北鎌倉•常楽寺は、かやぶき屋根の山門で鎌倉時代の執権である、北条氏の墓がある、とても雰囲気のよい、由緒ある寺です。 その常楽寺の参道入り口門前並びにある 手打ちそば、うどん、天丼の「みの和」へ来ました。 “大船”の名の由来は、 粟船(あわふね)なんだそうですが何でもこの辺まで相模湾の入り江で粟を積んだ船が多かったとか? そんないわれからか?『あわふね丼•天玉丼』(¥1020)というメニューもありましたが今回はメインになるのであろう「北海道キタワセ種の新そば」と合わせものとして『カツ丼』のミニサイズのセット(¥920)で頂きます。 大盛りの蕎麦を召し上がりたい方には『皿そば』というメニューがありまして2人前の量と(かき揚げ•とろろ•なめこ)の中から1品を選べるというメニューもあるそうです。 自家製の韃靼蕎麦や各種各地の蕎麦などかなり豊富なメニューとなっております。 セットの蕎麦は通常盛りで蕎麦湯も有りました。 店の前には車が止めれます。
写真と本文をすべて表示大船、北鎌倉駅付近のそば屋さん



















