更新日:2026年01月07日
フリーペーパーに紹介もなく、日本語表記もありません。 ドアにテープでカタカナ「クアンポーシャナー」と貼ってあるだけ。 壁には来客の写真。有名人なのか分かりません。 料理は大盛りで味良しです。コロッケの様な海老のすり身揚げ。5個も食べられません。 トムヤムクン、海老ゴロゴロ。警戒してた牡蠣とモヤシの炒め物、うま〜い。お腹壊しませんでした。 スクンビットのソイ53と55の間にあるタイ料理店。路面店ですが、立派にした屋台みたいな感じ。レストランだと思うと見つかりません。 時々足元にゴキブリが現れますが、屋台みたいな処なんで、気にしないか踏んづけてください。
グリーンマンゴー・ソムタム、豚肉の汁なし麺、各THB70。 クーラーの効いた店内で快適に屋台料理を楽しめます。 味はどちらもまあまあ。 もう少しソムタムに鮮烈な香りがあってもいいかなと思いますが、 フードコートにそこまで求めるのも酷でしょう。 MRTプロン・ポーン駅直結の高級ショッピングモール5階にあるフードコートなので迷うことはないでしょう。 料金は本物の屋台より数十円高いですが、 快適かつ清潔な環境じゃないと無理! という人には差額以上の価値があると思います。
夜のみ営業のステーキ屋台。でも、侮っては行けません。 牛 テンダーロインとリブアイ。 豚 ロースと首肉。 鶏肉の3種類。付け合せのじゃがいも、サラダも美味しいので、びっくり。 牛のリブアイステーキと豚のロースを注文。二つで、1000円でした。 リブアイは、柔らかくニンニクが効いたソースが良く合い、豚もとても美味しく焼かれています。 チェンマイの夜は、屋台巡りも楽しいですね。
夜だけ営業のお洒落な屋台で出会った、驚きの 汁無しカオソーイ。 カレーは、香辛料もしっかり効いた濃厚な味。そして、良く煮込まれてトロトロの焼豚。麺はしっかりした、平打ち麺。 とても、バランスが取れた美味しいカレーパスタと言った方が良いのかな。 ご飯も、欲しくなりました。
コンクリートの建屋に屋台が三つ入ったフードコート。 本日は新登場のシンガポールカレー69バーツです。ほかのお店が30〜40バーツのご飯か麺なので、69バーツは強気な値段設定。 平たくて脂身の少ない豚カツが、ココナッツミルクたっぷりのカレーの上に乗ってます。 カレーは甘辛。タイのカレーよりマッタリした感じです。豚カツはサクサク。柔らかくてとても良い感じ。 単価の高さにあわせ、お皿までほかのお店より可愛げです。ご飯も多目で、一皿のボリュームが小盛りのタイでは珍しいですね。これもシンガポール風なのかしら?
ザクロジュース 40THB ライムジュース 30THB あまり気にして見ている訳では 無いのですが、 たまに見かけるザクロジュース。 それでも、中国人の友人が 「バンコク行ったらザクロジュース飲みたい!大好き!」 と言うので、気にして見るとなかなか見かけ無い。 ライムやオレンジジュースの屋台は良く見かけるのですが。ザクロは シーズン性の強い果物なのですかね? そんな訳で、本日バンコクの中心街 セントラルワールドに寄った時に 大通り横で見かけたので、 さっそくその場で飲みました。 真っ赤なジュースで、 癖がなく、とても甘い! 嫌味な甘さでは無く、さっぱりと 凄く甘いです! 帰りがけに、今度はライムジュースを。 いつもは、オレンジ色が鮮やかな方を 飲むのですが、本日は薄いレモン色を。 酸っぱいかと思ったらこれがまた甘い! とても爽やかな甘さです。 バンコクも屋台の規制が強くなり すっかりこの辺りでは見かけ無く なりましたが、ひっそりと営業活動を行っていました! 是非頑張って欲しい季節の 風物詩の一つです。
【タイ旅クラビ編】 クラビに到着し、ホテルの周辺を散策。 お腹が空き川沿いのナイトマーケットで夕飯さがし! タイでの楽しみは屋台ですよね〜 旅行者より地元の方々で賑わっています。 洋品、雑貨、射的、食べ物の屋台がズラリと並ぶ❗️ 珍しくイカ専門の屋台発見! それも私が好きな、イカの卵と白子がありました。 (日本でもネットで販売してます、珍味ですよ〜) 食べたい物は指で指せば伝わります(^^) 卵と白子を一口サイズに切ってもらい、野菜をまぶしてもらって出来上がり。 味付けは、タイならではの甘い・辛い・酸っぱいを程よく合わせた味。 川沿いに座りいただきました。 ビールと合わせたい所ですが屋台では販売してませんでした〜残念!
