更新日:2026年02月16日
ふわふわ食感と優しいお出汁が魅力の明石焼き専門店
◆明石玉子焼アンバサダーの私が、神戸三宮の明石焼?たこ焼きを食べに行ってきた◆ 2026.1 訪問 harachi-こと、はらちーです。 この日は、所用で神戸三宮、 ランチは昼前に、こちらへ、 神戸市中央区三宮町3-9-4 にある 【たちばなセンター街店】 •たこ焼 ¥700税込 さて、神戸三宮、午前10:40、センター街にあるこちら、明石では玉子焼きと言われ、他の地域では明石焼と言われます。明石市の隣市、神戸市では明石焼と呼び、三宮のたちばなでは名前が更に、たこ焼きになります。 明石玉子焼きアンバサダーの私が店に訪問、食べてみましょう。 店前、開店前には、既に2人連れ待ってます。その後ろに並びます。外観には、たこ焼きのサンプルなどあります。本場の明石で玉子焼きを30件以上食べ歩いてる私には、たちばなは、神戸三宮では、人気のお店、絶えず待ってる店、しかし名前は明石焼でなく、あくまでも、たこ焼なんです。 11:00開店、私の後ろにも数人並んでます。同時に店に入ります。 カウンター席1番奥の席に座り、あくまでも玉子焼きではない、たこ焼きを1つ注文します。焼き上がりまで待ちましょう。 ここで注意事項、 店内は写真撮影禁止、 たこ焼きのみ可能です。 店の中にその説明が貼り付けてます。 待つ事約5分、たこ焼きが来ました。 板に載せられた、たこ焼き、 どう見ても、明石焼ですね。 板には1人分、10個、載ってます。 そうソース塗ってなく、 出汁で食べる明石焼そのもの。 出汁に三つ葉を入れて食べます。 ふわふわのたこ焼き、箸でようやく、掴める位、かなり柔らかいです。 最初のはそのまま食べましょう。 口に入れると、柔らかくトロける生地、ほんのり生地の味がカツをを感じます。 2個目は、浸け出汁に浸けます。 明石焼本来の食べ方、 薬味は三つ葉、完全な明石焼。 熱々の浸け出汁で、食べると、 口中出汁の利いた玉子焼きの味。 明石焼の特徴、肝心のたこは小さく、ほとんど廻りの生地で分からないほど小さなたこです。これは少し残念。 本場明石でも最近はたこの値段も上がり、玉子焼きもどの店も値上げして、現地、明石駅周辺の玉子焼き屋さんでは¥1000以上の玉子焼きも現れました。それに比べるとたちばなさんは¥700と値段は控え目ですね。 少しずつ、味わいながら食べました。 熱々、なので食べるのには注意しましょう。最後の10個食べ終わり、少し余韻を感じて、どうしてもたちばなさんは、明石焼ではなく、たこ焼きでした。 でも神戸三宮では、かなりの人気店、 テキパキと動くスタッフさん達も手慣れた行動して、私が精算にレジ前に向かう時には、店内満席、外には、並んで行列出来てる。 たちばなさんのたこ焼き、明石焼とは呼ばないのは徹底的な拘りですね。 神戸三宮でたこ焼きを明石玉子焼きアンバサダーの私が初めて食べました。 あくまでもたこ焼きと言う明石焼。 普通に美味しかったです。 人気店なのは不思議な感想です。 ごちそうさまでした 支払いは現金のみ 店内、写真撮影禁止、 タコ焼きのみ可 明石焼ではないたこ焼き
布田にある調布駅付近のたこ焼き屋さん
調布で粉もん飲みならココ! 恒例の年末調布会。 2軒目は鉄板焼きの「あずまや」さんへ。 メニューは一品料理から、たこ焼き、明石焼き、お好み焼き、焼きそばと粉もん勢ぞろい。 ホッピーで乾杯したら、粉もんパラダイス♪ とんぺい焼きに明石焼き、ねぎ塩たこ焼き、ソースマヨ、激辛焼きそば たこ焼きはふわふわ系、とんぺい焼きは野菜シャキッ。熱々で美味い! 激辛焼きそばは思ったほど辛くないけど、酒のつまみにもなる麺料理 この店、ソースが地味に美味い 途中、常連さんが参戦して、店主含めてわちゃわちゃ。 こういう空気、嫌いじゃない 楽しく飲んであっという間 調布で粉もん飲みするなら、あずまやさん良いね♪ #粉もん飲み #たこ焼き #とんぺい焼き #明石焼き #マヨソース #サク飲み #サ飯 #2025/12月