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Takeshi  Kaneko

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東横線沿線に住んで20年。10年ほど前の妊活からオーガニックな食生活を少しずつ取り入れてきました。最近は週末になると、小学生4年の息子と中1年の娘を連れて外食に行くのが趣味の様になっています(笑) ・・・・【Rettyやってて良かったのは、お笑いタレント(吉本新喜劇)の石田靖さんにフォローされた事です!!】

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excellent

チャヤマクロビさんは、新婚の頃は「横浜駅」にもお店があったため、連れと何回か行きましたが。けっこう再編され、いまは、都内に3店あるだけの様です。 職場に近い「汐留」店は2回食事に行きましたが、日比谷店は近くを通っていても、なかなか寄れず、今日は、出張の帰りにランチをしました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【食べてきれいになる、 オーガニックな生き方】をコンセプトに、 《8つのフィロソフィ》をもって、それぞれのお店を展開しているそうです。 1 国産有機玄米を使用します。 2 有機栽培・特別栽培など、こだわりの農産物を使用します。 3 契約農家など生産者様を大切にし、日本の農業を応援します。 4 春夏秋冬の恵みを大切に「旬食材」「産地」「生産者」にこだわった食材を提供します。 5 海産物は産地が明確なものを使用します。 6 マクロビオティックをベースに、肉・卵・乳製品・精製された白砂糖を使用しません。 7 CHAYAマクロビのルーツである湘南・葉山の食材にこだわり、地産地消を実践します。 8 化学調味料、合成着色料、人工甘味料を使用しません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー チャヤマクロビさんは、店舗数を減らし、新宿伊勢丹に高級?レストランを作るなどされていましたが、気づけば、羽田空港内に2店と、 横浜駅のちかくには、サスティナブルなベーカリー&カフェをオープンされていたので、地元横浜のお店や、羽田空港は利用時に行ってみようと思います。

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good

内幸町駅

カフェ

AMAZING SPACEさんは、2020年12月に内幸町の近く(徒歩1分)にオープンされた、 【身体に優しい料理とピアノの音色が楽しめる】ダイニングバーで、「食の大切さをひろめたい」というコンセプトのもと、 産地直送の無農薬野菜などオーガニック食材を使用した『体に優しい料理』を楽しめる、goodなお店です。 店内にはピアノやプロジェクターが有り、休日・平日と様々なミュージシャン等が開催する数多くの『ライブ』や、スポーツ観戦を楽しみながら食事できる「集える」お店です。 《こだわりの食材》 ドクターズブランド医食同源NAU CAFEに加盟し、お医者様から承認されたオーガニックフード[幻のポーク]を提供されています。 また、契約農園から届く無農薬野菜や、ワクチンを使用していない肉など、オーガニックな素材にこだわっていらっしゃり、心もからだも癒される素晴らしいダイニングです。 ************************************* 当日は、「幻のポーク」が品切れだったので、『ビーフステーキのガーリックライス』と、単品「サラダ」を注文しました。 素材の味を引き出した、シンプルだけどとっても美味しい夕飯となりました! ************************************* 社長さんもとても綺麗な方で、まさに、ご自身が「健康や美容」を食事や音楽で体現されているんだなと思いました♪ 今の職場からも、歩いて10分ちょいですし、交通の便も良いので、次は同僚や家族を連れて行ったり、同窓会をやる場合は、貸し切りで利用したいと思います!!

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京急川崎駅

自然食

【The Stork (ザ ストーク)】さんは、2023年4月にオープンした、ヴィーガン対応料理のお店で、出来る限り、オーガニックな食材を使用してメニューを提供している《体にやさしい料理を楽しめるカフェ》だそうです。 店名の【The Stork】とはコウノトリで、幸せを呼ぶ鳥『コウノトリ』の様に、最高の幸せである『健康』をご来店いただいたお客さんに運ぶために、日々試行錯誤されているそうです。 オーナーシェフは、表参道や西麻布のヘルシーフード専門店で経験を積み、「サラダ専門店」も手がけた経歴をお持ちで、 新鮮野菜を使用したサラダボウルをはじめとするグルテンフリーメニューやヴィーガンメニュー等の栄養たっぷりの料理を提供され、フルーツメインのスムージーもメインメニューの1つなんだそうです。 (アメリカで研修された経験があり、健康意識の高さを実感されたそうです。) お店では、キヌアがタップリと入った『サラダボウル』や、大豆ミートやソイチーズをアレンジしたご飯ものや、カレー、野菜タップリの『Veganスープ』などをラインナップも豊富です。 ************************ 今回は、母と妹の3人でランチを食べに来て、おすすめの《ブッタプレート》をいただきました。 《ブッタボウル》とは、アメリカ西海岸発の”穀物、野菜、ナッツ類などを中心に食べる菜食丼のことで、ザ ストークさんでは、《ブッタボウル》を『プレート』にして、8種類の惣菜と雑穀米で混ぜながら食べるスタイルで提供され、ボリューム的にも満足でした! また、甘酒や黒ゴマなどを使ったメニューなどもあり、デザートで注文した『玄米黒麹レアチーズケーキ』や『米粉の塩麴レモンケーキ』もまさに絶品という美味しさでした!! さらに、サービスで出していただいた『甘酒チョコレート』も最高の味でした。 ************************ 次は、家族を連れて、ランチかティータイムにまた行こうと思いました!!!!

