更新日:2019年10月14日
イギリス STOCKLEY PARK にある なんと THE WHITE HOUSEという名のお店。夜便飛行機に乗る前に寄ってみました。エールビールに イギリスらしい単なる揚げ物のつまみをいただきました。お店の中にはケチャップやらマヨネーズやらマスタードやらのコーナーがあり 使い放題と言うか 勝手に味付けして食え〜! という雰囲気。シンプルなつまみだ。お店の名前ほどの高貴な内容ではないなぁ。因みに 芋はパス。
【海外シリーズ② イギリス ロンドン】 旨いイギリス料理 今、イギリスに出張中です。今夜はビジネスディナーでロンドン ソーホーにある英国料理店にいます。Trip Adviserでも高い評価を得ているだけあって、予約がなかなか取れないほどの人気店。写真は暗い中の撮影で映えませんが、料理はと言えば、フォアグラと枝豆を使って醤油だしのソースをかけた前菜、熟成肉のステーキなど伝統料理に新しいスパイスを加えています。ロンドンに行く機会があれは、是非。日本人の客はいませんけど #イギリス料理 #ロンドン #ソーホー #美味しい #フュージョン #地元の人気店 #ステーキ #フォアグラ #肉好き #Socialeatinghouse #海外シリーズ #イギリスソーホーで食べるならココ #Retty初投稿
ロンドン塔近くテムズ川沿いのパブ。ローカルのお勧め。気持ちヌルめビールでまったりと。大衆的な雰囲気が良いですね。
パブと言えばそうなのかもしれないが、ビールの飲めるファーストフードに近い。フィッシュ&チップスは文句はない、というより、mushy peasが出てきたのがロンドンならでは。野菜扱いか。
【海外シリーズ #81 イングリッシュブレックファースト】本日は初めての町、イギリスのブリストル(ロンドン市内から電車で1時間半)のところで顧客と会議です。ブリストルとは港湾都市で、水に恵まれた、閑静な落ち着いたところです。 今回は川沿いホテルで典型的なイギリスの朝食頂きました。ビュッフェスタイルの料理ですが、一つ一つは丁寧に調理され味も良かったです。少し曇りがかった朝ですが、のんびりと時間でまるで週末のよう。(無論この後、会議の嵐でしたが) この街は再訪したいですね。 ご馳走様でした! #ブリストル #イギリスの港湾都市 #のんびりとした朝食 #イギリスの朝食 #海外シリーズ #ご馳走様でした
【海外シリーズ #91 LondonRiverside 】 日曜日の会議後に、川沿いの素敵な船上レストランで。 先ずは、IPAのビールで乾杯。 続いて生牡蠣とシャンパンで。 鯖の魚料理、ラムチョップとPinot Noir。 〆はティラミスとエスプレッソ。 全体的に美味しい料理とワインです。 ラムチョップのミディアムレアはしっかりとした歯ごたえとジューシーな食感、定番のピノ・ロワールの芳醇な香りがベストマッチです。 川沿いの夜景が素敵でした! ご馳走様でした! #Smith’sBar&Grill #London #川沿いのステキなレストラン #リバーサイド #ラムがお店イチオシ #ピノロワールが芳醇 #海外シリーズ #ご馳走様でした #食欲の秋投稿キャンペーン
イギリス バース「ザ・ゲイリックス・ヘッド」お初のガストロパブ! 11月末からイギリスのバースとロンドンにホテルの取材旅行にでかけました。 バースは、ロンドンから列車で1時間半ほどの温泉の街。ローマ帝国時代にローマ人が「ローマンバス」(公共の大浴場)をつくったことで、17世紀くらいから王族・貴族の保養地として栄えた街です。中世の美しい街並みは別途ご紹介しますね。 ヒースロー空港からバースに到着したのは16:30。ホテルのチェックインを済ませて街を散歩して、支配人とカクテルタイムを過ごしたら19:30。空腹マックス!の私たちは、コンシェルジュにおススメのガストロパブを教えてもらい、「ザ・ゲイリックス・ヘッド パブ&ダイニング The Garrics Head Pub & Dining」 へ。お店に入って右側がパブエリア、私たちは左側のダイニングエリアでゆっくりとディナー。 前菜は「キングプラウンとベビージェムレタスの炭火焼き フェンネルのピクルス、メルバトースト添え」 想像していたより洗練されたスタイルです。従来のパブ料理ではなく、新しくインターナショナルの要素を取り入れた料理が特長の「ガストロパブ」 。ベビージェムレタスはゴードン・ラムゼイお気に入りの食材として人気があるそうです。 ガストロパブの美味しさは耳にしていましたが、食材、調理法、いい意味で期待を裏切られています(笑) 数あるワインリストの中から、オーガニックのアルゼンチン マルベック「サンタ・ジュリア Santa Julia」 を。かなりお値打ちなワインです。イギリスはもともと世界の美味しいものが集まる国。パブといえども今はワインリストも豊富なお店がデフォルトになってきています。 メインは「ニュートン セイント・ロー産ビーフのショートリブ コールスロー、ピクルス添え」 ニュートン セイント・ロー (Newton St Loe)はバースから車で10分程にある風光明媚な村。ここにニュートン・ファーム・ショップという組織があり、地元の家族経営の農家や牧場、肉屋などが加盟しています。 ご覧の通りパブメニューですが、興味があったのでダイニングでいただきました。 地産地消ショートリブの煮込みは、スパイスで味付けされホロホロと崩れます。赤ワインでなくてもクラフト系のビールにもピッタリだな〜。 コールスローは和えてあるドレッシングがクリーミー&円やかな酸味でショートリブと一緒にいただくと食べ疲れしません。 