更新日:2023年11月19日
久しぶりの、本格インドカレーのランチ。 チキンマサラにナンのセットです。あまりにも、普通に美味しいので、びっくり。 少し癖が有った方が、嬉しいかもね。
マトンビンダルー+ナン (230B+30B) タイって羊肉食べないのですよ。 そこで羊に飢えた私が行くのは、バンコク BTSナナ駅付近にあるインド人街。 ここはスゴい。タイなのにインド・中東・アフリカのイスラム系の方々しかいない。 立ち並ぶインド料理レストランの数々。 看板の文字も英語かアラビア文字のみ。潔い。 当然、お客さんは99%イスラム系の方々なわけで、料理はガチインド料理。 レストランでは水タバコをふかすオッサン達がたむろしています。 で、今回食べたのはマトンビンダルー。ジャガイモと羊肉の酸味の効いたカレー。 辛さは「depends on you」とのことでnormalで。 骨付きマトンがゴロッと入っていて良い! 羊のクセは控えめ。 ナンはふわっとしたものでなく、しっかり詰まった平べったいもの。 旨かった 久方ぶりの 羊肉 価格は日本で食べるのとそんなに変わらないんだね〜 #羊肉 #カレー #東南アジア現地メシ
ご存じアジアNo.1レストランのこちら。 ようやく予約がとれて来ることができました!!! メニューは絵文字のみ。 次は何が出てくるのかわくわくする時間も楽しみのひとつ。 基本お料理は手でいただきます。 まさに五感で感じるお料理の数々。 素晴らしいパフォーマンスでした!!! 幸せな時間に感謝です☆ ごちそうさまでした。
チャイナタウンを抜けると次はインド人街。 裏手に回るとチャイナタウン以上に、小さな店が軒を連ねる雑多な街になります。運河の近く。そろそろヤバそうな辺りにこのお店はありました。 店頭には多分甘過ぎるお菓子を並べています。少しだけ気合を入れて入店しますと、既にスパイシーな良い香り。 ビールを頼んでメニューチェックに入ります。三人で瓶ビールを頼んで、グラスがきません。グラスより先に氷がきました。「グラスないよ〜」と声をかけて、「あっそうか」てな調子でグラスが二つきます。「もう一つね」「そうだね」ででてきた時には氷は溶けかけていました。 薄焼きのプーリー?に刻んだ野菜をのせたもの、タンドリーチキン(2本120バーツ)、シシカバブ(400バーツ)をアテに飲み出します。刻んだ野菜がスパイシーです。ここでもパクチーが良い仕事してます。ビールがすすみます。タンドリーチキンも大ぶりなモモ肉。しっとりと焼きあがっていてこれも美味しい。 シシカバブは肉が荒いミンチの様です。良く噛み噛みして肉を味わいます。 暑さもあるけど矢鱈にビールが美味く感じます。 ほうれん草とチーズのマサラ、カリフラワーのゴビにプレーンのナン。あとはドライカレーの様なものをたのみました。 これが何れも美味しいから凄い。塩気は強くありません。過度に辛くもありません。変な旨味もありません。ほうれん草とミックスされたスパイスが口の中を泳ぎます。 カリフラワーの気持ちの良い歯ごたえと、滋味な味わい、そしてスパイス。サラリと炒飯の様だけど濃すぎない旨味のドライカレー。 昼から大食いの三人です。「美味い」の言葉を挟みながら、バクバク食べてしまいました。 カレーは100バーツ前後。ビール4本空けても1人1000円もいきません。 この美味さ安さはなんなんでしょう〜。2時間近くかけてランチしちゃいました。 チェックをしていると隣のインド人?が、「美味いか?俺は大阪と神戸に行ったことがある。ありがとう。」と話しかけてきます。 楽しい……下町はフレンドリーだな。 #黄レンジャー
2年前スクンビットsoi11/1にある本店へ行った時あまりにも美味しくてそれ以来何度か通いました。 今回はシーロム地区に宿泊した為ホテル近くのショッピングモールにある支店へ訪問しました。 やはり本店とは違い高級感も無く値段はかなり安いですが味のレベルもそれなりでした。 とは言え大好きなカレー屋、チキンカレー180バーツ(約540円)と白飯サラリと完食しました。
