更新日:2026年01月29日
【 タイ・サムイ島(スラーターニー)編③ 】 糖質制限146日目。 サムイ島2泊3日の旅。 さっきのイタリアンで爆睡していた長男くん。 (さっきのイタリアン@Ciccio Ristorante & Pizzeria) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1028/SUB102804/100001429111/34992184/ お腹空いてるだろうと、寝起きのお腹にも優しそうなマンゴースイーツショップへ。 ホテルに到着した時から気になってたんだよね。 やっぱりタイと言えばマンゴー、マンゴーと言えばタイだかんね。 バンコクにもあるMango Maniaなんだけど、入るのはこれが初めて。(ちなみにこの手の店でイチバン有名なのはMango Tangoですが、こっちもまだ未訪です。) (Mango Tango@Siam Square) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001193377/ ■Mango Bingsu 279THB (+VAT 7%) 注文は当然イチバン豪華なコレ。 奥様も次男もモチロン食べるしね(笑) ココナッツミルクのかき氷の上に、熟したマンゴーとマンゴーアイス。それにマンゴー、ココナッツミルク(あとひとつは忘れた、、、)ソースをかけて食べると超絶ウマー!!!! 普段は甘いモノを食べないワタシですが、マンゴーは好きなのでちょっとだけ手が出ちゃいます。 やっぱり個人的にはカオニャオ・マムアン(ココナッツミルク味のもち米+マンゴーという日本のおはぎのような不思議な組み合わせのスイーツ)よりもこっちのがフツーに好きだな(笑) でも、糖質制限中なので、最低限の味見+α(笑)でガマン、ガマン。 タイで見かけたら是非どうぞ。 パーソナルジムのトレーナーのひとこと。 「おやつのフルーツは糖質多いので避けたかったですかね!量に関しては少しで抑えられて良いですね」 #タイ赴任 #スラータニー県⑫ #スイーツ #旅 #子供連れ (♂6歳4ヵ月、♂2歳6ヵ月) #BO'DI:K (2018.07.27.Fri) (65.55kg (▲10.35kg)/16.1% (▲8.3%))
ラオスのルアンパバーンを旅行中、フランス植民地時代の影響でフランスパン、クロワッサン、コーヒーの美味しいカフェがたくさんあります。ランチに立ち寄ったカフェてバゲットのサンドイッチ(カオチー)をいただきました。フィリングはツナ、タマゴ、トマトなど。
【 タイ・チェンラーイ(メーサローン)編⑩: メーサローンと言えばやはり 】 もちろん茶ですよ、茶。 お茶です。 一昔前は世界最大の麻薬密造地帯であったチェンライだが、タイ王室による麻薬撲滅対策により徐々にお茶やコーヒーなどの栽培に切り替えていき、いまのチェンライがある。 詳しくはDoi Maesalong Coffeeの投稿を見て頂ければと。 (Doi Maesalong Coffee 美斯乐咖啡) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1028/SUB102801/100001554638/46602070/ あちらこちらに茶畑があるメーサローンだが、意外とお茶を売っている店は限られていて、片手で数えられるくらいだったかと。こんな山奥のメーサローンに来る観光客は限られており、基本的にはチェンライなどの都市部へ、そして多くは工業用に出荷されているのだろうと思う。 そんな私が向かった(というかぶらっと入った)のはさっきまでまったりと茶を飲んでいたSweet Maesalong Caféを出て左斜め向かいくらいにあった茶の販売店、ร้านชา ตราภูเขา。 (さっき行った店@Sweet Maesalong Café) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1028/SUB102801/100001554909/46679690/ タイに駐在して早2年9ヵ月経つのだが、いまだタイ語は読めず、従いこの店の名前(ร้านชา ตราภูเขา)も不明。一応ホームページらしきものもあったので載せておく。 (この店のホームページ?) https://tea-house-686.business.site/ 店に入ると店主のおばちゃんがお友達と雑談中。やはりここで皆が話していたのはタイ語ではなく中国語(正確には『台湾華語(國語)』)。メーサローンの口語はやはり中国語なのである。 しばらくしてお友達が去っていき、店主のおばちゃんが「お茶飲む?」と言うので頂くことに。そして25年前に浜松町でバイトしていたという日本語の上手なオバちゃんと暫し雑談。やはりメーサローンのタイ人は基本的にタイ語と中国語の二か国語を話すとのこと。 「中国語と台湾語の漢字は違うのよ。中国語や日本語よりも台湾語の漢字の方が難しくてね、、、うんぬんかんぬん。」と店の中に書かれていたいくつかの難しい漢字の書き方や意味を教えてくれた。 そしてメーサローンはミャンマーとの国境が近いので、ミャンマーからの密入国者を恐れているとも言っていた。(ミャンマーでコロナ感染者が再び増えてきているので、それらの密入国による第二波を恐れていた。) 大井町で一人暮らしをしていたとか、メーサローンは滅多に日本人が来ないから日本語を忘れてしまった(と言っても十二分に上手だったが)とか、もっとおばちゃんと話していたかったが、チェンライに戻るソンテウの発車時刻が迫っていたので、お茶を買って、 「バイバイ、また来るね。」 と。出会いもあれば別れもある。 何だかとても寂しい気持ちになったが、いつの日かまたメーサローン、そしてこの店に来てみたいと思う。 #タイ赴任 #チェンラーイ県㉑ #土産 #旅
【 タイ・チェンマイ(メーカンポン村)編⑪: 自然に囲まれたつり橋カフェ 】 メーカンポン村最後はこちら。 村の中心からほんの少し外れた場所にある、自然に囲まれた緑豊かなカフェ。 メーカンポン村のメイン通りから石の階段を下ったところにあるこのカフェは、先ほどまでいたメーカンポン村とはまた違った雰囲気の、自然いっぱいのカフェ。ちなみに猫もいっぱい。 店外の席に座れば小さいながらも滝もあり、雰囲気バツグン。 ■Red velvet 130THB ■Chocolate Fudge Cake 120THB ■Caramel Milk(Iced) 85THB ■Americano(hot) 60THB そんなこちらのカフェでいただくケーキはこれまた本格的。 いまだバンコクではマーガリンを使った、そして毒々しい色(青とか緑とか)をしたクドい味のケーキに出会うことが多々あるが、こちらのケーキはもちろんそんなことは無く、久しぶりに美味しいケーキだった。 そしてこの店の名物はつり橋。 この店で飲食をすると、帰りはつり橋を渡ってメイン通りに戻ることが出来るというもの。 もちろん元来た石の階段を戻ることも可能だが、皆さんこのつり橋を目当てに来ているところもあるので、ほぼ確実にこのつり橋を通って帰っていく。 ということで高所恐怖症の私もこちらのつり橋で戻ったのだが、景色を楽しむ余裕もなく、前だけを見つめて足早に通り過ぎたのは言うまでもない。 さて、これにてメーカンポン村編は終了。 バンに乗ってチェンマイに戻りますか。 #タイ赴任 #チェンマイ県⑰ #カフェ #旅 (2022.04.17.Sun)
【 タイ・ナコーンサワン県&ターク県編②: バンコクで人気のクロワッサン店 】 目的地のメーソート郡にはまだもう少しあるが、取り敢えずターク県に到着。これでRetty投稿31県目。パチパチパチ。 一緒に向かっていた総務のタイ人のおばちゃんが行きたいカフェがあると。カフェにはあまり興味が無いのだが、ここまでお付き合い頂いているのでカフェくらいご馳走しますか。今日はあとホテルに行って寝るだけなので。 ということで到着したのがこちら。ティエンナー。 Google Mapsで投稿1,675件!この田舎町でこれはスゴい。そしてどうやらこのカフェ、バンコクで大行列が出来ている人気クロワッサン店の本店らしい。(後でバンコク支店の地図を見たら、以前住んでいたマンションの直ぐ近くで行列をなしている知ってるパン屋だった。) (Tiengna Viennoiserie@Sukhumvit Soi 39) https://goo.gl/maps/chsidoCpn8ZeCxU28 なるほど。グルメなおばちゃんが行きたいと言うだけのことはある。 ■Croissant L' Amandes 95THB さっきクイッティアオを食べたばかりだったので、2人でクロワッサンをひとつ(あとドリンクも)オーダー。 (Ratchakru Ancient Recipe Boat Noodles@ナコーンサワン) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1028/SUB102802/100001711602/56504437/ 私、甘いものがあまり好きでは無いのだが、選択権をおばちゃんにあげたので、アーモンドの上に粉雪のような砂糖が振りかけられたしっかりと甘そうなクロワッサンが登場。 已む無し。 食べてみると確かに美味い。これで甘くなければ最高だったのだが。 いま写真を見返してみたらクロワッサン生地のクロック・ムッシューがあるではないか。 美味そうだ。 さすがにこの店に来る機会は今回の人生のうちにはもう訪れないだろうから、バンコクの支店で頂くことにしようか。 今晩の宿まであと少し。 行きますか。 #タイ赴任 #ターク県㉛ #パン #カフェ #出張 (2022.09.20.Tue)
メーサロンはお茶の栽培が盛んで少し街を外れると茶畑が自然と目に入ります。私も是非そのお茶を味わいたく帰り際にこちらのお店に立ち寄りました。お店の人にここの名産聞いて勧められたのは桂花烏龍茶。台湾産で良く聞くお茶ですが実際にメーサロンの烏龍茶は阿里山から苗木を持ち込み台湾資本も入ったりして栽培されているみたいです。その桂花烏龍茶はフルーティでスッキリした味わい、そして何より金木犀の爽やかな香りが口から鼻へと循環しその余韻が暫く残ります。コレは好喝ですね。時を忘れさせてくれるような景色で頂く感動の1杯。九份辺りにありそうな店構えにも軽く萌えますw 折角なので茶葉を少し購入、心身すっきりして帰路へと戻りました。
最後の夜だけ宿泊したホステル併設のカフェです。華僑のご家族が経営されており古くからの薬局をリノベして宿泊施設にしたという事で随所にその雰囲気が感じられます。屋上のパブリックスペースが気持ち良いです。今回2件目の宿でしたが色々と融通を利かせてくれて大変助かりました。コップンカッ:) https://tongsiam.com
【タイにもクラフトビールあるよ♪︎☆ピマーイ歴史公園近くのおしゃれカフェ】 タイ王国・ナコーンラーチャシーマー県・ピマーイ。バンコクから350kmほど離れた、ピマーイ歴史公園(遺跡)近くにある、おしゃれカフェです φ(..) ナコーンラーチャシーマー滞在の初日、ロットゥー(乗合いミニバス)で1時間半ほど掛けて、タイ最大規模のクメール遺跡「ピマーイ歴史公園」にやって来ました。カンボジアのアンコールワットのモデルになったとも言われるピマーイ遺跡、見応え十分でオススメです((o(^∇^)o)) 帰りのロットゥーが発車するまで1時間以上あったので、近くにあるコチラで時間調整することに。外観・内装ともにシックで落ち着いた雰囲気。地方都市のピマーイにも、おしゃれカフェがあるのですね(o´∀`)♪ ◆本日の注文◆ マハ・ナコーン(タイのクラフトビール) 170B ※1B=4.11円(2023年9月) 私はもちろんアルコール摂取ですよ(笑)バンコクにあるブルワリー(工場はベトナム)の「マハ・ナコーン」。所謂、タイのクラフトビールです。選んだのは、ホップがガツン!と効いた「IPA(インディアペールエール)」。小麦の優しい味の中に強目のスパイス味を感じますね(*´-`) ナコーンラーチャシーマーまでの帰路、凄いスコールで、スピードを結構出すロットゥーに乗っているのが少し怖いぐらいでした(;・∀・) #アイラブThailand #14発目 #銅賞 #ピマーイ歴史公園 #おしゃれカフェ #朝ビール昼ビール夜ビール #クラフトビール #喫茶店 #スイーツ #コーヒー専門店 #Wi-Fiあり #帰りは強烈なスコール #今回はタイの投稿30以上あるよ
今回宿泊したゲストハウス併設のカフェ。前回もこちらに泊まりましたが、その時は改装中で営業しておりませんでしたのでカフェの利用は初めてです。暖かみのあるウッディな店内で頂くラテはコクウマ、ダーティ狂の奥さんはここ最近では1番と絶賛しておりました。 因みにこちらの宿の敷地ではゴールデンレトリバー(17歳)や猫ちゃん(推定10kg)と触れ合えます。元々小学校だったいうと施設を改装したゲストハウスは趣きがあってとても雰囲気がいいです。オーナー夫妻も気さくで親切。ノマド生活が出来るなら長期で滞在したいですw https://maps.app.goo.gl/LKRVweGmzBnwwyUHA?g_st=ipc
地元チェンライ産コーヒー。市場エリア内にあるローカル感満載のお店ですが、中煎りのアメリカンは苦味と酸味のバランスが絶妙で滞在中ほぼ毎日通ってしまいました(深煎りも選べます)。今回も色んなカフェに行きしたが、コーヒーの味としてはこのお店が1番印象に残ってますね。
チェンライ市街地からバイクで約1時間、行き着いた先は丘陵に広がる広大な茶畑。着いた瞬間その景観に吸い込まれました。そのままカフェにて休憩。人が多くてガチャガチャしてますが、茶畑を眺めながら飲むお茶は流石に悪くありません。見た目からして濃厚な抹茶のミルクレープは食感のバランスも良く絶品! 飲食関係はメインの施設にレストラン、私達が利用したカフェは離れにあります。物販も充実しておりお茶の試飲も可。年末という事もあるかもしれませんが、大変多くの人で賑わってました(ほぼタイ人)。こちらの都合ですが、もう少し人が少なければ最高の場所だと思いしましたw
チェンライの市街地からバイクで20分弱、緑に囲まれた雰囲気良きカフェ。普段ノーヒューマンライツな東京(通勤)生活を送っている私にとってかなり癒される空間ですw持参した本を読みながら穏やかな時間を過ごしました。コーヒーも美味しかったですよ。
最後はローカルスイーツのお店。久しぶりにナムケンサイ(タイ式かき氷)を頂きました。トッピングは奥さんにお任せしましたが、程よい甘さでさっぱりアロアロ。童心に帰れますw一方のカオニャオマムアンははマンゴーがメルティで甘々、因みに奥さんはこのココナッツミルクで味付けられたカオニャオ(もち米)が結構好きなのですが、私はマンゴーだけで食べる方が好きですw
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