No.Matsu
グルメじゃ無いです。でも、ちょっと美味しいものを安く食べたいだけ。
No.Matsu
No.Matsu
中山(神奈川)駅
中華



東秀が「れんげ食堂」に名前チェンジしたのを知らないで入ってみた。toshu?→トーシュー→東秀!!あれ、なんか前よりおいしくなってない? オリジン東秀の頃よりパワーアップしてる気がする。 気のせいじゃないはず。 天津飯と餃子はイケてました。
No.Matsu
風合瀬駅
丼もの


写真を整理していたら、道の駅深浦で買った 手作りおにぎり(明太子) と ホッケの蒲焼きがありました。 まずおにぎり。 値段の割にしっかり大きくて、握りたての温もりが残っているような“手作り感”がたまらない。明太子の塩気がふわっと広がって、朝でも昼でもちょうどいい満足感。 そしてホッケの蒲焼き。 これがまた珍しくてつい手が伸びたんだけど、買って正解。 ふっくら柔らかくて、白ごはんにも合うし、夜にちょっと飲む時の相棒にもなる万能選手(お酒は飲んでませんが) ローカルの味って、こういう“思いがけない出会い”が嬉しい。深浦の素朴さと温かさが詰まった、記憶に残る小さなごちそうでした。 まだ秋田・青森を離れて1週間経ってないのに、懐かしさに浸っています。
No.Matsu
秋田駅
居酒屋

秋田最後の夜です。同僚と少人数でしっぽりと出来ると選んでくれた店はココでした。電話して空いているか確認して行かないとならない店です。同僚は4時頃電話していました。焼鳥(ネギマ、皮、つくね等々)と刺身(イワシ、カツオ)を頼んで頂きました。美味いとかは別にババと最後の別れ。淋しいですね。料理やすべてに関して記録(写真)を忘れました。お通ししか撮れなかったのは悔やまれます。2時間半ぐらいいても嫌な顔せずに受け入れてくれるその後はからす森に行きました(そこでも写真を撮り忘れ)
No.Matsu
秋田駅
イタリアン
今まで住んでいたところを引き払って週明けの秋田での出勤の為のコチラに宿泊。ホテルの朝食ブュッフェは魅力的でいつも楽しみにしている。 定番のウインナーは蒸し野菜と一緒にあり、ベーコンもありますし玉子料理は目玉焼き。生野菜は充実。ご飯はあきたこまち、秋田(五城目だと思う)名物だまこ汁等々、定番から名物に至るまで種類はちょい少ないですけどあります。今回はトロロ汁です。ご飯にぶっかけてかき込む。朝から元気が漲ります。秋田味噌ナポリタンって聞いた事ないですけどなかなかオツな味です。朝カレーも頂きました。あまり辛くなくて良かったです。2泊しましたがさほど品物に変化はありませんでした。並びとパスタが少し変わっていました。