BESTなお店が見つかるサービス
h.tanaka

h.tanaka

  • 1474投稿
  • 422フォロー
  • 2597フォロワー

好きなジャンル

  • ラーメン
  • 中華
  • 丼もの
  • 洋食
  • 和食
  • エリア(すべて)
  • />
    ジャンル(すべて)
h.tanaka

h.tanaka

excellent

荒川二丁目駅

中華

荒川区のデカ盛りで名を馳せ、数多の大食いチャレンジャーも訪れている光栄軒に初訪問です。到着は開店直後の11時過ぎ、並びは無かったものの店内は満席だったので少し待っての入店となりました。一番注文の多いのは普通のお店の特盛位はあるチャーハンかオムライスかと思われますが、今回は豚の生姜焼きにニンニク追加し、レバニラ炒め定食ご飯大盛りにしました。間も無くして運ばれて来たのはレバニラ炒め、普通の店なら間違いなく2~3人前位のパーティーサイズです。ボリュームだけでなく味も確かなものです、臭みの無いしっとり感とプリプリ感が程よいバランスのレバーがゴロゴロと、モヤシとニラもシャキシャキ具合が抜群でした。お次はお待ちかねの生姜焼き、これが想像を遥かに越える衝撃のビジュアルとボリュームでした。普通のお店なら1枚だけで充分なロース肉が4枚もあるのですが、これが更に極厚なのです。ニンニク追加がこれまた正解、チューブではなくてしっかり刻みニンニクをこれでもかって位に使ってくれているのが嬉しい誤算でした。タレの染みたキャベツも旨いのなんの。レバニラ、ごく厚生姜焼き、タレ染み染みキャベツも全て白米がいくらあっても足りない最高のおかずでした。全部美味しかったです、ご馳走様でした。

h.tanaka

h.tanaka

2026

中野坂上駅

担々麺

前回臨時休業からのリベンジ達成‼️念願のごちそう汁無し担々麺にありつけました。到着は開店直後の11時過ぎ、今日こそはとドキドキしながら角を曲がってやってる雰囲気を感じてホットしました、券売機には汁無し担々麺以外にも沢山メニューがあってこれがメンドコロという店名の由来か、一瞬迷いが無かったかと言われるとウソになりますが初志貫徹の汁無し担々麺にライスを添えて1700円です。カウンター席で待つこと数分、待ち焦がれた汁無し担々麺がお目見え、うお~✨美しいビジュアル‼️豚バラ、鴨、鶏胸、豚ロースの4種類のチャーシューの迫力が圧巻、恐る恐る中央に鎮座している挽き肉を崩しながら麺を持ち上げると極太縮れめんがリフトアップ、めちゃくちゃ旨そうです。麺は歯ごたえ抜群、辛さと痺れは結構強めで麺がそのままおかずになります。チャーシュー様に頼んだ白米で4種類のチャーシューをしっかり堪能、どのチャーシューも絶品ですが、個人的には豚ロースチャーシューが一番好みでした。卓上調味料の揚げネギ、追加山椒はお忘れ無く。名前の通り最高のご馳走ランチになりました。美味しかったです、ご馳走様でした。

h.tanaka

h.tanaka

excellent

中野坂上駅

ラーメン

メンドコロ天鳳の汁無し担々麺を目当てに中野坂上までやって来たのですが、まさかの臨時休業の貼り紙が。途方に暮れながら駅の方に歩いていると何と同じ名前の天鳳というラーメン屋さんを発見しました。しかし出で立ちは何となく家系っぽい感じで別に家系も好きなのですが、今日の気分ではなかったものの同じ店名に縁を感じて入店しました。券売機に目をやると、基本的には背脂ちゃっちゃっのコッテリ系がベース、担々麺はあるものの汁無しではない。ふとしたの方を見ると油そばがありました、しかも今だけ平打ち麺での提供との事、これこそ今日中野坂上まで来た甲斐を取り戻すチャンスと即決、味玉とライスを添えて。カウンター席に通されて数分、着丼したのは、中央に温泉玉子が鎮座しており、それを囲うように極太メンマ、海苔、ネギ、角切りチャーシュー、桜えびに追加トッピングした味玉と何とも豪華絢爛な油そばです。温泉玉子を崩しながら麺を掬い上げると想像を越える極太平打ち麺が登場、食べ応え、噛み応え抜群、二郎系のワシワシ麺とは違うタイプで少しツルツル感もあるのでうどんに近いかもしれませんね。マヨネーズやお酢で味変できるのでボリューム満点ですが、最後まで飽きずに食べられます。卓上には激辛辛子高菜もあるのですが、こちらはご飯のお供として頂きました。美味しかったです、ご馳走様でした。

h.tanaka

h.tanaka

2026

国分寺駅

チャーハン

小金井市公園に遊びに行った帰りに見つけた肉あんかけチャーハンと担々麺の美味しいお店です。国分寺の駅前にあるビジネスホテルの1階という珍しい立地、ただならぬ風格の店構えがめちゃくちゃ好みのタイプです。注文したのはお店人気ナンバーワンの肉あんかけチャーハンエッグにしました。あんかけチャーハンは梁山泊や要町の龍栄などを食した経験がありますが、いずれも美味しかったのでこちらも期待が高まります。間も無くして着丼、圧倒的なビジュアル、見事な半熟目玉焼き、その下にはゴロゴロとした大きめの挽き肉あんかけチャーハンです。我慢出来ずに早速トロトロの黄身をしっかりと混ぜ込み1口頬張ってみました、衝撃の旨さ。これはヤバい、チャーハン自体がめちゃくちゃ旨いのですが、あんかけの味付けとのバランスが抜群。そこに玉子のまろやかさが相まってくるきて初めましての組み合わせなのですが、どこかこれをずっと待ち焦がれていた様な味わい。これを考えた店主、天才です。スープはメニューにもあるラーメンのかえしがベースなのかな?これも美味しかったです、大満足のランチタイムでした。ご馳走様でした。

h.tanaka

h.tanaka

excellent

中野(東京)駅

中華

中野ブロードウェイから程近く、なんだか無視出来ない人形が存在感を放っており、よくよく見てみると町中華屋さんでした。しかもネーミングが「ぶ器用中華謝謝」、何が不器用何でしょうか?と興味津々で入店しました。2階席のカウンターを確保、時間は午後3時、ちらほら昼のみの客で賑わっておりました。メニューに目を通すと一番人気のマークを発見、チャーシューエッグです。チャーシューエッグに目の無い私は即決、しかもダブルにして定食で、今日はお酒は封印し、ちょっと遅めのお昼ご飯で頂く事にしました。時間はさほどかからず提供されます。見た目は完璧、見るからに抜群の日のとおり具合がわかる目玉焼きが2個、そのしたにはごく厚チャーシューが2枚隠れておりました。味付けはニンニクが効いたパンチのあるタイプ、丼飯がいくらあっても足りません。付け合わせのキャベツにもこの極上タレがしっかりと絡み、おかずとしての役割を担ってくれてます。スープは少し酸味を感じながらも背脂の甘味が調和、かなり美味しいスープでした。今回はチャーシューエッグに集中しましたが、他のメニューもかなり気になります。美味しかったです、ご馳走様でした。