更新日:2025年06月23日
ホーチミン郊外のシーフードレストラン。 新鮮な魚介類をシンプルに調理。小生が海外で行ったシーフードレストランの中で味とコスパを考えると間違いなくNO.1のレストランだと思います。 #ホーチミン #海鮮
ベトナムホーチミンにある有名なシーフードレストラン(^^)雰囲気もかなりクオリティ高く日本人含めた外国人を沢山見かけました。味は間違いないです(≧∇≦)
ハノイでベトナム料理を満喫♪ rettyの投稿を参考にやって来た海鮮料理屋さんと地元民100%。英語も殆ど通じないなか、店先の海鮮を選んでオーダー。 席は路上の風呂椅子。 まさに東南アジア飯。 シャコの香草揚げ、みるがいのにんにくやき、空心菜のにんにく炒め。 飲み物はビアハノイ。 あー、しあわせ 二人で620000ドン。日本圓で3000圓ちょい。 口福を実感。 ごちそうさまでした♪ #ベトナム飯 #シルバーウィークキャーペーン
ホーチミン7区と少し遠いですが、間違いなく一番種類が豊富で海外でしか食べれないような海鮮食材も豊富で、絶対に行くべき海鮮レストランです。 地元の雰囲気たっぷりで野外で水槽から選んで、調理方法を指定して注文します。 中心部よりも離れているので水槽の数が多く、沢山の食材から選べます!おすすめ
北海道さちは、手頃な価格の日本食の良い範囲と品質を提供してきたホーチミンでも屈指の人気店となっておりますが、それらの店はすべて1区にありました。 しかし2019年8月、HCMCのより豊かな郊外にあるクレセントモールの7区にオープン果たし、この賑わいを見る限りは大成功をしていると言って良いでしょう。 このエリアの他のほとんどの日本食レストランが提供していないものを提供しているのは顧客に素晴らしい体験をもたらしますし、生きているイカや刺身は、驚きをもたらすことでしょう。
ベトナム海鮮料理の店。高級なお店で、内装、調度品も雰囲気も落ち着いて楽しめます。ランチで春巻き、海鮮炒飯他、美味しく頂きました。
飯田橋、飯田橋駅付近のベトナム料理店
地元の人が行く海鮮のお店。 パンチの効いた料理から、日本人にも美味しい料理までいろいろありました。 クラゲのサラダ、空芯菜炒めなんかが美味しかったです。 ベトナムの地元のお店らしく、開放感ある店内。 家族でやってるお店のようで、小学生くらいの子が運んできてくれます。
ベトナム出張ランチ。この日は仕事が終わって土曜日にホーチミン空港へ向かう途中。ホーチミン郊外にある海辺の別荘地に立ち寄ったので、シーフードを堪能することに。ベトナム人、カナダ人、日本人(私)でそれぞれ好きなものをオーダーすると、なかなかの量に。巻貝とホタテをオーダーしたカナダ人が二つとも洋風テイストな調理法にしたので、海老だけはシンプルなスチームにさせてくれと死守。海老はやっぱりシンプルな蒸し料理に限る!プリプリで美味しかった。昼間から海辺のレストランでビールを飲む幸せ。ぜひまた来たい! #2025口コミ投稿キャンペーン
【ハノイの喧騒を離れて西湖府参り♪︎☆西湖の名物バイントムの専門店】 ベトナム社会主義共和国、首都ハノイ、西湖(タイ湖)、西湖府門前。ハノイ北西部の西湖にある川海老を揚げた郷土料理「バイントム」の専門店です。ハノイの喧騒を離れてプチトリップなり( ๑>ω•́ )ﻭ✧ 経済の中心地ホーチミンにはチョイちょい訪問していましたが、ハノイは約20年ぶり。街も人も大きく変わったなぁと言うのが率直な感想です。高層ビル、バイクだけではなく車が増え、若者が圧倒的に多いですね。ベトナムの総人口は一億人を超えたとか。