更新日:2023年10月29日
【 タイ・チェンカーン編②: イサーンの絶品麺料理 】 チェンカーン2日目の昼ごはんはカオピヤック・センと呼ばれる麺料理屋へ。 正確にはカオピヤックはラオス語で、タイ語だとクイジャップ・ユアンなのだが、ラオス語はタイ語と似ているからか、それともカオピヤックがそもそもラオス由来の食べ物だからか、タイではカオピヤック、クイジャップ・ユアン、どちらでも通じる。 ただ、このカオピヤックはタイではラオスに隣接するイサーン(東北地方)料理なので、バンコクに住んでいるタイ人の中にはこの料理がピンとこない都会っ子をたまに見かける。 そしてバンコクでこのカオピヤックを食べたいと思っても食べられる店は非常に限られる。その辺のタイ料理屋に行って「カオピヤックくれ。」と言っても「は!?」となるのがオチ。 ということで私はタイのイサーン地方やラオスに行くと必ず探すのがこのカオピヤックなのである。 いい加減カオピヤックとは何ぞや? という話なのだが、タイで麺料理と言えば真っ先に出てくるクイッティアオと呼ばれるタイの米粉麺とは対極にあるのがこのカオピヤック。 タピオカ粉が練り込まれていてもちもちのカオピヤックはクイッティアオとは全くの別物と言って良い。 そしてぬるいスープがスタンダードのタイにあって、このカオピヤックはスープが熱々なのも、火傷しそうなほどに熱々のスープが好物の私には非常に好印象。(ちなみに私はタイ人は皆ネコジタだと疑っている。というか実際たぶんそうなんだと思う。) そんなカオピヤックが私は大の好物だという話である。 ■カオピヤック・セン 35THB ■ジョーク・サイカイ 30THB+10THB カオピヤック・センは前述の通りクイジャップ・ユアン、そしてもう一品は米粒がなくなるまで煮込んだお粥、ジョーク。ラオス語ではカオピヤック・カオと呼ばれる。なぜかラオス語とタイ語が入り混じった表記となっている。 そこまで期待していたワケではなかったのだが、ここのカオピヤックはかなりレベルが高かった。 前述の通りスープは熱々、そしてタピオカ粉のおかげでとろみのあるスープは最後まで冷めることを知らない。これぞカオピヤック。 火傷に注意しながらフライドオニオンと共にスープを流し込めば至福のひととき。塩加減もバツグンで、味変する必要は全くもってない。そのまま食べ進めるべし。 麺は麺で、これまたタピオカ粉のおかげでもちもちで、とろみのあるスープとの相性はバツグン。 最後まで熱々のスープを完飲、汗だくになりながら完食。 いやはや、美味かった。 これだから旅はやめられないのである。 #タイ赴任 #ルーイ県㉘ #クイジャップユアン #マイベスト100 #旅 (2022.05.15.Sun)
一品75円のメニューがあるびっくりのタイ料理店
もう一食は、朝の定食屋さんから。 筍の煮付けと玉葱と鶏肉のカレー乗せご飯。 新鮮な筍の香りが、たまらない逸品でした。75円は安すぎます。
活気みなぎるバンコクのチャイナタウン、ヤワラート(ヤワラー)。 評判のレストランもたくさんあるのですが、 今回地元の人に「あそこは美味い」と聞いた麺屋さんへと朝食訪問!! 「黄炳春魚丸」 「インペンチュンルークチンプラー」と読むようです。 ルークチンプラーとは「魚団子」。 つまりここ、魚団子入りタイラーメンのお店。 入口からは想像つかないほど、物凄く奥へと細長い店内。 ・・・と、いうか、ビルとビルの谷間を強引に飲食店にしたような作りですね(笑) 注文は、まず麺をバーミー(中華麺)、センヤイ(きし麺状の米麺)、センレック(超幅広の米麺)からチョイス。 あとは汁なしか汁ありを選ぶだけ。 お値段一杯30バーツで、替え玉も可能。 麺はお店の入り口近くで茹で上げるので、じっくり観察するのも楽しいですよ。 ★バミー・ナーム・ルークチンプラー バミー=中華麺 ナーム=汁あり ルークチン=団子 プラー=魚。 澄んだスープに細縮れ麺、そして数種類の団子(というか練り物)が贅沢に乗っています。 まずびっくりしたのは、ルークチンプラーの味の濃さ。 魚の旨みがぎゅーっと凝縮したような、それでいて臭みのない、最上級の練り物!! このルークチンプラーのみのテイクアウトもできたのですが、真空パックがあるならば日本に買って帰りたかった!! そして澄んだ鶏ガラスープの美味さもなかなかのもの。 シンプルな塩ラーメンが好きな日本人なら誰でも気に入るんじゃないでしょうか。 こりゃぁ美味い。 テーブルの上には、ナンプラーと、青唐辛子の酢漬け。 この唐辛子を入れるとさらに美味さがアップします!! ★センヤイ・ヘーン・ルークチン センヤイ=幅広麺 ヘーン=汁なし ルークチン=団子 プラー=魚。 汁なし麺も試してみました。 日本でいただくセンヤイは乾麺ですが、こちらでは生麺。 にゅるっとつるっとした食感で、コシのある讃岐うどんを食べなれた身としては、コシのないやわらか麺という感もするのですが、これはこれで良し、なのでしょう。 いうれにせよ日本ではあまりいただけない生麺ですので、一度味わってみるのもよいですね。 細長い店内を行き交う店員さんたち。 こんな職場でもコムデギャルソンの「PLAY」Tシャツが!! ほんと、バンコクで大人気ですね。 みんな金持ってるなぁ~!! (もちろん、屋台で売ってるバッタもんです) ●「カレー細胞」Facebookページもチェック。 https://www.facebook.com/CurryCell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-2335.html
《2019.05.17訪店》 過去ネタ。 アユタヤでおやつラーメンを喰らう♫✨ アユタヤ・ワットマハータート前にある 「クイッティアオ・ルア」のお店です。 流石の人気店なだけあり、お客さんは 途切れず来店されていました❗️(・∀・) メニューはタイ語表記のみ。_φ(・_・ ◾︎クイッティアオ・ルア ポーク乗せ 15THB×2 ※1THB=3.47円(2019年5月) 麺はセンヤイ(太麺)、センレック(中麺)、センミー(細麺)の3種類から選べ、センミーにしました❗️ 「ナムトック」という豚の血をスープに 使っているのが特徴みたいだけど、生臭さ やクセはほとんど感じられませんでした。 少量で1杯50円程なので、3杯でもおやつ感覚 な量だと思います。( ̄∀ ̄) 卓上の味変調味料で自分好みにするタイスタイル が何気にお気に入りです❣️d(^_^o) #おやつ #世界遺産 #ヌードル #タイ料理 #大衆食堂 #小腹サポート #アユタヤ遺跡 #灼熱のアユタヤ #イビキング疲労困憊 #ワットマハータート前
【何でも美味いよ♪☆私がタイへ行き始めた20年前から通う大衆食堂】 タイ王国・首都バンコク・ラーマ1世通り。ソイ・カセームサン・ヌン(Soi Kasem San 1)近く。私がバンコク滞在する度に利用しているタイ料理全般の大衆食堂です。最寄りは、BTSシーロム線の終点ナショナル・スタジアム駅。お気に入り φ(.. ) 20年間気にもせず使っていましたが、今回初めて店名を確認すると、「ワット・ワッターナヨン」とあります。英語表記 Watto Watanayon 。タイ語表記 วัฒน์ วัฒนายนต์ 。ゲストハウス Pranee Buildingの1階 φ(.. ) 朝食のため久しぶりの訪問です。お釈迦様の誕生日である祝日の8時過ぎ、ほぼ満席。後客も続々と。昔から店員はオバチャン数名。タイ語しか通じません。メニューも有ったり無かったり。タイ語表記&料理写真が載った「地球の歩き方」やスマホの画面を見せれば、大抵作ってくれます。麺類は指差しでオーダー(*・∀・*)ノ ◆本日の注文◆ センレックナーム 40B×2 ※1B=3.47円(2019年5月) 日本円で140円くらい、タイの物価感覚だと400円くらいです。立ち食いそば的な感じですね( ´∀`) 揚げワンタンやルークチン(すり身団子)、青ねぎ入り。ベースは鶏ガラのクリアスープ。卓上のクルワンポンで好みの味に調整して頂きます。うーん( 〃▽〃)、朝はやはりこれだな。胃腸に優しい(*´-`) この日は翌日のツアーを申し込みに旅行会社へ行ったり、ピンクガネーシャ&百年市場へショートトリップ。出だし好調の朝ラーでした☆⌒(*^∇゜)v #11発目! #ディラン会inタイランド #20年前から利用 #常宿近く #金賞 #BTS駅近くで便利 #タイ料理 #大衆食堂 #麺料理 #オバチャンは塩対応 #リピート確実 #奥と上階はゲストハウス #今回は25投稿程度あるぞ♪
【地球の歩き方バンコクで紹介されたパッタイ卵焼き包み☆百年市場内の大衆食堂】 タイ王国・チャチューンサオ県・バーンマイマーケット内。バーンパコン川沿いにある、大衆食堂です。 創業13年ほど。元をたどると現店主の祖母から60年以上らしいです。行き方は、バンコクのエカマイバスターミナル(東バスターミナル)からロットゥー(小型バス)で2時間ほど掛けて、チャチューンサオバスターミナルへ。更にバスターミナルから、トゥクトゥク(オート三輪タクシー)で15分ほど。英語表記 Phat Thai Nai Ke。 ここ数年、日本人旅行者に人気の「ピンクガネーシャ(ワット・サマーンラッタナーラーム)」を見た後に、近くの「タラート・バーンマイ・ロイピー(百年市場)」へ。若干のミステイクはありましたが、15時過ぎに到着。この日は土曜日そしてヴィサカブーチャ(仏誕節)でもあり、寺院は大混雑(^o^;) ノスタルジックな百年市場をぷらぷらしている途中、遅い昼食です。先客後客多数。店員さん女性数名。縦に長い構造で、かなり年季が入っています。大女将が店先に陣取り従業員さんに指示を出しています。メニューはタイ語のみ。 ◆本日の注文◆ パッタイ・ホーカイ 50B×2 ※1B=3.47円(2019年5月) タイのB級グルメ代表格、「パッタイ」を卵焼きで包んだもの。スープ&生野菜付き。パッタイはしっかりとした味。炒め具合も絶妙♪卵焼きで包んでいるので、ソフトな感じになりますね。卓上のクルワンポン、生野菜を足して美味しく頂きました( 〃▽〃) 心残りなのは、この日は仏誕節でタイ全土で禁酒日。丸一日飲みませんでした。川沿いで飲むチャーンビールは最高だろうなぁ。。。と不遜な考えが(⊃∀⊂) 今回は1日掛けて自力で行きましたが、ピンクガネーシャと百年市場は、バンコクからのツアーを利用すると半日で回ることが出来るので、効率よく時間を使えますよ(*σ´ェ`)σ 営業時間 9:00~17:00(土・日・祝のみ営業) 定休日 月~金 #15発目! #ディラン会inタイランド #百年市場 #川沿い #銀賞 #地球の歩き方バンコクで紹介 #パッタイ #タイ料理 #仏誕節 #強制的な休肝日 #今回は25投稿程度あるぞ♪
【 バンコクでは貴重なクイジャップ・ユアン 】 タイの麺料理と言えば、バミーと呼ばれる中華麺、クイッティアオと呼ばれる米粉麺、クイジャップと呼ばれるくるっと丸まった米粉麺、そしてカオソーイが有名なところだが、もうひとつ、クイジャップ・ユアンと呼ばれる麺料理がある。 ユアンとはベトナムを意味し、ベトナムヌードルと訳せるが、ベトナムのフォーとは全くの別物でラオス由来の麺料理。ちなみにラオスではカオピヤックと呼ばれている。 ラオス由来が故に、ラオスと国境をまたいでいるイサーン(タイの東北)地方で主に食べられている。イサーンのウボンラチャタニー県やウドンタニー県などでは良く見かけるこの料理、カオソーイもそうなのだが、バンコク都で提供している店はかなり限られる。カオソーイ以上にレアな麺料理。 そんなクイジャップ・ユアンをSukhumvit Soi 23の屋台で見つけたのでご紹介。 場所はかの有名な(?)ソイカウボーイ向かいのセブンイレブンの横。昼間はタイ料理屋が営業しており、その店の閉まった夜間だけ、その店前のスペースで営業をしている。 ■クイジャップ・ユアン 60THB 個人的にバミー麺に次いで好きなこのクイジャップ・ユアン、何が美味いのかと言えば、まず挙げられるのが熱々のスープ。このとろみのあるスープは最後までこの熱さを逃がさない。 タイ人はネコ舌が多く、平気でぬるいスープやカレーを出す中にあって、このクイジャップ・ユアンがぬるかったことは過去に一度も無い安心のスープ。 そして麺。 クイッティアオやクイジャップと異なりこの麺は米粉の他にタピオカ粉を混ぜているのでもちもちとしているのが特徴。これが故にスープにもとろみがあるのかもしれない。このもちもちとしているのにちょっとしたコシもあり、あっさりとした中華スープとの相性はバツグン。 この店は夜から朝にかけて営業しているようなので、〆ラーにもってこい。(エリア的にも抜群のロケーション。) ちなみにテーブルの上に置いてある粉唐辛子(ちょっと湿ったタイプ)はかなり辛い(いままでタイで食べた粉唐辛子の中でダントツに辛い)ので要注意。入れすぎると喉が焼けるように辛い。 バンコクではなかなか食べることの出来ないこのクイジャップ・ユアン、是非お試しあれ。 #タイ赴任 #バンコク都① #クイジャップユアン #〆 (2022.07.05.Tue)
