンル | 甘味処 カフェ |
| 営業時間 | [全日] 9:00 〜 18:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜1,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR豊肥本線(阿蘇高原線) / 豊後竹田駅 徒歩8分(600m) JR豊肥本線(阿蘇高原線) / 玉来駅(2.8km) |
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |