更新日:2025年07月20日
Welcome drink に、釣られてきましたが、食事も美味しかったです。 Came here for the Welcome drink but the dinner was good too!
プロンポンのエンポリアム裏にある、日本人駐妻御用達のカフェ。 それほど暑くない日は、テラス席でゆったりするのがオススメです。 ただし、蚊がいるから、お店の人に蚊取り線香を持って来てもらうのを忘れずにネ。 ちなみにタイ語で蚊取り線香は、「ヤーカンユン」って言います。
タイ料理が口に合わないので、夜はインターコンチネンタルホテルのBARでお酒飲みながらくつろぎました。 まず頼んだのはバランタイン17年をソーダ割で。 ソーダはブレンドせずに席まで別々に持ってきて、目の前でソーダを割ってくれます。 うーん、割り方はちょっといけてないかな。 おつまみのナッツも一緒に出てきますが、自分はプラスでシーザーサラダも注文。 バンコクに来てから思うのはサラダがとてもおいしいなと思うこと。 このサラダもとてもおいしかったです。 お酒は次にジントニックを注文。 こちらも別々に持ってきて席の前でトニックウォーターを注がれます。 やはり、日本のBARクオリティを求めてはいけないのか。 BARカウンターでシェイカーカクテルを作っている姿を見ましたが、とても雑だしあれだと混ざり方が中途半端でおいしくないだろうなと感じるレベル。 ホテルのBARでこれなんで、他でも期待できないかなと。 ここはホテルにしてはお値段も良心的なので、お酒を軽く飲みたい時などは雰囲気も良いのでオススメです。
パタヤの朝食を取るのにここ以上のスタンダードはないかと。 70バーツでコーヒー付き朝食を食べれます。味はとても美味しいですよ(^^)
バンコク、Siam駅からそれなりに歩いたところにあるルーフトップバー。この日は雨だったため、外ではなく中でお酒を楽しみました。 55階からバンコクの夜景を一望できる素敵なお店です。おしゃれな雰囲気の中飲むお酒は一段と美味しく感じました。 バンコクでおしゃれな夜景を楽しみながらお酒を飲むならぜひ。
パタヤビーチに沈む夕陽を見ながらの食事は格別ですネ。 日が沈んでからもパタヤの夜景が楽しめます。 食事は美味しいけど、チョッとお高いのが玉に瑕。
店、大きいです。カウンター、テーブル席、ガーデン席といろんなシチュエーションを選べます。 そして、カクテルがとても美味しい。バーテンダーのトワエさんは、この辺りではNo. 1の方だそうで、お姉さんは日本人の、旦那さんと千葉に住んでるんですって。 メニューは、別にいるシェフのチョイスでイタリアンと日本食がメイン。ビーフのレア焼きワサビ添えを頂きました。お寿司もあります。 週末はジャズライブがあってめちゃ混みになるそうです。 そして金曜夜だけオープンするワインセラーのある特別な空間が。トワエさんに見せてもらいましたが、とってもcosyな空間です。 カクテルはオリエンタルバーボン。アプリコットジャムとセイロン紅茶でフレイバーをつけたバーボンで。フランベしたタイバナナを一緒に。
【 旅の終わりに 】 ビアガーデンから歩いてすぐとところにその専用のエントランスとエレベーターがある。バーの名前はシエロ。コンドミニアムのスカイウオークの46階へとそのエレベーターは一気に登りあがる。耳がちーん、としてきたら扉が開く、そこは眩いバンコクの夜景が広がる世界だ。 ルーフトップバーは当然のことながら屋根があってはいけない。吹き曝しでなければならない。日本にもたくさんのビアガーデンがあるが、こういった高層階での吹きさらしのバーは記憶にない。ビアガーデンなどは夏の風物詩だけど、高さもなければ店のグレードも低い。 バンコクのルーフトップバーは、細部までゴージャスだ。 お父さん、ルブアのシロッコとかいかんでいいん?折角きたのに!私やったら絶対行く!と、毎日娘が言うので、娘の年齢でも行けるルーフトップバーを友達に探してもらって来たのがこのお店で、娘への最後の”サプライズ”でもあって、本当に娘は驚いてた。 おとーさん、こんなとこくるんやったらちゃんと言うといてや! はいはい、其れも御尤もで御座います。 夏のバンコクの旅の最後の締めくくりはやっぱり、ルーフトップバーがいい。自分が過ごしてきた街を上から眺める。自分が乗っていたBTSの駅は綺麗に輝いているし、トゥクトゥクで向かったレストランの方角の瞬く光はそこが少し街はずれだと言うことを教えてくれるし、正面の奥にはギラギラと眠らないバンコクの中心街が見えている。 私の娘はどんな気持ちでこの夜景を眺めたのだろうか。 私は最後にマンゴーのカクテルを頼んだ。娘はノンアルコールのカクテルを頼んで、バンコクの友達と4人で乾杯を。蒸し暑いバンコクだけれど夏の夜のルーフトップバーはちょうどいい風が吹いていて、いつまでもそこにいることに飽きることがない。 きっと娘にも忘れられない景色になるだろうな。 シエロは穴場だ。ホテルのルーフトップバーのように肩苦しくないし、客も少ないしゆったりしていてとても気持ちがいい。建屋も美しいし、もしかすると僕はルブアのシロッコよりもこちらの方が好きかもしれない。 気がつくと時計の針は12時を指していて、またあそびにきなよ!とお姉さんたちに言われた娘は本当にバンコクを名残惜しそうに眺めていた。明日の夕方にはもう、バンコクよりも蒸し暑い日本にいる。 少し長めの旅は、彼女の中で新しい時間の軸の概念ができたはずだ。旅とは何か、って事を、新しく知るためにはその時間という物理的な長さがとても重要だと私は思う。 そう遠くない未来に、きっとまた彼女はバンコクを旅するに違いない。旅の面白さの詰まったこの街に訪れた時、父親と旅した景色をどこかで見つけて、少し懐かしく思い出すのかもしれない。そういえばあの、夜景の綺麗なルーフトップバーはどこにあったのだろう、とか。 バンコクは沢山の人にとっての、そんな街な気がしている。
【バンコクの老舗ニューハーフショー♪☆タイ古典舞踊を見ながら食事も出来ます♪】 タイ王国・首都バンコク・チャルンクルーン通り。2012年にアジアティーク・ザ・リバーフロント内に移転して、新たに生まれ変わったバンコクの老舗ニューハーフショーです。ショー開始前にはタイ古典舞踊を見ながら夕食(タイ料理)を取ることも出来ますヨ(^q^) 行き方は、BTSシーロム線のサパーンタクシン駅下車、サトーン船着場より夕方から15分おきにあるカリプソ・キャバレー専用のシャトルボートに乗り、 エーシアティーク船着き場で下船。市内中心部からはかなり離れているので、私たちはホテルからタクシーを利用しました( ̄▽ ̄)ゞ 12年ほど前かなぁ、移転前に1度見たことがあるカリプソ・キャバレー♪とても楽しかったなぁ(*´-`) 今回は大型劇場に変わり、ショー内容もより充実したとか。期待に胸を膨らませて訪れました(^_^ゞ 宿泊しているホテルはチャオプラヤー川沿いなのですが、アジアティークまでは十数㎞離れている為、行くのに時間がかかりました。バンコクお決まりの渋滞もあり40分くらいかかったかな。。。高速道路利用して追加料金払ったし。20時半ごろ到着。広大な園内、キャバレーの受付を何とか見つけ、ネット予約しておいたバウチャーを呈示します φ(.. ) ◆本日の注文◆ カリプソショー・1ドリンク付き 900B ※タイ古典舞踊&タイ料理セットメニューは1500B(旅行会社を通した価格) ※1B=3.47円(2019年5月) 我々は2回目上演。開始まで、タイ古典舞踊会場の横で待ちです。劇場内へ通されると、最前列ど真ん中(^o^;) P氏は少し退いています。。。メコンウィスキーをロックでもらいました(´ー`)ノ ショーの内容は割愛しますが、世界中から来る観客のために、アメリカ・ヨーロッパ・インド・中国・韓国、そして日本と、各国で有名な曲や歌をミュージカル仕立てで好演していきます。もちろん、別料金になりますが、追加ドリンクオーダー可能♪ タイと言えば世界一のニューハーフ大国(°▽°) 旅の記念にオススメですよ。そうそう、私が昔訪れた時はニューハーフさんたちだけのステージでしたが、女性客のことを考慮して男性ダンサー(カリプソ・ボーイズ)を半分出演させているのは、良いことですね(´^ω^) また数年後に来たいねぇ♪次回はタイ古典舞踊&料理付きにしてみようかな((o(^∇^)o)) 1回目:タイ古典舞踊&夕食(18:00~)、カリプソショー(19:30~) 2回目:タイ古典舞踊&夕食(19:45~)、カリプソショー(21:00~) #19発目! #ディラン会inタイランド #金賞 #ニューハーフショー #タイ古典舞踊 #タイ料理 #無国籍料理 #キャバレー #ダイニングバー #男性ダンサーも半分 #終了後記念撮影可能チップ必要 #東国原にクリソツの首領 #今回は25投稿程度あるぞ♪
【 タイで絶品鶏刺しを喰らう② 】 この日は4月に弊社を退職されたB場氏の遅ればせながらの送別会。当時タイではコロナ対策でタイ全土の飲食店は全て強制閉鎖となっていて出来なかったので。 その他もう一人の弊社OBのS田氏、その他Y下社長、M次君と、B場氏と関わりの深いメンバー達が勢ぞろい。ちなみにB場氏は新天地ベトナムで新たな仕事を始める予定だったのだが、このコロナ禍で渡航が出来ず延期となっており、そしていまだいつ渡航できるかは不明(商業フライト開始次第)とのこと。 さて、今回向かった先は以前行って食事が美味しかった印象のあるKelly'sの二号店、Another Kelly's。 (本店@Teriyaki Bar Kelly's) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001533239/44250162/ ■黒豚レタス巻き 80THBx2 ■鶏刺身の盛合わせ(REGULAR) 280THB ■氷結レモンサワー 165THB ■中お代わり 80THB ■おまかせ串焼き盛合わせ(8 SET) 450THB ■自家製タルタルチキン南蛮フライ(REGULAR) 180THB ■なんこつ唐揚げ 150THB ■豚しそぐるぐる巻き 70THBx2 ■ピリ辛ホルモン煮込み 120THB ■手作りポテトサラダ 135THB ■ポテトフライ 120THB ■悪魔のおにぎり(天玉としそ)65THB ■特選だしのかけうどん(温)145THB 飲んで食べての3時間半。 いやはや、やはりこちらの食事は何を食べても本当に美味しい。特におススメは鶏刺し。新鮮そのもの。鶏刺しは日本でも食べられると思いますが、タイ産の鮮度バツグン鶏刺しも機会があれば是非食べて頂ければと。 そして酒は氷結レモンサワー一択。カットレモンをこれでもかとぶち込んだサワーは本当に美味しくて何度ナカをお代わりしたことか。この氷結サワーを飲み過ぎたおかげでお会計はそれなりになってしまったし、翌日はポンコツだったけれど、久しぶりに皆で集まって飲む酒はやはり美味しいし、楽しい。 B場氏はもうしばらくホーチミンには行けないようだし、また来月にでも皆で集まって飲みに行きますか。 #タイ赴任 #居酒屋 #焼き鳥 #串揚げ #煮込み #ヤム塩辛 #ハムカツ #蕎麦・うどん #ナポリタン (2020.07.15.Wed)
この日はマレーシア、ランカウイ島まで2泊3日のミニバケーション。昼過ぎにランカウイ国際空港に着き、レンタカー拾ってランチでこちらへ。ビーチ沿いにある綺麗なレストランと聞いてたけど、まさにその通り。何だかビーチリゾートのセットに出てきそうな雰囲気。この雰囲気なら洋食でしょうってことで、シーフードプラッターとマルゲリータのピザを。飲み物はシェイク、フレッシュフルーツジュース、ミントティーなどそれぞれ飲みたいものを。シーフードプラッターはこのボリューム。すべてが揚げ物ってのは残念だけど、MYR60以下(2000円弱)なので納得。ピザは薄いパリパリタイプで軽ーく食べられてGood。まぁ何よりもこんな綺麗な海を見ながら食事できるんだからテンション上がりますよね。夕方になればテラス席で風にあたりながら夕日が見えるんだろうけど、昼間のテラスは暑すぎて無理。建物内(それでもオープン)のテーブルを狙いましょう。夜の夕暮れ時を狙うなら予約した方が良いでしょうね。