【 クロントゥーイ市場のガオラオ屋台 】 週末の朝メシの定番メニュー、ガオラオ。 麺抜きのスープという意味のこの一品、豚肉とそのモツがドッチャリと入っていてダメな方には全くもって受け入れられないであろうシロモノなのだが、タイ人はコレが大好物、そしてタイ人が大好物なものはワタシも大好物、というワケです。 ■クイジャップ 50THBくらい ■ガオラオ 50THBくらい 最初のがクイジャップと呼ばれるクルっと丸まった米粉麺の入ったモノで、2枚目がシンプルなガオラオ、カオスワイ(ご飯)と一緒にどうぞ。 ちなみにこちらのガオラオは何と海苔の入った珍しい一品で、ほんのり海苔の風味のするスープはなかなかに旨い。(なぜかクイジャップには海苔が入っていなかった。) ただやっぱり家の近所のSukhunvit Soi 24の一杯(マイベスト2022)には遠く及ばず、美味いガオラオを探す旅はまだまだ続きます。 (家の近所のSukhunvit Soi 24の一杯@ต้มเลือดหมูปากซอยอรรถกวี) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001687235/54430636/ ちなみにこちらのお隣りにあるクロントゥーイ市場では、捌きたての鶏肉や鴨肉、そして豚肉たちが部位ごとにバラバラになって氷の上に乗せられて売られていて圧巻のひと言。東南アジア感を強く感じられる風景。(ちょっとグロいのでこちらの写真はまたの機会に。) そしてきっとここで食べた豚モツたちもクロントゥーイ市場の炎天下の下で、申し訳程度の氷の上に乗せられてたアイツの仲間なんだろうなあ、、、。 #タイ赴任 #バンコク都① #ガオラオ #ムーグローブ #カオムーデーン #屋台 (2022.05.29.Sun)
バンコクBTSプラカノン駅前のショッピングセンターの前にあるフードエリアです。 この日はクイティオムー、ナムトック(豚の血入り)をセンレックでいただきました。 ナムトックは、通常のものよりコクが増して美味しいです。 #プラカノン #屋台 #タイ料理 #バンコク #タイ #ラーメン #センレック
タイ バンコク 初投稿 クイッティアオ屋(タイラーメン)ですが、スープ麺具材にこだわりを感じます。 いわゆる味の素系の添加物は無いと思われるクリアなスープに具材。 この一品かなり美味しいです‼️
カオラック@タイの三件目はローカルタイヌードルレストラン。 RukCozy caffeのマスターから教えて貰らいました(^。^) メニュー見てもわからないので、なんとなく上から五番目を指差してオーダー 40バーツ(約130円)安っ❗️ 出てきたラーメン(と言っていいよね?)は酸味が程よいしっかりスープ。辛味はほどほどです。激辛好きなら辛くしてくれそう(多分) 周りのローカルの方々が“あーしろ!、こーしろ!”ってキッチンで言ってた(^^) 麺はタイ標準タイプの米粉麺(おそらく) なんと言っても、モツがいっぱい!これでご飯食べれますねー ローカルの方は食べてました(^^) イカ団子や揚げパンのようなもののアクセントも楽しい! なんと言ってもこの価格は嬉しい(^~^♪ #カオラック #ローカルのラーメン屋さん #約130円 #モツ入りイカ団子入り #ちょい辛
