
【70年以上老舗アソークのフカヒレ名店の味を堪能!】 アソーク通りにあるPing's Shark's Fin Restaurantさんに訪問しました。 13歳で中華街で働き始めたピンさんが、手押し車を使って自分でフカヒレを売り始めたのが50年前だそうな。その後宝石商のオーナーに味を認められて現在の場所に店を開店したいう店名のピンズ・シャーク・フィン・レストラン。 バンコクのアソーク周辺のフカヒレ好きなら知らない人はいないお店の様です。 そんなPing's Shark's Fin Restaurantさんに19:30予約して訪問しました。 店内はそんなに広くありませんが、お店に入った時は、ほぼ満席の状態で人気のお店なのがうかがえます。 シンハービールで乾杯! フカヒレスープ ミディアムサイズ 1500バーツ(約6,550円) タイ風牡蠣のお好み焼き(オースワン) 300バーツ(約1,300円) 香港風カニ肉入りヌードル L 380バーツ(約1,600円) カニチャーハン M 280バーツ(約1,200円) 看板メニューのフカヒレスープは流石に美味しい良い味です。 しかし、値段の割に思ったよりもフカヒレの身は小さかったな。 オースワン(タイ風牡蠣のお好み焼き)は大好きな牡蠣を使った美味しいタイ料理の一つ。 香港風カニ肉入ヌードルもカニチャーハンもとても美味しい味付けです。 少しお値段は高いですが、アソーク近くでフカヒレをいただくなら、これぐらいが仕方ない相場なんでしょうな。 雨が凄く降ってきて帰る頃にはすっかりお客様はいなくなっていましたが、アソークの老舗フカヒレ専門店の味を堪能しました。 とても美味しくいただきました。 ご馳走様です。 #Ping's・Shark's・Fin・Restaurant #ピンズシャークスフィンレストラン #フカヒレ #フカヒレ専門店 #フカヒレスープ #オースワン #アソーク #バンコク #タイ #2024麺類Lv201 #2024オイスターLv8 #2024kn #627 #KatsushiNoguchi