更新日:2025年09月11日
ポークサテ。レッドカレーと甘酢ソースの二種類の味付けをお好みで試せる。勿論そのまま食べても美味しい。
エレベーター降りて圧倒!素晴らしい景色。
ルブアホテルのルーフトップバー! 映画ハングオーバーに出てくるところです。 63階で眺め抜群、生歌も聴けて素敵な夜を体験できます。 階段で映画のワンシーン真似た写真撮れます◎
とても、お洒落な日本式隠れ家バー。 お任せのカクテルが楽しめ、軽い食事も美味しい。 ドラゴンフルーツのカクテル、マンゴーのウオッカベースのカクテルなど。タイはフルーツが美味しいので、たくさんのフルーツカクテルが楽しめます。
タイはトンローにあるマリオットホテルの49階にあるルーフトップバーに来ました。久々カクテルなんてものを飲みました。ど定番なルーフトップではあれどやはり景色は抜群でテンション上がりまくり間違いなし。値段もルーフトップにしてはリーズナブルな価格帯の飲み物も多いので安心です。 #タイ #スクンビット #トンロー #マリオット #ルーフトップバー #バー #高層階
ライブハウス、クラブ、バー、そんな感じのお店です。バンコックでこんな素敵な場所があるなんて嬉しいじゃないですか。 入場料100バーツ。これはライブチャージ。 オリオンの小瓶が180バーツだって。ジャックダニエルをソーダで割ったら300バーツでした。飲み過ぎると高くつきます。 今夜はThe Bangkok Experimentのプレイ。矢鱈にカッコ良かったわ。
アオナンビーチロード沿いの Center Point と言うバーが集まった場所にある、自称アオナンで一番モヒートが美味しいお店だそうです。 どのお店も 1 Buy 1 Get Free なので、テーブルの上がお酒だらけになっちゃいますネ。 勿論、"No.1 MOJITO In Ao Nang"と豪語するモヒートも頼んでみましたが、言うだけあって美味しかったです。 クラビ、プーケット名物バケツカクテルも有りますけど、ホテルに歩いて帰れる程度に楽しみましょうネ。
Soi Nana(ソイ ナナ)はバンコクで注目のスポット。 チャイナタウンの外れの倉庫をリノベして、お洒落な一画になりつつあります。まだ何処のガイドブックにも出てないみたい。まあ、1人では辿りつけないかも。 そんな路地の奥にTep Barはあります。コンクリート打ち抜きの壁。二階まで吹き抜け。イベントがあれば屋上も開放とか。 カルチェラルバーと銘打っており、今夜も民族音楽のライブが始まります。これがとても現代的でハイな演奏。これでチャージを取らないのだから驚き。 ビールを頼むと真鍮(かな)のグラスで冷え冷えがきます。ライスペーパーを炭火で炙ったものをアテにしますが、これが香ばしくて美味しい。「これに付けて」と出された辛味噌は蕎麦味噌の様です。米と蕎麦味噌、合わないわけが、日本人が嫌いな訳ありません。 狭い店内。演奏者の後ろの黒いガラスの向こうは調理場で、炭火で海老や肉を焼いてます。料理も随分美味しいらしいです。 小一時間のライブは聴衆も薄っすら汗を掻いて終了。気持ち良く店を出ますと、演奏者が休憩中。 演奏を讃えると、屈託のない微笑み。 若い音楽家って良いねぇ〜。 地図は大雑把な場所です。住所は合っているので、行かれる方はこちらを参考にしてください。
新お洒落スポット、ソイ ナナのバーまたはクラブ。思わせぶりなドアを思い切って開けると、コンクリート打ち抜きのお洒落な店内。 小さなカウンターには常連が溜まり、こちらは手前のテーブルに落ち着きます。 飲み物はジンがオススメらしく、ジンベースのカクテルを注文。「ストロングでね」と日本語で頼むと、「ストロング!」を連呼しながらカウンターへ。楽しいじゃん。 こんな狭い空間に、若い日本人もちらほら。叔父さんの溜まるバンコクの繁華街では楽しめない輩がいそうです。 店内に飾られた写真はモダン。酒があって、音楽が良くて眺めるものがあると、時間は過ぎていきます。 地図は大雑把にしか特定できませんでした。探すなら明るいうちに。このドアが目印。
インターコンチネンタルホテル最上階にあるプールBAR。 景色がとてもよく、バンコクの街を見渡せる。 夕方にもなると暑さはやわらぎ、高いところなので風も気持ちよくそよぐ、そんなプールの脇にあるBARで一人飲み。 まずはモヒートを。 作り方はまったくもって残念な感じではあるものの、このロケーションがそれを消してくれる。 なかなかおいしく飲めました。 次に南国らしくシンガポールスリングを。 これもトロピカル感味わえて良かったです。 お値段もカクテルが300バーツからとホテルにしてはかなり良心的。 ホテルライフをエンジョイするには最高ですね。
こちらもタイ初心者にはそこまで気取らず済みスカイバーの中でも25階と高所がダメな人でも行けるのかな(笑) ドレスコードもサンダルや露出の激しいものでなければ大丈夫なので、気軽に立ち寄れるバーかと! あいにくの雨だったので景色はそこまでですが、楽しめました\(^_^)/ #Rettyビギナー
