連休最終日。買い物ついでに、蕎麦屋開拓でドライブ。大むらと言うと、更科系の可能性が高い。もりやザルは我慢して、看板メニューの利七そばをいただく。手打ちではないものの、やはり更科系の麺で、甘すぎないスッキリとしたそばツユ。そこに、揚げ餅とエビ天、おかかとおろしがのる。うん?麺の量が多い。周りを見渡すと、職人系のお客さんが多い。なるほど、腹持ちへの気遣いが感じられる。大盛りにしなくて良かった^^; 蕎麦湯を勧めてくれて、こちらも美味しくいただく メニューが豊富で、毎回オーダーに困りそう。高齢なご主人が調理担当で、奥様と思しき方が、愛想良くテキパキ動いている姿は、見ていても気持ちがいい。同行した父も、その様子を見て、奮起した模様
写真と本文をすべて表示思わずリピートしたくなる、予想を超える美味しさのお店

















