更新日:2018年12月19日
UKのCornwall地方のTruroの外れにある、ホテルに併設されているパブ兼レストラン。美味しかったし、店員の対応が丁寧かつフレンドリーでとても良かったです。
お昼が15時くらいになっちゃってやってる所ならどこでもいいやって入ってみたらふわふわで美味しいオムライスに出会えました。他にもパスタとかあってどれも美味しそうでした。
朝食で有名ですが無視して、スターターはアボカドベーコンサラダとカラマリ。メインはマッシュポテトいっぱいのフィシッユパイ。飲みを楽しみながらつまむお店の印象。
イギリスの世界遺産の街「バース」。お風呂のBathの語源になった街です。 ローマ時代の入浴場の遺跡が残っていて、多くの観光客が訪れています。 そんなバースの街の小さなパブでランチをいただきました。 常連でなければ入りにくそうな入り口を勇気をもって突破すると、カウンターとテーブル席。とても小さなお店です。 フレンドリーな可愛いお姉さんにオススメいただいたフィッシュ&チップスとエールビア。 周りはひとりでクロスワードを楽しむおじ様やサッカー談義で盛り上がる紳士達など、英国らしさが垣間見れるお店。 英国のパブでは色々な種類のクラフトビールが楽しめます。エール、ラガー、スタウトなど。お姉さんにオススメいただいて選んだエールビアはあまりビター過ぎず、一番飲みやすくて人気がある銘柄とか。 冷えてないビールも、その地でいただくととても美味しく、お料理との相性も良いですね。 フィッシュ&チップスはボリュームがあります。特にてんこ盛りのポテトは美味しいのですが量が多すぎて、大食漢の私にも完食は無理でした。 ごちそうさまでした♪
今回のロンドン滞在の主目的のひとつが Thames Meander Half Marathon への出場。 無事に完走して、スタート地点近くの Richmond駅近くのパブで1回目の打ち上げ。 正統派英国パブの雰囲気の中、英国産のクラフトビールで乾杯!
Thames Meander Half Marathon 完走打ち上げの二軒目。 こちらのお店は、South Kensington駅近く。1840年代開業の歴史あるお店。チャーリー・チャップリンにも所縁があるそうです。 エールビアとフィッシュ&チップス。英国人気取りで楽しみました。 ごちそうさまでした♪
ロンドン、フルハムロードのパブ。 ロンドンを歩いていると「Kings Arms」というお店が目につくのですが、チェーンではないようです。「王様の紋章」という意味の店名です。 いっぱい引っ掛けにきたので、Half Pintのペールエールをいただきました。 とっても美味しいです。 ごちそうさまでした♪
ロンドン在住の同級生に連れて行ってもらったガストロパブ ここのFish and chips は美味しかったです(^.^) ビールが進んでいかんです(^^) #海外グルメ
2016/10/29。 ヒースローに向かう前最後のイギリスのごはん。 フィッシュ&チップスも、ミートパイ的なものも。
イギリス バース「ザ・ゲイリックス・ヘッド」お初のガストロパブ! 11月末からイギリスのバースとロンドンにホテルの取材旅行にでかけました。 バースは、ロンドンから列車で1時間半ほどの温泉の街。ローマ帝国時代にローマ人が「ローマンバス」(公共の大浴場)をつくったことで、17世紀くらいから王族・貴族の保養地として栄えた街です。中世の美しい街並みは別途ご紹介しますね。 ヒースロー空港からバースに到着したのは16:30。ホテルのチェックインを済ませて街を散歩して、支配人とカクテルタイムを過ごしたら19:30。空腹マックス!の私たちは、コンシェルジュにおススメのガストロパブを教えてもらい、「ザ・ゲイリックス・ヘッド パブ&ダイニング The Garrics Head Pub & Dining」 へ。お店に入って右側がパブエリア、私たちは左側のダイニングエリアでゆっくりとディナー。 前菜は「キングプラウンとベビージェムレタスの炭火焼き フェンネルのピクルス、メルバトースト添え」 想像していたより洗練されたスタイルです。従来のパブ料理ではなく、新しくインターナショナルの要素を取り入れた料理が特長の「ガストロパブ」 。ベビージェムレタスはゴードン・ラムゼイお気に入りの食材として人気があるそうです。 ガストロパブの美味しさは耳にしていましたが、食材、調理法、いい意味で期待を裏切られています(笑) 数あるワインリストの中から、オーガニックのアルゼンチン マルベック「サンタ・ジュリア Santa Julia」 を。かなりお値打ちなワインです。イギリスはもともと世界の美味しいものが集まる国。パブといえども今はワインリストも豊富なお店がデフォルトになってきています。 メインは「ニュートン セイント・ロー産ビーフのショートリブ コールスロー、ピクルス添え」 ニュートン セイント・ロー (Newton St Loe)はバースから車で10分程にある風光明媚な村。ここにニュートン・ファーム・ショップという組織があり、地元の家族経営の農家や牧場、肉屋などが加盟しています。 ご覧の通りパブメニューですが、興味があったのでダイニングでいただきました。 地産地消ショートリブの煮込みは、スパイスで味付けされホロホロと崩れます。赤ワインでなくてもクラフト系のビールにもピッタリだな〜。 コールスローは和えてあるドレッシングがクリーミー&円やかな酸味でショートリブと一緒にいただくと食べ疲れしません。 ピクルスはシェリーヴィネガーも使っているようで、酸味の中に旨みを感じます。