義理の妹のお土産に頂いた。 多賀のお土産で有名らしい。 正直知らなかった 中のこし餡は赤福の餡より甘くなく、外の餅は米粉が使ってあるのでもっちりとして幾つでもいける感じ。 表面に二色の水引きのような線があり、味がある。 調べたところによると、鎌倉時代の元寇の際に、平和を願って作られたことが由来だそうで、 糸で切る意味 刃物を使わず弓の弦や糸で餅を切る行為には、悪霊を断ち切り平和を意味するという願いが込められています。だそうです。 ありがたい #多賀 #糸切餅
写真と本文をすべて表示米粉100%で作る、多賀大社表参道の由緒ある糸切り餅の名店
多賀大社のお土産「名物 糸切餅」を販売している事で有名なお店『多賀や』。「名物 糸切餅」とは、自家製のこしあんを100%もち米で作ったお餅で包み込み、それを細長く伸ばして、糸で丁寧に切るお菓子の事で、日本一繊細なお菓子として名高い名菓なのです。近江鉄道多賀線「多賀大社前駅」から徒歩約10分と、駅からのアクセスも抜群!多賀神社を訪れた際は、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり

