【タイ旅アオナン編】 タイに浸りたいと思いテンプル(寺)に行ってみました。 ホテルでレンタルスクーターを半日借りて、 値段は150バーツ(約450円) ガソリン代は別で80バーツ分入れて、簡素な地図を頼りにタイガーケイブ・テンプルを目指す! 風が気持ち〜〜 いろんな景色も目に入ってきます。 道を間違えながら到着!尼寺、タイガーケイブを散策し、最後に迎え立つのは小高い山! 1,260段の階段の上に天界があります。 汗だくになりながら急傾斜の階段を1時間かけて登りました。 膝がガクガク笑いっぱなし。 頂上には、黄金に輝く仏陀の像が微笑ましく見つめていました。 この場所に雲がかかったら幻想的なのだろう。 お腹も空き帰り道にアオナンビーチ沿いにある屋台に立ち寄りました。 焼物、フライ、炒め物などメニューは豊富。 フライドチキンとフライドライスに玉子トッピングして注文。 屋台の裏に食べるスペースがあり、座るなりいきなりのスコール! 小さなパラソルの下で頭は濡れないが、背中はビチョビチョ(笑) フライドチキン・ライスと共に中々美味しい味付け お腹空いていたので夢中になり食べました。 お会計はフライドチキン35Bフライドライス60B (約300円位です) ビチョビチョなったシャツは、スクーターに乗り自然乾燥させてホテルへ戻りました〜
サバイディ〜(こんにちは)屋台を目指してふらふら〜 ルアンパバーンの麺と言えば!カオソーイ 【Sun Noodle】 *カオソーイ…15,000キープ(約200円) カオソーイとは、豚挽肉に辛味噌が合わさった ラオス北部の麺料理です。 スープは辛味が効き、程よい酸味が特徴です。 付け添えには、青菜・インゲン・香草が別皿で提供され、千切って麺に混ぜていただきます。 ミャンマー・タイのカオソーイとも違い、日本人に好まれる味わいだと思います。 屋台の衛生面に気にされる方は不向きかもしれません。 この時期4月13日〜16日はラオスの旧正月(ピーマイ) そして、水かけ祭りが行われました。もちろん参加〜 水鉄砲を22,000キープ(約300円)で購入 水かけ祭りは仏教のお清めとして行います。 この日ばかりは無礼講となっており、行き交う人達に水を掛け合い全身ビシャビシャになりながらも、はしゃぎまくりました。童心に帰れる祭りでした。 #春ごはんキャンペーン
ルアンパバーンの夜はナイトマーケットで賑わい そして屋台も彼方此方の歩道に並びます。 【nang noy】 *カオソーイ…15,000キープ(約200円) このカオソーイは屋台ごとに辛味・肉感・麺・酸味が 微妙に個性が違い、自分好みの味を見つけるのも旅の 楽しさですね! 他にも屋台でカオソーイを食べましたが店の名前が 無い屋台もあって、残念ながらご紹介できない屋台も あります。 ルアンパバーンに旅に行かれましたら、美味しいカオソーイ投稿お待ちしております。 #春ごはんキャンペーン
【 バンコクNo.1ガイトート 】 糖質制限225日目。 バミー後に向かったのはココ。 (จังโก้บะหมี่เกี้ยวคอนแวนต์@コンベント通り) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001441206/36252032/ しっかし最近、全く糖質制限が出来てないなあ(笑) さきほどのバミー屋台同様、コンベント通りの入り口に、夜のみ登場するフライドチキン屋台。(コンベント通りの入り口に向かって左側の歩道がバミー屋台、右側の歩道がこのフライドチキン屋台です。) ココのフライドチキンは個人的にバンコクで(というか今まで食べてきたフライドチキンの中で)一番ウマいと思ってる。 いろんな部位の揚げたてフライドチキンが売られていて、何とレバー・砂肝のフライドチキンまである。 ■CHICKEN RUMP 45THB ■CHICKEN GIBLETS 20THB 何度かココのフライドチキンを食べてきたけど、ジューシーさ、衣に付いてる下味共にめっちゃくちゃウマい!! 今まで食べてきたフライドチキンって何だったんだろーってくらい、ココのがベスト。 ココでフライドチキンを買って、近くのセブンイレブンでビールを買って、歩きながら食べて帰る。 小学生の買い食いの大人版ね(笑) いやー、やっぱタイ最高だわ。 パーソナルジムのトレーナーのひとこと。 「麺やワンタンは糖質ですがタンパク質はしっかり摂れてますね!せめて鳥は揚げてないものを選べたら良かったですかね!」 #タイ赴任 #バンコク都① #ガイトート #屋台 #マイベスト100 #マイベスト2018 #BO'DI:K (2018.10.14.Sun) (65.80kg (▲10.10kg)/17.0% (▲7.4%))