【パニプリ食べるとビール飲みたくなるなぁ♪︎☆バンコクにはインド料理店が結構あります】 タイ王国・首都バンコク・チャオプラヤー川右岸。チャロン・ナコーン大通りあるインド料理店です φ(..) タイ後半戦のバンコク滞在は、チャオプラヤー川横のリゾートホテルに宿泊。初日は日帰り可能な、ワットサームプラーン・ナコーンパトム(ドラゴン寺院)、プラ・パトム・チェーディー(世界最大の大仏塔)を回りました。バンコクに戻ると時刻は22時近かったので、ホテル近くのコチラで夕食です(o´∀`)♪ 先客無し、店員さんインド系の方2名以上。場所柄、外国人観光客も多いので、英語メニューあり φ(..) ◆本日の注文◆ パニプリ 70B MIXベジタブルカレー 150B ガーリックナン 55B チーズナン 70B マサララッシー 70B ココナッツ系焼菓子 サービス ※1B=4.11円(2023年9月) 日本円に換算すると1700円程度。外食価格が日本の1/3程のタイ物価から考えると5000円ちょっとぐらいの感覚です。 パニプリは、ゴルフボールより少し小さめのプーリーの上に穴を空けて、パーニー(タマリンドやチリパウダーを合わせた汁)、マッシュポテト等を入れていただきます。ビール欲しいなぁ(’-’*)♪ ただ、コチラのお店はアルコールメニューが無いので仕方がない(´-ω-`) 私はMIXベジタブルカレーとガーリックナンを食べました。カレーは凄く具沢山でお腹いっぱいになりました。近くのセブンイレブンでビールを買ってホテルへ戻りました ε=(ノ・∀・)ツ #アイラブThailand #15発目 #銀賞 #パニプリ #インド料理 #インドカレー #通し営業 #アルコールメニュー無し #朝ビール昼ビール夜ビール #ホテル近く #チャオプラヤー川近く #今回はタイの投稿30以上あるよ
バンコク、眠らない街スクンビット。 BTSのナナ駅から南北に続くソイスクンビット8界隈は、インド料理店がひしめくエリア。 けれどいわゆる東南アジアのインディアンタウンとは趣きが違って、アッパーな雰囲気すら漂っているんです。 ・・・怯んじゃだめだ。突撃。 「BAWARCHI」 なんて言うんでしょ、ブリティッシュな香り漂うハイソ空間。 店内写真撮るのも憚られます。 メニューを見てみましょう。 北インド系のリッチな料理が目白押し。 なかなか充実のラインナップでワクワクしますね。 ★Singha 130THB タイですから、インド料理店でもシンハー。 やっぱり美味しい。 サービスのパパドにもチャトニがついてきて至れり尽くせり。 一人メシなのだけが残念な雰囲気(笑) やってきた料理たち。 実に豪華!実に華やか!間違いない上質感!! 「わぁーっ!」と叫びたいところですが、一人メシなのでオフナレで。 ★BAWARCHI BHARWAAN PANEER TIKKA 325THB ゴロッと塊のパニール(インドのカッテージチーズ)と野菜のアチャールをタンドーリ窯で串焼きにした一品。 口一杯のパニール、その香ばしさには背徳感さえ覚えてしまいますよ。 ★ROGAN JOSH 325THB ★PUDINA PARATHA 60THB メインディッシュらアフガン由来の羊カレー、ローガンジョシュ。 ミントのパラタを合わせてみました。 しっかし見たことないほど赤いローガンジョシュ。 実際日本人からすれば、そこそこ激辛な仕様でした。 実はこの店の最辛メニュー「BAWARCHI GOSHT OOH LA LA」とどちらにしようか迷ったのですが、こちらで良かった。 中にはめちゃくちゃ柔らかいラム肉がたっぷり。 絶対これ、良い肉だ。 プディナパラタはミントが練り込まれた爽やかパラタ。 これもなかなか素晴らしい。 タンドリーパラタのしっかりとした噛み応え、その中から広がるミントの香り。 ハーブ王国タイだから絶対いけるだろ、と思ったらズバリその通り。 香りと辛さにうるさいタイだけに、かなりメリハリあるインド料理を楽しむことができました。 ★Asahi 150THB 海外のエグゼクティブ空間で飲むスーパードライ。 気分的には別物です。 会計時、7%の税に10%のサービス料を加えて1189THB(約3500円)。 一食60THBとかの屋台に通う庶民からしたら超高級店です。 しかしこのピンキリ感もまた、タイの魅力。 贅沢しようと思ったらできる、節約しようと思ったらできる国なんですよね。 http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-3444.html
【プーケット旅⑤】 プーケット三日目は朝からタクシーをチャーターして島内を観光。カロンビューポイント、最南端のプロムテップ岬に行ったあと、シャロン寺院にビッグブッダを巡って、立ち寄ったのがカロンビーチのそばにあるこちらのお店。トリップアドバイザーで大人気のお店です。 このお店はプーケットで一番美味しいインド料理が楽しめると評判で、我々もそのインドカレーのチキンと共に、タイならではのマッサマンカレー、そしてチキンサテを注文。あとはバターナン&ガーリックナンにライスを注文。ドリンクはチャーンビール。 評判通りにインドカレーが絶品!都内の名店に勝るとも劣らず。そしてマッサマンカレーがまた美味。ライスにかけて食べると、幸せな気持ちになります。ココナッツの甘味にナッツがアクセント。 これだけ美味しいマッサマンカレーと本格インドカレーを同時に食べられるのは、このお店くらいではないでしょうか。 ツマミに頼んだサテもビールに合う逸品でしたが、カレー以外にもタイ料理にピザやハンバーガーといったメニューもあるので、家族で来ても楽しめるかと。 結論としては、カレー好きがプーケットに訪れたら必ず訪れて欲しい、カレーの名店です! #カレーの名店
【 鮮烈なるインド・イノベーティブ HAOMA.1】 2回に分けてハオマのお料理を解説いたします。 ミシュランガイドすら出るほどのグルメシティ、バンコク。世界のベストレストランではアジアランキングで3連覇をしたGaganを筆頭に、その系譜が広がっています。バンコクのTop Table 2019では、なんとランキング1位はジャーマンコンテンポラリーのズーリング。2位にGaganのスーシェフ(Noma出身です)から独立した北欧系インド料理のGaa。3位がGaganとなっています。 今回の旅でGaganから独立したシェフのNadodi(クアラルンプール)かHAOMA、どちらに行くか悩んだのですが熟考を重ね、HAOMAを選びました。あえてGaganの息がかかっていないシェフの手腕を見たかったというのもあります。とにかく、インド料理の再構築が見てみたかったのですが、その先進性とテクニック、味、共ににまるで冒険をするかのような楽しさで満ち溢れていました。 レストランは何もない住宅街のずっと奥にあって、長く取られたアプローチを抜けてゆくと、驚くほど美しいレストランが現れます。広く取られたパティオ、レストラン棟の裏には彼らが大切にする”菜園”があります。このレストランは”ファームトゥテーブル”を標榜しており、庭で育てた野菜やハーブを使う事でサスティブナルで、よりオーガニックであり原始的な料理を追求している、そういうレストランです。 私たちのメニューは9コース。配られたメニューはさっと見て、写真だけ撮って閉じてしまいました。とにかく、サーブされるお料理たちは大きな驚きに満ちています。説明は英語で詳しくしてくれるのですが、早口でもう何言ってるのか殆ど解らないので、じっくりと自分の感覚を研ぎ澄ませ楽しむ事としました。そして改めて、今メニューの解析をしています。 それでは、新しいインド料理の世界へ、ようこそ。 Galuti Cornet ガラウチケバブという料理がインドにあり、それを肉を使わず表現し、コルネットにしています。中身は松茸、シトラスジェル、トリュフとキャビア。大きな流木にちょこんと刺さっているコルネットが素敵。濃厚で粘質な中身とコルネットの硬さと乾燥感がバランスよく収まっています。 Oyster & Corn tartar オイスターと魚のタルタル、ゆず、レモン、シナントロ(パクチーですね)を使っています。持ち上げるとかなりふわふわで、上部のコーンは擬態しており、コーンスープを固めたものだとのことですが、いわゆるイメージするコーンの味は全くしません。それはオイスターも同じで、どこかに風味として存在しているという雰囲気です。素晴らしい一体感と共に、ただひたすらに美味しい。 Golgappa ひよこ豆、ポテト、タマリンド、ヨーグルト、ミント。小さなボトルと一緒に出てきます。なるほど、これはコルカタのパーニープーリーという料理の再構築でした。パーニープーリーの中にポテトなどを入れサモサのような味わいに。ボトルの中身は後で飲むように、と言われますが、ラッサムのような酸味が鮮烈に爽やか。これは本来、パーニープーリーの中に注ぐ物のようですが、ここでは敢えて別で際立たせてます。 Tomato Mist ハオマのトマト、ホエイ、ハオマのリーフ、ブルーベリー、キュウリのアイス。先に葉の上にある大きな水滴のようなものを葉と一緒に。そのあと、スープを注いだものをいただきます。どうやらトマトの成分を抽出して固形化をしているようですが、食べているときはこれが何か検討もつきませんでした。とにかく美味しいのだけれど、それは実に新しい食べ物のように感じるほどです。 The disappearing duck カレーのムース、ダックのウイング。可愛いダックにソースをかけるとダックが消えてしまうというプレゼンテーションです。このダックのウイングは実に巧妙な調理です。ただフライにしているわけではなく、噛むと多層化していました。ダックのムースはフォアグラ? Haoma in na bite ハオマで育てた魚、ダシ、ハオマのグリーンとレーズンジャム。魚は軽く出汁酢締めにしているのでしょうか、トラウトのような味わいで、コルネットのような空洞に様々なものと巻き付けられています。テクスチャーも生の味わいも完璧です。 ---HAOMA2に続きます。
【 I ❤︎ バスマティライス 】 ナナ。 旅行者の方には『ナナプラザ』のイメージが強いであろうナナ、正確にはナーナーですが、実はこのエリアはアラブ人街として知られていて、中東料理やインド料理レストランがたくさんあるエリアとしても有名なのです。 スクンビット通りの北側(ナナプラザは南側)のSukhumvit Soi3に入ると本当にここはバンコクなのか?という一種独特な雰囲気を醸し出しているのですぐに分かります。 そのSoi 3に入ってすぐ左側にあるのがこのAkbar(アクバル)という名のバンコクで有名なインド料理レストラン。そう、この日の夜はインド料理です。 ■Chicken Hyderabadi Biryani 260THB ■Tandoori Chicken(Half) 160THB ■Murgh Makhani(Buter Chicken) 220THB ■Chicken Karahi 200THB ■Garlic Nan 70THB ■Beer Chang(Large) 130THBx2 (+Service Charge 10%) 一番の目的はビリヤニ。そのビリヤニのページをめくると左右見開きで2ページある。左側はハイデラバード・ビリヤニで、右側は単なるビリヤニ、とある。お値段はチキンビリヤニで比べるとハイデラバードが260THBで普通のが200THB。なるほどって何が違うのか分からないけど60THBしか変わらないのならスペシャルにしようじゃないか。 あとで調べてみたところハイデラバードとはインドのビリヤニの聖地と言われている場所だとか。インド料理どころかインド自体に無知で申し訳ありません。 そんなビリヤニの聖地の名前が付けられたビリヤニはスパイスが程よく効いていてバスマティライスの炊き加減も抜群と文句ナシ。普通のビリヤニを食べていないので何とも比べようが無いものの、ハイデラバード・ビリヤニを選んで正解だったかと。 他にも定番のバターチキンカレーもオーダーしたんですがこれまた「辛いの大丈夫か?」「大丈夫!」