ビーチ沿いのBARです。店内も砂浜あり、ソファもあり、雰囲気良いです。 お店の名前の通り、全て黄色に塗られた外観で、ビーチ沿いからはすぐに見つけることができます。道路側からだと見つけにくいです。 #ランカウイ #マレーシア #BAR #夜景
バンコク初日はSINGHA beerを飲みながらタイ料理とソーセージを頂きました。ソムタムプーパラーは辛さも程よく美味しかったです。
上海の新天地。お洒落に開発された界隈です。ちょっと高いけど外国人が安心して(多少)飲めるワインバーです。 ちゃんとした油で揚げたフリッター。不気味に柔らかくないハムやソーセージ。過度に酸味のないワイン。 まあ、酔ったら結局いつもと同じことなのですが。
プロンポンにできたEmquartier(エムクオーティエ)。庭園とお洒落なレストラン街でグルメスポットとして人気です。既にバンコックで展開のお店も多いのですが、圧倒的な出店数と複数階を螺旋状のスロープの店並が楽しいです。 本日は店頭でソーセージを焼いているこちらへ伺いました。ハンバーガーやホットドッグのお店かと思ったら、かなりしっかりしたバーの様です。 それにしても店頭のソーセージです。 ツレと二人。野菜の種類が豊富そうなサラダを指差しオーダー。ホットドッグはチリとアボガドを一本ずつオーダーしてシェアです。 店の向かいにビールサーバーがあって、3種類の生ビールが飲めます。もちろん瓶ビールは多数。 これも折角なので、ホワイトビールなんか頼んでみました。 ホットドッグは想像通りの美味しさです。タイにしてはチリが強く感じません。が、肉肉しいソーセージは本格的。タイでは珍しいのです。定宿のホテルの朝食では、練り物に近い感触のソーセージやハムを出されることがあります。 アボガドの方も、アボガド全面押しのソースが良いです。ボリュームもありますね。 サラダは意外やサーモンの様な魚が入っていました。あまりメリハリの有る味ではありません。ですが野菜は新鮮。期待通りの豊富さで、お肉との組み合わせには良いですね。 ホットドッグが約300バーツ。生ビールがハーフパイントで150バーツ。普段の食事と比べれば高額ですが、このレストラン街ではリーズナブルなお店です。
Soi Nana(ソイ ナナ)はバンコクで注目のスポット。 チャイナタウンの外れの倉庫をリノベして、お洒落な一画になりつつあります。まだ何処のガイドブックにも出てないみたい。まあ、1人では辿りつけないかも。 そんな路地の奥にTep Barはあります。コンクリート打ち抜きの壁。二階まで吹き抜け。イベントがあれば屋上も開放とか。 カルチェラルバーと銘打っており、今夜も民族音楽のライブが始まります。これがとても現代的でハイな演奏。これでチャージを取らないのだから驚き。 ビールを頼むと真鍮(かな)のグラスで冷え冷えがきます。ライスペーパーを炭火で炙ったものをアテにしますが、これが香ばしくて美味しい。「これに付けて」と出された辛味噌は蕎麦味噌の様です。米と蕎麦味噌、合わないわけが、日本人が嫌いな訳ありません。 狭い店内。演奏者の後ろの黒いガラスの向こうは調理場で、炭火で海老や肉を焼いてます。料理も随分美味しいらしいです。 小一時間のライブは聴衆も薄っすら汗を掻いて終了。気持ち良く店を出ますと、演奏者が休憩中。 演奏を讃えると、屈託のない微笑み。 若い音楽家って良いねぇ〜。 地図は大雑把な場所です。住所は合っているので、行かれる方はこちらを参考にしてください。