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excellent

大手町(東京)駅

居酒屋

『活菜厨房[和食]然』さんは、「自然回帰」という会社が運営するお店で、同系列で同様のコンセプト店として「素材酒場 酵然美健 大手町店」も運営されています。 【無農薬のお野菜】  最近は、自社農園で無肥料自然栽培もされているとの事。  お野菜は生産熊本・長野の鮮度とお野菜を作る為の土作りにもこだわった農家さんから仕入れている完全無農薬で、農家さんの人柄をも表すお野菜は自然体です。 『熊本産(無農薬)米粉のピザ』も提供されています。 また、お魚も新鮮で、朝取り地魚を三浦半島の先端にある三崎港より直送しているそうです。 ********************************************** 今回は、出張先から会社に戻る途中にちょうどランチライムになったため。念願の店内に初潜入しました(笑) (※前回は、店頭販売のお弁当でした。) この日は、日替わり定食の「豚肩ロース・塩麹焼き」を注文したのですが、無農薬の野菜と共に出て来たお肉は、流石居酒屋さんだけあってボリューミーで、かつライスも盛りと、白米か玄米が選べ、大満足でした!!

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日ノ出町駅

ダイニングバー

『ファームデリ&バー』(Farm Deli&Bar)さん の場所説明から始めます!!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★《 2020年3月に、京浜急行電鉄の日ノ出町~黄金町駅間の(線路)高架下スペースに、飲食施設「日ノ出町フードホール」として開業 》 ★《 2023年4月に、旧名称から「KitchenGATE(キッチンゲート)横浜日ノ出町」に変更し》運営されています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『ファームデリ&バー』(Farm Deli&Bar)さんは、2020年3月にオープンした「畑の野菜達が主役」の【デリ】や、オーガニックで自然な料理・ドリンクを提供されている、エシカルなお店で、◆横浜の『おしゃれな京急ガード下』の中◆に入っています。 横浜の小規模有機農家の支援プロジェクト【ヨコハマベジメイトプロジェクト】の直営店で、『農家メンバー』達と『オーガニック野菜料理家』のチームが提供する、ローカル・オーガニック・エシカルな飲食店なんだそうです。 またこちらのお店は、【エシカルなお店】という言葉どおり、「自分にとって良いもの」であることはもちろん、より広い視野で、自分以外の他者や地域社会、自然環境などを思いやる消費生活を『心がけるている人』を応援してくれるお店です。 ********************************** 『ファーム デリ&バー』さんは、提供されている料理やスイーツの味がどれも絶品ですし、 最近の《 横浜駅周辺 》には、オーガニック料理の良いお店がほとんど無いので、このエリアでは有難い、そして素晴らしいお店です!!! さらにお店では、タルトやマフィン等のスイーツ(テイクアウト可)販売・無農薬米や、有機てんさい糖などの量り売りもやっていて、お客さんの「容器」持参可だそうです。 毎週火曜には、【ヨコハマベジメイト】の参加農家等からの野菜も販売しているそうで、新鮮な有機野菜等が安く買えたりと、近所なら毎週来たくなるお店です。 ********************************** 今回は、インスタに「営業日カレンダー」が載っていなかったので、とりあえず一人で突撃訪問をしましたが、京浜急行の「日ノ出町」から徒歩1~2分の線路下(ガード下)のアクセスし易い場所なので、「次は家族を連れて来よう」と心に誓いました! 《参考》横浜市役所公式HP「よこはまの農畜産物を味わう」に掲載されている、同店の情報です。 https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/nochi/kauaji/ajiwau/tenpo/yts_236.html