とオーダーしただけあって今まで食べてきたバターチキンカレーとは一味違ったスパイシーなカレーでそれでも後からバターチキンカレーおなじみのまろやかさが追っかけてきてこれまた美味しい。 もうひとつ店員さんにおススメされたチキンカレーもスパイシーで美味しかったし、さすが人気のインド料理レストラン、文句無しに全てレベルが高く、もしバンコクに来てインド料理が食べたいという珍しい気持ちになった方におススメです。 (ご参考: Instagram) https://www.instagram.com/p/B3dz5jEFWnf/?igshid=lubbrl1rm065 #タイ赴任 #インド料理 #ビリヤニ #カレー #マイベスト100 (2019.09.23.Mon)
【 色々なカレーを食べられるムスリム系カレー店 】 ワタシ、密かにカレー好きなんですよね。あとビリヤニ。 あとあとこっちに来て初めて食べたんですけど、フムスってヤツも好きなんです。 それらが全部揃った店があると聞いたら行かないワケには行かないということで。こちらです。 ■Spaghetti Chicken Tikka 175THB ■Beef Keema Matar 200THB ■Hummus topped with spiced beef, served with a Pita bread 200THB ■Mango Lassi 75THB がしかし、実際にメニューを見ていたら他にも食べたいものが色々とありまして。予定通り頼んだのはフムス。 あとはChicken Tikkaのパスタ。というかChicken Tikkaの入ったバターチキンカレーのパスタ。そしてキーマカレーとマンゴー・ラッシー。 で、先に言ってしまうとこの店最高におススメでございます。 なぜって何食べても美味いんですよ。まずはフムス、合格。いや満点。 バターチキンカレーのパスタ。合格。いや120点満点。 キーマカレー。合格、いや200点満点。 もう何食べても美味いんですよ。 特に気に入ったのがキーマカレー。お?そこまで攻めるか?ってくらい予想外にスパイシー。そこにタイ米。いやインディカ米か?独特の匂いのあるこの米はダメな人には全く受け入れられないと思いますが、ワタシはこの手の米がとてつもなく美味しいと感じるんですよね。 次回も十中八九、このキーマカレーを頼むと思います。(違うメニューも試してみたいところですが。) ちなみにこの店はハラルフードレストランなので酒と豚肉は厳禁。 ということせマンゴーラッシーを頼んでみたんですが、ちょっと薄味。もっとマンゴー感120%の方が良いなあ。唯一そこだけがマイナス。 #タイ赴任 #バンコク都① #インド料理 #インドネシア料理 #マレーシア料理 #カレー #ビリヤニ #フムス #パスタ #ガパオ #حلال #マイベスト100 (2020.01.11.Mon)
【 ヒマなソンクラン休暇。】 この日はソンクラン(タイ旧正月)休暇の初日。 本当は今頃チェンマイで北タイ料理を楽しんでいるはずだったのだが、コロナ第三波の影響でチェンマイ県がバンコク都他からの入県を急遽制限。 已む無く旅行は取り止めに。 時を同じくしてこの前日に、この4月10日(土)よりバンコク都他でパブ、バー、カラオケ等を閉鎖することが発出された。(詳細は後述。) ということで、バンコクでのんびりする(せざるを得ない)ことに。 そう言えば、昨年のソンクランはちょうどコロナ感染拡大が始まった頃で、政府決定によりこのソンクラン休暇自体が延期になったんだっけか。 そんなこんなでソンクラン初日のランチは家の近所のインド料理レストランへ。 ■Masala Omu Rice 225THB -Rolled omelette in madras curry sauce- ■Beef Chili Fry and Walnut Apricot Pulao 345THB -Sliced beef stir fried with chili served with walnut and apricot fried rice- ■Keema Pav 345THB -Minced lamb curry with brioche bun- ■Naan Pizza 195THB -Naan pizza topped with paneer and crispy noodles- ■Butter Chicken Pot Pie 225THB -Butter chicken curry in homemade pie pastry served with curry mash- ■Singha Beer 110THB (+Service Charge10% + VAT7%) Instagramでチェックしていたこちらの店、お目当てのオムレツカレーが激ウマ。やはりワタシは長粒種の米が好物らしく、タイ米より更に長いバスマティライスとスパイシーなインドカレーとの相性はバツグン。 更に食べるまで気付かなかった(メニューを良く見てなかった)ラム肉のキーマカレーを子供たちが美味い、美味いと食べるのを見て驚いた。自分が子供の頃は間違いなくこの臭いの強い肉は食べられなかった。 これも小さい頃からタイ(海外)にいるからだろうか? さて、明日は何をしようか。 (ご参考: Instagram) https://www.instagram.com/p/COl8P2Nj35l/?igshid=usq5xfujf871 (コロナ情報) 3月25日深夜に某JP大使がトンローにあるナイトクラブに行った際、コロナ・クラスターが発生。その後このコロナがタイ国内各地に広まり大々的な第三波へと繋がってしまっている。 その結果、長い間一日当たりの感染者が2桁で推移していたタイだが、一気に感染者が急増。 その結果、、、↓ ・4月9日、タイ政府は、感染が確認されたまたは感染リスクのある都県のリストを公表し、同リストに記載されたバンコク都を含む全国41都県において、パブ、バー、カラオケ等の娯楽施設の閉鎖等について定めた「非常事態令第9号に基づく決定事項(第19号)」を発表しました。 ・バンコク都からも同様に、娯楽施設の閉鎖を定めた「バンコク都告示(第23号)」が発出されております。 【 非常事態令第9号に基づく決定事項(第19号)】 ・各都県知事に、状況に応じて、都県感染症委員会の同意の下、感染が確認されたまたは感染リスクのある域内に位置する娯楽施設(パブ、バー、カラオケ、個室付浴場、及び類似施設)を最低14日間閉鎖せしめる。 ・対象となる都県(41都県)は、以下のとおり。(一部省略。) バンコク都、カンチャナブリ県、コーンケーン県、チョンブリ県、チェンラーイ県、 チェンマイ県、ナコンナヨック県、ナコンパトム県、パトゥンタニ県、プラチュアップキリカン県、アユタヤ県、プーケット県、ラヨーン県、ロッブリ県、サムットプラカーン県、サムットソンクラーム県、サムットサコン県、サラブリ県、スラタニ県、ウドンタニ県 ・本措置の適用は、4月10日から開始される。 【 バンコク都告示(第23号)】 ・娯楽施設(パブ、バー、カラオケ、個室付浴場、及び類似施設)を閉鎖せしめる。 ・本件に違反する者に対しては、感染症法に基づき、1年以下の禁錮ないし10万バーツ以下の罰金、もしくはその何れについても科される場合がある。 ・本措置の適用は、4月10日から開始される。 #タイ赴任 #バンコク都① #インド料理 #コロナ情報 #子供連れ (♂9歳、♂5歳2ヵ月) (2021.04.10.Sat)
先に紹介させて頂いたクルアアロイアロイの対面にある著名な南インド式寺院ワット・マハー・ウマ・デヴィ、その周辺にはオーセンティックな南印系食堂が点在しています。前回はチェンナイキッチンで頂いたので今回は裏路地のスガムへ。ベジタリアンレストランなのでそこは迷わずベジターリーで。写真は失念しましたが後付けで揚げたてのワダを乗せてくれます。うむ、只々美味い。美味すぎて終始眉間にシワが寄りました。毎週日曜にはターリーのビュッフェがあるみたいですね。南インド料理、このエリアの密かな楽しみです。日本でも良く食べてますけどw