バンコクの夜…皆さんと別れてからの深夜行動は、ホテルから歩いて10分ほどのバーです。場所が分からず、この辺りだろうと思ったところでたずねると“入り口は奥にある”との事でした。店内は広くて、ソファー席はかなりゆったりです。カウンターに座り持参した“パルタガス セリーD No4”に火をつけ、モヒートを頂きました。この日は時間が合わなかったけど、店主がトランペット演奏者で、歌手でもあるそうで、生演奏もあるそうです。 #タイ #バンコク #バー #葉巻 #生演奏 #ジャズ #カクテル #ウイスキー
【プーケット旅⑥】 プーケット最後の夜は、こちらで。パトンビーチのホテルの最上階にあるルーフトップバー。ただ6階くらいなので、景色が抜群に良いということは全く無いです。ただその分、ライトやソファー席などの内装に凝っていて、オシャレな雰囲気を醸し出してます。 それもあってかカップルが多い感じです。流れる音楽もクラブ風ですし、若者にはいいのかも。 そういう感じなので、若いカップルには最適ですが、ホテルのラウンジのような落ち着いた雰囲気を求めるとちょっと違うかもしれません。 軽い気持ちでふらっと飲みに行く、というのにお勧めです。
安くてフレンドリー、見晴らしも夜景も良く、夕方に直射日光の当たらないリバーサイドのルーフトップバー! ……なんて売り文句の多いバーでしょう。バンコクは西部のチャオプラヤ川沿い。エメラルド仏で有名なワットプラケオに近い船着場「Tha(Pier) Chang」から片道3バーツ(約10円)の渡し船で対岸の「Wang Lang(ワンラン)」へ。着いたら、地元民で賑わうワンランマーケットを左手(川の下流方向)に抜けて徒歩3分。茶色い5階建ての小さなビルの上に、リバーサイドのバーがあります。ビルの番地名から名付けた「342バー」です。 チャオプラヤ川沿いにはたくさんのリバーサイドバー&レストランがありますが、ほとんどが川の東側にあります。沈みゆく夕陽を背景に、名勝「暁の寺」ワットアルンを眺めながらのディナーも確かに素敵。でも、対岸の西側にあるルーフトップから、たくさんの船がぶつかりそうになりながら行き交う川の様子を楽しみつつ、夕陽の直射に晒されず、巨大都市バンコクの中心部が闇の中で光り輝いていく姿を見ることができるのです。なんというロケーションでしょうか‼︎ 夕陽に直接照らされない、というのも昨今ならうれしく思う人も多いでしょうね。 しかもリーズナブル。生ビールは「ヒューガルデン」の大が330バーツ(約1100円)、カクテル類は平均300バーツ、いろんなスパイスを使ったミックスナッツは80バーツ、サーモンの入ったスパイシーグリーンサラダは220バーツ……。バンコク中心部のルーフトップバー、リバーサイドバーの法外(?)な値段に比べたら、極めて良心的な価格設定と言えると思います。 店員のお兄さん方も気さくでフレンドリー。料理は階下にあるホテル「Baan Wanglang Riverside(バーン・ワンラン・リバーサイド)」のタイ料理レストランから届くので味もしっかりバッチリでした。 何より、風が気持ちいい(^^)。流れゆく大河と船を見ていて、いつまでも飽きないバーです。ワットアルン、ワットポーで午後の参観を終えて時間があるのでしたら是非に。超オススメです( ´ ▽ ` )ノ! #リバーサイド #ルーフトップバー #リーズナブルな価格設定 #隠れた名店 #深夜営業 #おしゃれスポット #眺めが超絶に良い #絶景夜景 #ドヤれる隠れ家 #一度は行きたい店
このお店はなぜかサンディエゴを思い出します。 テラス席での開放的な空間。 夜景とDJによる音楽をお酒とともに。 それでいてなんとなく健康的というかなんかね。 昨夜行った某ホテルのルーフトップバーもよかったけど、酔客が多くていまいち落ち着かず。 そういった意味でここは最高! お酒も美味しいし、お値段もお手頃。 満足な夜でした。
会社の目の前にあるBAR。 そして家(まだホテル住まい)からも歩いて5分の場所にあるBAR。 送別ゴルフ&送別会後にちょろっと飲み足りなかったので来てみた。 ■Lemongrass Chicken 220THB (バインミーみたいなやつ) ■Tanqueray Soda 300THB ■Lao Lager 140THB ■Fried Moo Yor 150THB 初めて来たけど、ちゃんとしたBARだね。 値段もかなりちゃんとしてるけど(笑) バインミー(みたいなやつ)もウマかったし、また来よっと。 ちなみに1Fは MEATCHOP BUTCHER & SPIRITS という名前のステーキ店で、2FのこのBARと店の中でつながってます。(吹き抜けになってます。) 今度はこっちにも来てみよっと。 #タイ赴任 #ベトナム料理 #バインミー #Bar (2018.03.03.Sat)