SF発祥のCioppino。ここもかなりオススメです。
Embarcadero(波止場)ぞいの遊歩道を散歩。ビール 飲みたくてふらりと訪問。 オイスターとビールをいただきました。 ウエイターは早口のお兄さんで英語が半分しかわからなかったけど ニコニコしててサービスは良かった Oyster half dozen KETCH BREWING Brig Blonde, Blonde Ale 5.2% Subtle bready & light honey notes balanced by floral noble hops. An excellent thirst-quencher! KETCH BREWING Celestial Navigation IPA 7.3% Hop-bursted San Diego style IPA. Simcoe, Mosaic & Blanc hops lend to notes of guava, pineapple, blueberry & pine. 2024年 6月 訪問 #SanDiego #Oyster
ヒューストン出張ディナー続きます。この日は以前お世話になった方々と久しぶりの再会。3人でこちらのシーフードレストランへ。テキサスと言えばステーキのイメージが強いけど、メキシコ湾に面してるのでシーフードも外せません。オイスター、クラブケーキを前菜までは決まったものの、全員まだステーキを食べていないことが判明。結局骨付きで20オンス(600グラム弱)のリブだったか?をシェア。高カロリーの罪悪感をサラダでバランス取るいつものパターン。写真を撮り忘れたけど、これにカリフォルニアやオレゴンの赤白ワインを合わせて本当に幸せ。盛り上がったところで更にエビの何かを追加したけどもはやはっきり覚えておらず。お店はチェーン店のようでしたが、メニューも接客も良く、気持ちよく食事できました。Downtown宿泊時に便利ですね。
【2026年 新年早々 米国長期出張⑥ 海外シリーズ #222】 通常のランチはオフィスKantine(社員食堂)で頂きますが、最後の東海岸でのランチはお決まりの和食店へ! ランチのコンボから、海鮮丼と蕎麦を。 厚切りの海鮮ネタは、鮪、鯛、サーモン、蛸、海老、卵やアボガドと新鮮で多彩!蒲鉾、揚げ玉とワカメ入りの温かいお蕎麦に、七味を振りかけてと! 普通に美味しいしのが嬉しいですね〜 並々と注がれた熱々の緑茶で温まりました〜 ご馳走様でした! 明日は、西海岸(シアトル/レドモンド)へ移動です! #2026年米国長期出張⑥ #ほっとする和食で一息 #嬉しいセットメニュー #MasaSushi&Grill #海外シリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店
【2025米国出張第三弾!⑤ 海外シリーズ #211 オイスターが食べたい!ステーキが食べたいとのリクエストに応えて!】前回にシアトル/レッドモンドに35日間の長期滞在のお陰で(笑) 、ここへ再訪! 先ずは、みんなで好きなドリンクでお決まりの乾杯! ■PNW Oyster PNW (Pacific Northwest)とは、北米太平洋岸北西部の略称で、カナダのブリティッシュコロンビア州からワシントン州、オレゴン州の産地の新鮮な牡蠣、ここでは、ワシントン州シアトルのピュージェット湾産をメインに使っているとの事です! 前回スモーキーな香りが気に入った在来種「オリンピア」を、用意されたソースは、赤ワインの「ミニョネットソース」と「カクテルソース ホースラディッシュ(西洋山葵)添え」で、牡蠣好きなメンバー3人でシェア! ■Hot Dungeness Crab & Artichoke Dip ダンジネスクラブの身とアーティチョークをマヨネーズやチーズと混ぜ合わせ、オーブンで焼いた温かいディップを、クラッカー付けて食べる料理! 因みに、ダンジネスクラブ(dungeness crab)は、北米で人気のある蟹(渡り蟹の一種)です。 ダンジネスクラブの蟹身はほんのり甘く濃厚で風味豊か、クリーミーなマヨネーズソースに、微塵切りの玉葱のサクサク食感がアクセントになっていますね〜 ■Harvest Salad 季節多彩な野菜サラダ! ほんのり苦いケールとロースト芽キャベツ、デリカータ・スカッシュ(南瓜の一種)、乾燥ブドウ、リンゴ、ハニーシャロットと乾燥の南瓜の種、味付けはヴィネグレットソースです! 