まさにこれからのアジアを牽引していく国。さて、投稿弐拾弍発目は、ハノイ市中心部の北西に位置する最大の淡水湖「西湖(ホータイ)」にある西湖府門前にあるご当地グルメ「バイントム」のお店です♪ \(^ω^\ ) この日はハノイの北西にある西湖周辺を回りました。 観光名所を数カ所回り、一番の目的地である西湖府へ。西湖府はベトナム民間信仰「聖母道」の女神「柳杏聖母」を祀る神社で、西湖の東北湖畔から湖中につきだした半島の先端に位置しています。「府」とは、柳杏聖母を祀る大規模な神社の呼び名です。コチラは聖母信仰の三大聖地のうちの一つなのです _φ(・_・ 西湖府参拝の後、せっかくなので、ご当地グルメを頂こうと、片言の英語を話させる女将さんの手招きに応じ、コチラヘ。口頭注文(指差し注文)後払い。 ◆本日の注文◆ バイントム ホータイ( Bánh tôm hồ tây) 60000VND セブンアップ(7up) 15000VND ※1円=166VND(ベトナム・ドン) 2024年10月時点 注文後、衣を付けて川海老を揚げてくれます。サクサクの食感でつけダレ(ヌクチャム)との相性も抜群。ビールを飲みたいところだけど、生憎とお店には無い様子。この辺りは、外国人観光客があまり来ないらしく、お店の方も素朴で親切。観光客慣れしていないのが良かったです(. ❛ ᴗ ❛.) バイントム(1人分)日本円に換算すると約360円ぐらい。ベトナムの外食物価は日本の1/3ぐらいなので、1080円ぐらいの感覚です _φ(・_・ ※写真21〜23枚目は門前町。24〜31枚目は西湖府。32枚目は西湖府の仕切の無いトイレ。 ❀❀❀「西湖の風に誘われて♪︎門前町の食堂で味わうバイントム」❀❀❀ ハノイの西湖──その穏やかな水面をたたえる風景のすぐ傍ら、西湖府の厳かな佇まいに寄り添うように並ぶ門前町の小さな食堂。観光客の喧騒から一歩外れたその場所は、まさに地元の息遣いが感じられる隠れ家のような空間だった。 そこで出会ったのが、揚げたて熱々のバイントム(Bánh Tôm)。薄衣の衣から透けて見えるのは、プリッとした小エビ。サクサクの衣にかぶりつくと、まず香ばしさが舌を包み込み、続いて海老の旨みとわずかな塩気が口中に広がる。添えられた甘酸っぱいヌクチャム(ヌックマムベースのタレ)が、衣の油をほどよく切り、食欲をさらにかき立ててくれる。 付け合わせの生野菜も忘れてはならない。シャキシャキとした青パパイヤやハーブが、味にリズムと爽やかさを添えてくれる。素朴ながらも調和のとれたこの一皿は、まさにローカルグルメの真髄だ。 そこへ流し込んだのが、どこか懐かしい炭酸飲料7Up。揚げ物のコクをキリリと洗い流し、ほのかな柑橘の香りが口直しにも最適。ベトナムの強い日差しの下では、このシンプルな組み合わせが至福のペアリングに思える。 食堂の店主は言葉少なながらも優しい笑顔で、料理を出す所作ひとつひとつに土地の温もりが感じられる。観光地では得難い、地元の人々と同じ空気を吸い、同じ味を楽しむ時間。まさに、旅の醍醐味が詰まったひとときだった。 ──ハノイの西湖に吹く風は、バイントムの衣の軽やかさと同じように、記憶にふんわりと残る。 また一口、あの味に会いに行きたくなる。 #銀賞 #川海老 #バイントム #ご当地グルメ #紀行文風 #㉒発目 #ベトナム #ハノイ #西湖 #西湖府 #郷土料理 #食堂 #門前町 #テイクアウト #安価 #ChatGPT #周辺に似たようなお店多数 #朝ビール昼ビール夜ビール #今回のベトナム投稿は25以上あるよ