なので赤ワインと一緒でも違和感なし! イギリスのカントリーサイドはなんと5年ぶり(ロンドンは1年9ヶ月ぶりですが)ですが、食の進化が目ざましいです。初日の1食目から美味しい体験で幸せ120%。 クリスマスマーケットも始まっていて、街はクリスマス一色!この時の外気は2~3℃。暖炉のあるダイニングルームが天国に思えました(笑) 落ち着いて食事ができるジョージアンスタイルの店内。 暖かい季節は店舗前がテラス席になります。 【ザ・ゲイリックス・ヘッド パブ&ダイニング The Garricks Head Pub&Dining 】 住所: St. Johns Place, Bath BA1 1ET, England 電話: +44 1225 318368 The Garricks Head (西洋各国料理(その他) / バース) 夜総合点★★★ ☆☆ 3.6こちらでも美味しい情報を発信しています!・Twitter:https://twitter.com/wakamido1629・Instagram:https://www.instagram.com/yuki.kusama/・食べログ:http://tabelog.com/rvwr/cuisine3137301/ にほんブログ村 レシピブログに参加中♪ 人気ブログランキングへ 「ココビタ」掲載中のフードアナリスト西麻布女子の美・食・旅ブログ記事 http://ameblo.jp/cuisine-3137301/entry-12228645118.html #ランチ #ディナー #ガストロパブ #イギリスバース #海外食べ歩き #イギリス料理
Monday rib night! 漫画に出てきそうな骨つきの大きなお肉、柔らかくてめちゃうまでこのプレートでjust£10。毎週月曜日だけの出血大サービスのようです。これだけの量で美味しくてたった10ポンド。結局食べきれずにお持ち帰りしました。素晴らしい〜また行こう#肉#骨つきリブ#絶対リピート確定
夏休みロンドン♪ こちらに来てからまだパブでビールを飲んでいなかったので、小洒落たパブを探してやって来ました。 イギリスのパブはお店によってビールの種類の多さが違っていて、こちらはいろいろ揃っていました。迷っていると好みを言えばテイスティングさせてくれます。 ドライのエールタイプと言って、テイスティングさせてもらって選びました。 独特の香りがあります。 友人はバルセロナのクラフトビール。これは珍しいです。爽やかな香り。 イギリスパブの独特の雰囲気のなかでいただく珍しいビール。 堪能いたしました。 #ロンドン #パブ
夏休みロンドン ♪ パブ巡り二軒目。 今回はトラディショナルなパブにやって来ました。 黒を基調にした店内。ビアサーバーの並ぶカウンター。これぞロンドンパブという感じ。 こちらのパブはビールの種類が今まで行ったパブのなかで一番多いです。 迷っているとテイスティングさせてくれました。 ぬるいエール、日本のビールに似たラガー。悩んだ末に無難なロンドンラガーを。友人はエールタイプ。 この日はこちらで食事もしようということになり、ギリシャ風のコロッケ、フィッシュ&チップス、シーザーズサラダを。 パブでいただくフィッシュ&チップス、ロンドンに来たらこれは外せませんね。 盛り付けもオシャレ。 ロンドンっ子になった気分でパブを堪能。 ごちそうさまでした♪ #夏休みキャンペーン #ロンドン #パブ
夏休みロンドン♪ パブ巡り三軒目。 金曜日の夜はパブは大賑わい。 英国紳士、英国淑女がビールやワインを片手にしゃべりまくっています。そんななかに1人で果敢にアタック。 カウンターでエールのハーフパイントをオーダー。 ソファに座って一人飲み。 1日歩き回った疲れがぬる〜いビールで癒されます。 お口に残るビターな感じ。 これぞロンドン。 ごちそうさまでした♪ #夏休みキャンペーン #ロンドン #パブ
夏休みロンドン♪ パブ巡り四軒目。 Kings Road 散策途上にひと休み。こちらはパブでもお料理に定評があるガストロパブという部類に入るようです。 でもこの日はお茶がわりにパブビール。 イギリス名物のぬる〜いエールビールを。このぬるさと口に残るビターな感じがなんとも言えず気に入ってきました。 あー美味しい。 ロンドンを満喫。 ごちそうさまでした♪ #夏休みキャンペーン #ロンドン #パブ
夏休みロンドン♪ パブ巡り五軒目。 少し趣向を変えてスポーツをテーマにしたパブへ。 伝統的な英国パブは階級社会を反映して入り口が二箇所あるのですが、こちらは一箇所だけ。 新しい感覚のお店。内装はスポーツをテーマにしているだけあって、乗馬やクリケット、ボートなどの小物や絵画が飾られて、TVではサッカーやクリケットの中継。なかなか面白いです。 こちらでもエールビールを。 うーん、美味しい! このぬるさがたまりません。 ごちそうさまでした♪ #夏休みキャンペーン #ロンドン #パブ
カーディフでも最高の中の一つです。
steak & Pye£12 ロンドン、メトロだとBlackfriars駅が最寄りになるイングリッシュパブ。大通りから込み入った道に入ったところにあり、見つけづらい場所かもしれません。昼間から地元のおじさんたちがビールを飲んでいる、地元民ご用達のお店のようにに見受けられます。 ステーキはパイの中に包まれて入っています。肉質はそこまでで、スジ肉とまではいきませんが、しっかりした部位ではなさそうでした。しかし、パイと肉の組み合わせは日本では珍しく、味付けはいいので美味しくいただきました。 こちらからアクションを起こさないと構ってもらえないお店なので、注文はしっかり店員さんに声をかけてしましょう。