肉料理の付け合わせサラダにはぴったり! ■Rotisserie Prime Rib Steak 前回は一人で来て食べれなかったロティサリーのリブロースステーキを! 肉厚なリブロースは14oz(約400g)を4人シェアです! 林檎の薪で8時間かけてムラ無く焼き上げたロティサリーの牛肉は、薫香漂い、柔らかくジューシー! 付け合わせは、ホースラディッシュクリームソース、メルローのオージュ、ユーコンゴールドマッシュポテトとしっとり食感のポテトフライです! ■Desserts(Apple cobbler/Tiramisu) アップルパイとティラミスに、大きなアイスクリームがトッピングされています! 至福のデザートタイム、カプチーノと一緒に美味しく頂きました! ご馳走様でした! #2025米国出張第三弾!⑤ #シーフードとロティサリー自慢の店 #地元ピュージェット湾産の生牡蠣自慢 #Matt’sRotisserie&OysterLounge #海外シリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #シアトルメシ #私が応援したいお店
【2026年 新年早々 米国長期出張㉕ 海外シリーズ #241 】 ランチに続いて、宿泊ホテル近くの寿司居酒屋へ!”To go“(お持ち帰り)中心であるものの、店内にもテーブル席やカウンター席も用意されています! 入店すると、大きなディスプレイで注文・清算、若しくは、レジ前でも対応してくれます。 待ち客にはテーブルにて温かい緑茶が提供されますし、東南アジア系の店スタッフが明るく接客してくれるのもいい雰囲気ですね〜 先ずは、サッポロ黒ラベルの瓶ビールで乾杯! ビールのつまみ2品! ■Harusame Salad 一品目は、春雨サラダ! 日本では普通のタレは醤油・酢・胡麻油などの中華風ですが、ここではマヨネーズベース(コールスローのような)のタレです。 春雨そのものはカニカマみたいな食感で、これはこれでありで意外に美味しいですね〜 ■Grilled Mix Vegetables もう一品は、ミックス野菜の串焼き! マッシュルーム、ズッキーニと長葱です。タレは少し甘めです。 ここでビールを追加! ■Chirashi Bowl メインは、前回同様、ここの看板メニューの海鮮ちらし丼を! なかなか豪華なビジュアル! ネタは、サーモン、鮪の赤身、ビンチョウマグロ、ハマチ、鰻、帆立、海老ととびっこ、別皿にたっぷりのガリとまん丸い山葵です。ご飯は、海苔を塗した酢飯と本格的で、ネタの鮮度も高いですね〜 普通に美味しい料理でした! 終盤戦に差し掛かり、そろそろ日本が恋しくなってきましたね〜 いよいよ最後の一週間、もう一踏ん張りしますか〜(笑) ご馳走様でした! #2026年米国長期出張㉕ #韓国人料理人による寿司居酒屋 #日本が恋しくなってきました(笑) #Musashi’s #海外シリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #シアトルメシ #私が応援したいお店
【2026年 新年早々 米国長期出張⑳ 海外シリーズ #236 週末の寛ぎ #725】 ここは、1907年に誕生したこの歴史ある人気観光地“パイクプレイス・マーケット”脇のエリオット湾の前に建つ“Cutters Crabhouse”は、海を眺めながら、シーフード料理を堪能出来るレストランです! 車の運転に付き、イタリア炭酸水のフルボトル“サンペレグリノ ”を! ■New England Clam Chowder シアトルの冬料理の代名詞の一つを! アメリカでは、ニューイングランド風クラムチャウダーとマンハッタン風クラムチャウダーに分かれて、前者は牛乳や生クリームベース白いスープ、後者はトマトベースにした赤いスープです。 「店スタッフが蟹入りはどうですか?抜群に美味しいですよ!」のオススメに従って! お洒落なCupに入ったクラムチャウダー、潮の香り漂い、オススメの塩茹で蟹がたっぷり! 「これは間違いないでしょう!」と呟きながら一口! 貝の旨みたっぷりでクリーミーで濃厚なスープに、蒸し蟹の塩味が加わり、絶妙な味わいに! これは、めちゃ旨!