ピクルスはシェリーヴィネガーも使っているようで、酸味の中に旨みを感じます。なので赤ワインと一緒でも違和感なし! イギリスのカントリーサイドはなんと5年ぶり(ロンドンは1年9ヶ月ぶりですが)ですが、食の進化が目ざましいです。初日の1食目から美味しい体験で幸せ120%。 クリスマスマーケットも始まっていて、街はクリスマス一色!この時の外気は2~3℃。暖炉のあるダイニングルームが天国に思えました(笑) 落ち着いて食事ができるジョージアンスタイルの店内。 暖かい季節は店舗前がテラス席になります。 【ザ・ゲイリックス・ヘッド パブ&ダイニング The Garricks Head Pub&Dining 】 住所: St. Johns Place, Bath BA1 1ET, England 電話: +44 1225 318368 The Garricks Head (西洋各国料理(その他) / バース) 夜総合点★★★ ☆☆ 3.6こちらでも美味しい情報を発信しています!・Twitter:https://twitter.com/wakamido1629・Instagram:https://www.instagram.com/yuki.kusama/・食べログ:http://tabelog.com/rvwr/cuisine3137301/ にほんブログ村 レシピブログに参加中♪ 人気ブログランキングへ 「ココビタ」掲載中のフードアナリスト西麻布女子の美・食・旅ブログ記事 http://ameblo.jp/cuisine-3137301/entry-12228645118.html #ランチ #ディナー #ガストロパブ #イギリスバース #海外食べ歩き #イギリス料理
アフタヌーンティーで有名。立地は最高。あのケンジントンパレスの隣。結構人気で予約は必須かも。目の前で予約ない人が断られてました。味は凄く美味しいということはないですが、周りの景色もいいですし、話は弾む。 #店内お洒落すぎ #落ち着く雰囲気 #地元の名店 #ゆったり話せる #高級感ある店内 #旅行にて
夏休みロンドン♪ ケンジントン公園にほど近いハイソなエリアのカジュアルフレンチ。 暗くアーティスティックな店内。 カウンター席に陣取るか、ソファ席で寛ぐか、贅沢な悩みは寛ぐことで解決。 まずはグラスシャンパンで乾杯。 Guy de Chassey Grand Cru 初めての銘柄。実に美味しい! フードのメニューを見てまたまた悩みます。 スターターとメインに別れて記載。美味しそうなお料理ばかりが並びます。 悩んで悩んで悩み抜いて、サーモンのマリネを前菜に。メインにカニ入りのイカスミパスタを。 友人はウサギのテリーヌとイノシシのラグー。 お料理に合わせてグラスワインをチョイスしていただきます。 私にはリースリング、友人にはプュイイフュメ。 サーモンは肉厚。日本でいただくサーモンどは全く違う脂ののりと厚みに大喜び。これは美味しい。 ワインがグンと進みます。 友人にテリーヌはビジュアルよし、お味もグイとも引き込まれるような力強さ。美味しいです。 パスタがまた絶品。 イカスミを練り込んだ生地は少しエグ味があって、私好み。ソースは軽めでクリーム系。 今まで五本の指に入るくらいのパスタです。友人のラグーも、口の肥えた友人が絶賛。おすそ分けをいただきましたが、ほんとに美味しい。 ハイソなエリアは口の肥えた方が多くて、お店も真剣勝負なのでしょうね。 口福でした。 ごちそうさまでした♪ #お盆休みキャンペーン #ロンドン #フレンチ
ロンドンはトラファルガー広場近くの「オイスターバー」。実は「オイスター」の名店が多いロンドン にて「トリップアドバイザー」の口コミ数に対する「とても良い」比率が非常に高いので行ってみました。注文したのは、 ・スパークリングワイン、ビール ・生牡蠣 ・カキフライ キャビアが乗っていた。 ・小エビとナスの炒め物 ・白身魚ムニエル 「小エビとナスの炒め物」が最高でした。小エビ にかかったオレンジソースと小エビのぷりぷり食感は日本的ではなく、正にヨーロッパの調理手法。白身魚〜のマッシュポテトの中にたっぷり黒トリュフ。言葉を失うおいしさ。英語がそんなに話せなくても、必死に聞いてくれ、注文する度に「GOOD CHOICE!」と言ってくれるので安心して注文できました。 #ロンドン #オイスターバー #白身魚 #キャビア #カキフライ #生牡蠣
【海外シリーズ #82 ロンドン ワインバー】ブリストルから再びロンドンへ。午前中の会議を終えて、帰りの車中でラップアップ。オフィスへ到着後、遅めのランチ。 ホテルの内のバーでありながらFleet Streetに面しており、大理石の豪華内装、料理はタパス中心でワインの種類は豊富。 注文は ・ブルスケッタ(トマト、バジルとオリーブオイル) 盛り付けも美しく、味はシンプルながら美味しい。 ・蛸の燻製(大きめ蛸、薩摩芋のマッシュとパプリカの燻製添え) 薩摩芋の甘さと蛸が合う、初めての組み合わせ ・熟成フラットアイロンステーキ (今、注目されてる牛肩肉、クレソンのサルサソース) 今回の料理の中で一番の当たり。熟成肉が柔らかくて、クレソンのサルサソースとの相性も良く美味。 この3品をシェアしながら、グラスワインを頂く。全てのスケジュールをこなし、ほっとしたひと時でした。 ご馳走様でした! #ホテルのワインバー #ロンドンフリート通り #タパス料理 #フラットアイロンステーキ #海外シリーズ #ご馳走様でした #憩いの時間 #LAZYBALLERINAS #ワインバル #料理に合うワイン