バングラデシュ出身のシェフが気さくに話しかけてくる超本格インド料理の店!バンコクには多くのインド料理店があり、インド人をはじめカレー好きな人種が周辺からやってきてはバンコクでインド料理を楽しんでいる♪そんな気がします。 ここジャルンクルン通りは、いわゆるタニヤ(日系居酒屋が集積する)のあるBTSのSala Daeng駅を更に #チャオプラヤ川 方面に西へ数キロいくとある #オールドタウン 。近くのSilomの都会的な雰囲気やチュラロンコン大のヤングでアカデミックな雰囲気、から1ブロック程度しか離れていないのに、街並みがガラッと一変します。 また、このオールドタウンにはShangriLaやMandarinOrientalといった老舗高級ホテルが多く、バンコクらしく様々な人種が行き交う場所、このあたりを夕方~夜にかけてゆっくりと散歩するのがおすすめ。 #ジャルンクルン通り #バンコクライフ #カレー部 #インド料理好き #حلال #ハラル #チャオプラヤ川 #花火
【 タイ・ナコーンサワン県&ターク県編⑥: なぜかハラルレストランへ 】 せっかくミャンマー国境にあるターク県まで来たので、この地方ならではの料理を期待していたのだが、この辺にはチェンマイやイサーン(東北地方)のような地方料理は無いようだ。 それより何よりハラールマークの付いた店を良く見かけるのは意外だった。 ということで、ターク県2日目(最終日)の昼ごはんはハラールのインド料理レストランへ。 ■MUTTON BRIYANI 220THB ■CHICKEN PALAK 159THB ■BEEF KEEMA CURRY 230THB ■GARLIC NAAN 40THB ■COKE 20THB ■SODA 20THB こんなミャンマー国境近くでまともなインド料理なんて、、、と思っていたのだが、意外や意外、さすがはハラールマークのある街、本格的なビリヤニとカレーが登場。 仕事もひと段落したところだったので、ビリヤニをアテにビールでも飲もうかと思ったのだが、そう言えばここはハラールレストランだったか。残念。 ちなみにタイ人はインド料理が苦手な方が多い。まず匂いがダメらしい。もちろん味も。何とも食欲をそそる良い香りだと思うのだが。 今回一緒に行った総務のWさんはインド料理を食べるのだが、そう言えばインド料理がOKなタイ人に会ったのはこれが初めてかもしれない。 #タイ赴任 #ターク県㉛ #インド料理 #インドカレー #ビリヤニ #حلال #出張 #タイ豆知識 (2022.09.21.Wed)
Thai and India food restaurant. Spice is very hard for me.
タイ チェンマイにあるタイ料理&インド料理店です。雰囲気もあるし、みな美味しいです。(^_^)v
【 KINDEE 】 QUARTIER FOODHALL続編。 こちらは奥様用のガパオ。 こっちは70THBと、さっきのカオマンガイ、バミーに比べて良心的なお値段。(その辺で食べても目玉焼き(カイダオ)付きで40-50THBくらいはするので。) ■Rice with stir-fried basil & chicken 70THB ちょっと味見させてもらったけど、安定のお味。 やっぱりタイで食べるガパオライスは、どこで食べてもうんまいね。 しっかりスパイシーだったようで、こっちの味にまだ慣れてない奥様にはちょっと辛かったみたいだけど、タイ料理はやっぱりスパイシーじゃないとね。 個人的にはこれくらいスパイシーじゃないともう物足りないっす。 #タイ赴任 #タイ料理 #ガパオ #フードコート #子供連れ (♂5歳11ヶ月/2歳1ヶ月) (2018.03.25.Sun)
プーケットで1番有名なショッピングモールの地下にあるフードコート。 だいたい150btくらいでゴハン食べれます。 1日めはパッタイ。2日めはトムヤムヌードル。 トムヤムヌードルおいしかったー❕ 少し辛さ抑えてくれてそれがばっちり。 早いしたくさん選べるしすいてるし 何より安い(^^)