の逸品ですね〜 因みに、蟹はダンジネスクラブ(アメリカイチョウガニ)でアメリカでは一番人気、想定以上に美味しいですね〜 クラムチャウダーは元価格の2倍以上になってましたけど…まぁ、美味しかったので良しとします(笑) ■Lobster & Shrimp Roll ロブスターと海老がたっぷりのサラダがぎっしりと柔らかなコッペパンに詰まっています! サラダ風になったマヨネーズソースはレモンや自家製の調味料とシンプルな味付け、ロブスターの旨みがより際立ちますね〜プリプリの海老もいいアクセントです! これもめちゃ旨!のロブスターロールです! 季節ごとに変わる地元産のシーフードを使ったカジュアル料理、さすが!シアトルですね〜 ご馳走様でした! #2026年米国長期出張⑳ #エリオット湾を眺めながら #シーフード自慢のシアトル #絶品のクラムチャウダーとロブスターロール #CuttersCrabhouse #海外シリーズ #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定#ご馳走様でした #Retty初投稿 #シアトルメシ #私が応援したいお店
【2026年 新年早々 米国長期出張㉑ 海外シリーズ #237 週末の寛ぎ #726】 滞在ホテルのMarriot Redmondからは、車で約15分(13km)。お洒落で洗練された街 “Seattle/Bellevue”へ日本のお土産を買いに、その後に、シーフード・レストランで、遅めのランチを! 創業者のDuke Moscrip氏は数十年にわたり持続可能な漁業を提唱しており、近海の鮮度抜群の天然魚介を使ったシーフードメニューを中心に、ハンバーガーやフィッシュ&チップスなどバラエティに富んだ料理を提供しています! ■Lobster Deviled Egg 愛想の良いメキシコ系のスタッフのオススメの一品! カナダ・ノバスコシア州産のロブスターをトッピング、ベースは地元産のヘルシーな放し飼い卵のウフマヨ! サッと胡椒を振りかけて! ロブスターの身は濃厚な旨み、秀逸なのはオリジナルのオーロラソースは、ちょい辛の味わいが最高ですね〜 いやぁ〜これは白ワインと一緒に頂きたい逸品です! ■”Un”Chopped Seafood Salad “Chopped”とはスラングの一つで「普通(魅力がない)」という意味と「刻んだ」という意味を重ねて、「魅力的で素材そのものを丸ごと」使った美味しいサラダということらしい。メニューの中でも1・2を争う人気メニューとのことです! 具材はアラスカ産の天然帆立とメキシコ産の天然海老が主役、他にはロメインレタス、白菜、アボガド、トマト、フェタチーズ(羊のチーズ)とカシューナッツです! これにもフレッシュな胡椒をたっぷりかけて! 帆立はバターの風味で甘みたっぷり、海老はふっくらでまろやかな味わい、サクサクのロメインレタスと白菜、トロけるアボガド、さっくり感のカシューナッツと多彩な食感が堪能出来ます! そして、何と言っても、ガーリック・バジル・レモンオイルドレッシングは、レモンの爽やかな酸味とオリーブオイルのコクに、バジルの香りが加わり、絶妙ですね〜 ここは食材にこだわり、自家製のソースやドレッシングとの組み合わせで、素晴らしい創作シーフード料理店、フレンドリーな接客で、快適なランチになりました〜 ご馳走様でした! #2026年米国長期出張㉑ #Retty初投稿 #こだわりの食材と自家製ソースとドレッシング #創作シーフード料理 #快適な空間 #お気に入りの街のレストラン #Retty初投稿 #Duke’sSeafoodBellevue #海外シリーズ #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #シアトルメシ #私が応援したいお店
オハウ島のカポレイ・コモンズ(Kapolei Commons)内にある鮨と海鮮のテイクアウト店である。私はポキ丼を求めて、駐車場に面したテラス席で食べた。酢飯ではなく白飯に胡麻油をかけてあるのは朝鮮とのヒュージョンなのかもしれない。白胡麻と刻み海苔が振りかけてあるが、冷蔵ショーケースで時間をおいてあるので、ご飯そのものも冷たく味気ない。ただ、マグロはどういう訳か弾力があり、マグロ独特の味を感じることが出来た。 レジでお箸かスプーンのどちらかを尋ねられたのがハワイらしいと思った。9.49USD