【タイでは珍しい牛肉ラーメン☆外国人も多く訪れる有名な老舗路麺店】 タイ王国・首都バンコク・プラアーティット通り。カオサン通りから、バンランプー界隈、チャオプラヤー川近くで有名な牛肉ラーメンのお店です。ラーメンと言っても、タイ式のライスヌードル♪ 最寄りは、チャオプラヤー・エクスプレス・ボートの船着き場No.13「Phra Arthit」が便利です(*^-^*) バンコク2日目、宿泊しているホテルのすぐ近くにあるコチラで朝食です。開けっ広げの店内。右端に調理スペース。外国人客も多いようで英語メニュー有り。先客に韓国人の若者3人組がいましたね。店員さんは、女将らしき人1名、他3~4名 φ(.. ) ◆本日の注文◆ センレックwithフレッシュ・ビーフ・スープ(大) 120B センレックwithスチーム・ビーフ・スープ(大) 120B ※1B=3.47円(2019年5月) 日本円で400円ちょっとですが、タイの物価を考えると1200円くらい。屋台で同様の鶏や豚の麺を食べると40~60Bなので、かなり強気の価格設定です Σ(*゚д゚ノ)ノ ライスヌードルはセンミー(細麺)、センレック(中細麺)、センヤイ(極太麺)から選択出来ます。センレックでお願いしました(*^^*ゞ タイでは牛肉は珍しく、あまり食べる機会が有りません(高級店や外国人が多いお店は別ですが)。スープは牛コツかな?けっこうコクがあります。お肉はかため、ラージサイズでも量はそれほど多く有りません。例によって中盤からは卓上のクルワンポンで酸味と辛味を加えて行きます(o^-^)尸 タイの朝はやはり麺だな。高めでしたが美味しかった.゜+.(・∀・)゜+.゜牛肉麺を食べたくなったら、オススメ出来ます♪ #26発目!完結 #ディラン会inタイランド #銀賞 #タイ料理 #牛肉麺 #強気の価格 #大衆食堂 #ラーメン #ホテル近く #早朝営業 #夏から秋にかけて「タイ料理オフ会」開きたいな♪東京 #これにて2019年5月のタイ投稿終了
【 タイのかた焼きそば 】 ラートナー。 あまり有名なタイ料理では無いが、いわゆる日本のかた焼きそば。 あんかけの下には揚げ中華麺。他にもセンヤイと呼ばれる米粉の平打ち太麺バージョンもあるけれど、個人的にはこのミーグローブと呼ばれる揚げ中華麺の方が好み。 と、ここまで書いて思い出したが、そう言えば前週もラートナー食べたんだっけか。 (屋台村 タラート・ルアムサップ@アソーク) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001558420/54828721/ この日は有給休暇を取って午前中は社長夫妻とゴルフ、その帰り道にローカル飯でも食って帰るかとこちらに寄り道。 14時前に店に伺うと店内には客はゼロ。ただひっきりなしに料理を作っていたので持ち帰りやデリバリーの注文はかなり入っていた模様。(この頃はまだコロナの影響で外食は避けているタイ人が多かった。) ■ラートナー・ミーグローブ・ムー 60THB ■カイジャオ 15THB ラートナーのトッピングとして特徴的なのが卵焼き。最初は何でかた焼きそばに玉子焼き?と思ったのだが、ちょっと少なめのボリュームを補ってくれる素晴らしいトッピング。(タイの麺料理は日本のそれに比べてかなりボリュームが少なめ。) そしてこちらの餡は塩味のバランスが秀逸でなかなかのお味。甘い餡の店も少なくない中でこれは好み。 途中でプリック(粉唐辛子)とブラックペッパーでスパイシー寄りに味変してサクっと完食。 わざわざタイ旅行に来てまで食べるタイ料理では無いかもしれないが、ご興味のある方、かた焼きそばが好きな方は是非お試しあれ。 #タイ赴任 #バンコク都① #ラートナー (2022.05.05.Thu)
#バンコク #タイ #センレック #ラーメン #屋台 #BEST #コスパ バンコクの週末市場で有名なチャトチャック。 平日も少しはやってるかな?と思い平日にフラッと寄ってみました。 お店の稼働は平屋の古い市場は10%以下でしたが、ビル内の店舗は8割以上開いてました。 そんななかでフラッと寄った麺屋さん。この日は豚のセンレックナームをいただきました。かかわいいサイズのポークヌードルでおやつや食べ歩きには最適サイズ。お腹を満たすなら2杯か3杯必要です。 お味は濃厚スープがよく絡み美味い美味い。チャトチャックは何度行っても迷路のようで、同じお店に辿り着くのが大変ですが、こちらのお店は比較的開けたエリアにあるので、見つけやすい方です。 とは言え、また自分で行ってこのお店に辿り着けるかは微妙、たぶん探し回ると思う。