#KL #マレーシア #ブキビンタン #寿司 #海鮮 #天ぷら #鰻 #日本食 #回転寿司 #Lot10 #ショッピングモール クアラルンプールLot10の元気寿司さんでランチ 握りは一貫RM4.8。常に回ってない回転寿司。スマホからオーダーすると新幹線型の機械で席まで届けてくれます。 この日はエンガワ、筋子、マグロなどをいただきました。海外の回転寿司と考えるとまあまあなネタとシャリ。ネタによっては当たり外れあると思われますが、この日はマグロ以外は当たりでした。マグロは筋が多くてダメです。日本だったら寿司には使わない筋の多さです。 一貫約150円ならアリな回転寿司ですね。
【 超特急で店舗拡大中のタイ・スシロー 】 タイにスシローが上陸したのが2021年3月。タイにコロナがやってきてちょうど1年が経った頃のこと。良くあんなゴタゴタ期に1号店を開店したものだと思う。 あれから2年弱。あれよあれよと店舗展開が進み、気が付けば今や13店舗もあるらしい。約1.5ヵ月で1店舗を開いている計算になる。 コロナ禍にオープンしてこのスピードは驚異的。それだけタイ人がスシローを待ち焦がれていたということだろうし、タイ人が大の寿司好きだということがお分かり頂けると思う。 しかし、これだけの店舗を一気に展開するとなると、日本のスシローからも相当数の日本人がタイに来ていることだろうと思う。良くそんなに海外人材がいたもんだなというのが正直な感想。 そして肝心の味の方はと言えば、ちゃんと日本と同じ、らしい。 というのもタイに来るまで生魚(寿司・刺身、何ならナマ肉も)ニガテだったので再現度の具合は良く分からないが、ネタは全て日本から直送なので日本のスシローを完全再現していると考えて良いと思う。 私のバカ舌の感想としては、この値段で寿司が食えれば満足。いや、大満足というレベル。 一号店が出来た2年前は何週間も前から予約しないと入れないほどの人気だったが、ここまで店舗展開が進んだ今では、ピーク時間を少し外せば予約無しで入れるようになってきたのも有り難い。 ちなみに赤皿40THB、銀皿60THB、金皿80THB、そして最も高い黒皿が120THBとなっている。なかなか頑張っているとは思うのだが、タイではカオマンガイやガパオが40THB前後で食べられることを考えると、タイ人の庶民感覚からすればやはりそこそこ高級な部類に入るのだろうと思う。 ちなみに対米ドル同様、対バーツでも円安は進んでおり(対米ドルと比べて対バーツはより円安が進んでおり、円高(バーツ安)に戻る気配は全くもって無い)、スシロー第一号のセントラルワールド店がオープンした2年前のRettyの投稿を見返すと1THB=3.472円、そして本日のレートは1THB=3.9円。黒皿だと416円から468円と10%以上も円安が進んでいる。 うーん。ガンバレ、ニッポン! ちょうど今月は「てんこ盛り・大切りキャンペーン」なるものをやっているらしいので、久しぶりにスシローに寄ってみようと思う。 ということで、現時点の全13店舗は以下の通り。 ①セントラルワールド店(2021年3月) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001578532/49985055/ ②フューチャーパーク店(2021年6月) ③シーコンスクエア店(2021年9月) ④セントラルプラザ グランドラマ9店(2021年11月) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001689770/54755231/ ⑤セントラルプラザ ウエストゲート店(2021年12月) ⑥メガバンナー店(2022年2月) ⑦ザモール・タープラ店(2022年3月) ⑧エンポリアム店(2022年4月) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001669858/ ⑨セントラルプラザ ラマ2店(2022年8月) ⑩シーコン バンケー店(2022年8月) ⑪セントラルフェスティバルイーストヴィル店(2022年9月) ⑫アイコンサイアム店(2022年10月) ⑬ロビンソン ライフスタイル ラチャプルック店(2022年11月) #タイ赴任 #バンコク都① #寿司 #ラーメン・つけ麺 #蕎麦・うどん (2022.03.20.Sun)
最近こちらのうどんをよく食べます。きつねうどん10RMと、もう少し食べたいときはお寿司を1-2皿。程よく、比較的安価に日本食が食べられます。 #KLSentral #KL #マレーシア #駅前 #ショッピングモール #寿司 #回転寿司 #うどん #定食 #コスパ
川崎の子母口にできたスシロー。 まだ新しいので結構穴場かもしれませんね。 期間限定メニューも多く、飽きないので助かります。
#寿司 #回転寿司 #スリペタリン #日本食 #KL #マレーシア #ラーメン #うどん #そば #海鮮 Sri PetalingにあるSushi Hiro(すしひろ)さんに行ってみました。 マレーシア回転寿司チェーンのSushi Jiroと一文字違いSushi Hiroです。 Sushi Hiroも回転寿司。お値段はなんと一皿2.20RM、3.30RMとJiroの3.88RMよりお安い価格帯。 しかし店内は中~高級店のような作りでゆったりしています。回転寿司ゾーン以外にもお席があり、注文式でもOKのようです。 回転寿司以外のメニューも豊富で、ラーメン、うどん、そば、丼もの、定食、一品料理なんでもあります。 レーンを回っているネタは「THE海外の創作寿司」が多く、普通の寿司は回っていません。ただ、注文メニューには普通のお寿司がありましたので、大トロ8RM、赤身3RM、ハマチ6RMを注文してみました。 注文品を待っている間にツナ軍艦を食べてみましたが、普通です。(マレーシア回転寿司の平均という意味)ただシャリがかなり甘めです。 注文品は、赤身は筋だらけでダメでしたが、筋が無ければまぁまぁな味と思います。ハマチ、大トロはお値段を考慮するとアリだと思います。大トロ1貫8RM=約240円です、安い。 「海外の」「安い」お寿司ですので、日本人にとって「美味しいお寿司」とはならないですが、「海外で」「このお値段」なら、アリだと思います。
#寿司 #回転寿司 #KL #マレーシア #Imbi #ららぽーと #チェーン店 #ブキビンタン #ショッピングモール #日本食 #ハラル #ノーポーク Sushi King(すし金)はマレーシアで大人気の回転寿司チェーンです。 特にマレー系の方に人気で、週末などは家族連れでいつも混雑しています。 という事で、どちらかと言うと現地人向けの回転寿司なので、生魚のお寿司はサーモンしかありません。 回っているお皿はエビフライや天ぷら、たこ焼き軍艦、玉子マヨなど日本ではあまり見かけない物ばかりです。 また寿司の他にアラカルトメニューが充実しており、うどん、天ぷら、丼物、揚げ物など何でもあり、回転寿司+日本食屋さんという感じです。 お味は「THE海外の、現地人向け回転寿司チェーン」という感じです。