約2年ぶりのチェンライ。奥さんが初チェンライという事で先ずは挨拶代わりの夜市。何時何時来ても測ったような絶妙な混み具合で落ち着きますねwこの時期にチェンライに来るのは初めてですが、タイ最北地域という事で特に夜は想定より大分寒く長袖必須でした。夕食は軽く済ませており夜市では串揚げだけ摘んでこの日は宿に戻ります。
ヤムウンセンはさすが現地というばかりのハーブの香ばしさ、そしてかなり辛かった グリーンカレーはこのお店はバジルが入っていて甘い風味とまろやかさが強い レオのビール美味い!日本のビールは結構試したがレオでビールの味覚に足を踏み入れたかもしれない
イエンターフォー(紅腐乳麺) 紅に染まったスープがインパクト大! 紅腐乳を使った、タイではわりとポピュラーな麺料理。 ショッピングモールのデパートなんかでも食べられます。 紅腐乳の酸味が味の特徴なのですが、 こちらのお店のものは、酸味より辛みの方が若干勝っていました。 Asoke駅からNana方面へ徒歩3分程、Times Square Shopping Centerの隣にある、24時間営業のタイ料理屋。 場所がよく、適度に清潔、でも値段は路上屋台並み(24時以降は深夜料金?で全品10Bプラス)な良いお店。 観光客も多く、タイ初心者におすすめできるお店です。 #東南アジア現地メシ
今夜は、タイの屋台ご飯。 カオ ムーデン 茹で豚に甘いタレを掛けたごはんに、とても上品なクリアースープのクイッティアオ。スープが、今まで食べた事が無い、美味しいスープだった。 タイの料理は、奥が深い。
遅〜い夏休み タイふらり旅〜 【Banrie Bai Ka Prao Bork】 BTSエカマイ駅にて下車〜予約した安宿へ向かい バックパックを下ろし直ぐに近くのレストランへ。 この店はタイ料理がメインの大箱レストランである。 メニューを見てもタイ語と英語の表記なので 料理がさっぱり想像つかない… 私が食べたいのはイーサン地方の鍋 チムチュム! 簡単英語でDo you have チムチュム…と問うと〜 店員さんはメニューのHot pot porkを指差し微笑む〜 そうそうコレコレ!共にシンハービールを注文〜 この素焼きの土鍋に野菜を手で千切って入れ 豚肉に生卵でまぶして鍋に投入〜蓋を閉めて しばし待つ… 沸々してきたら春雨を投入〜ハイ出来上がり〜! ピリッと辛いタレにつけていただきます。 この辛味をシンハービールで流す〜 旨味の出たスープに白飯を投入して〆〜 ビールと白飯でお腹はパンパンになりました。 この味はタイ料理の苦手な人にも好まれるのでは ないかと思います。 お会計は、チムチュムとライス、シンハービールの ラージ1本、スモール2本で750THBくらいでした。 安宿より高くついてしまった(笑) #タイ料理 #チムチュム #タイ旅ディナー
イサン料理の昼食 毎日昼食で1,000円出すのも贅沢なので、本日はタイのイサン地方の辛い料理を食べに行きました。このところ18度ぐらいの涼しい気候が続いているので、絶好のチャンスです。 事務所の付近にはエアコン環境にあるタイレストランは無いので、屋台に毛の生えたレベルのお店しかありません。 ガイヤーン…鳥の丸焼き 甘いタレと辛いタレが出てきます。 ソムタム…未完熟のパパイヤの千切り、トマト、干しエビなどにピーナッツもウスに入れ、木の棒で叩きます。 辛めのタレがかかって、イサン式サラダ?とてもパンチがあって美味しいです。 餅米…入れ物が良いですね。長年駐在されている方はこれを素手で握りながら食べるのでびっくりします! 3点で300円以下、どれもとても美味しいのですが、ハエを追い払うのがしんどいし、また日本飯に戻る事にします。
【チェンマイ飯のうまいことよ】 実はこの日のランチはミシュランの店を目指していたんだけど、そのガイヤーンのガスが壊れて修理に2時間半ほどかかる、という。 ので、じゃあ近くのフアンペンだね。とランチに。 やはりこのチェンマイ、タイ北部の発酵系の肉料理が素晴らしく美味いことを再確認。というか、前に来た時よりもさらに鮮烈に、美味しいと思った。 ソーセージなどの加工肉のハーブの使い方やピュアさ。はたまた、練り物も素晴らしく美味しい。コブミカンと豚肉や、カレーや、色々と頼んでビールとあっつい太陽とを楽しむ。 チェンマイは雨季だというのに、ちっとも雨など振りもせず、青く広い空がそこにある。 多分6年ぶりくらいのチェンマイ。相変わらずのんびりしていて最高。