更新日:2017年08月12日
午前中はここのシェフのクッキングスクールにお邪魔して、ディナーをいただきました。 このレストランのフィロソフィーのトマトのスパゲティも食べましたが、素材の旨さが素晴らしいものでした❣️ 写真は最初の三枚がクッキングスクールで習ったパスタ、残りがディナーです。 #お盆休みキャンペーン
3姉妹の店、の意味。ポジターノは何たべても美味しいけど、ムール貝さいこう!
✨カプリ島❣️ もちろん「青の洞窟」観光ですw〜*\(^o^)/* ランチがセットになってました(๑˃̵ᴗ˂̵)❣️ レモンの島ですねぇ〜(*^▽^*) #タグで教えて!キャンペーン #お手軽ランチ❣️
ポジターノの絶景を眺めながら魚介類が頂けるリストランテ! お店の名前にカフェ・ポジターノとありますが、昼間にはお茶している人もいます。ポジターノは、昼間営業してるリストランテは少ないので便利かもしれません。テラス席でこの崖を眺めながら頂くお食事は最高です!!
イタリアで食したピッツェリアの中で一番旨いと感じた店! ピッツァイォーロも気さくなお兄ちゃん達ばかりで、店内は大賑わい! 肝心のピッツァは軽く食べやすい!大きさはイタリアサイズなのでボリュームはたっぷりですがw アンティパストにも自信をもっているようで、フリットミストをすすめられました!美味しい!けどボリューム満点!w
ナポリにある、ナポリピッツァの美味しいピッツェリア。 焼きたてでデカイ! 店員さん陽気! 赤ワインと絶品ピッツァでゴキゲンなランチでした。
イタリアに行ったら確かめたかったことが一つある。 イタリアのレストランにタバスコがあるかどうかだ。 イタリア人はピザにタバスコソースなどかけて食べない。 タバスコソースはアメリカ製のソースであり、イタリアでは辛味を欲しいときには唐辛子を浸けたオリーブオイルを用いる。日本のイタ飯屋でも唐辛子入りオイルを出す店も増えてきた。 でも、イタリアを訪れる日本人がピザを注文すると、タバスコありますかと度々問うのだ。 そこで、「少なくとも日本人の行くイタリアのレストランにはタバスコソースが置かれている」というのはガセネタなのか、それとも真実なのか。 答え:10%の店にタバスコがあります。(調査約10軒のうち1軒ですけど) ナポリの港から徒歩数分の店でマルゲリータを頂きました。そこにタバスコがあったので有難くピザに振りかけました。あ〜ら不思議、日本のマルゲリータの味になりました。同行日本人の皆さんの多くはこの一枚を持て余しておりましたが、私はこのプリモ・ピアットで腹一杯にならないまま、いきなりドルチェが出てきて残念。でも、蜂蜜を垂らしたチーズケーキはヴオーニッシモでした。もっと色々と食べたかった。
カプリ島にある、太陽が気持ちいいレストラン。 敷地内にはレモンの木が植えてあります。 そのレモンで搾った生レモンジュースがフレッシュだけど酸っぱい!! ランチはボンゴレ・ビアンコと魚のフリット、レモンシャーベット。 外で頂くランチが気持ちよかった!!
【南イタリア食べある記~ナポリの巻①~】 1日目の朝食を済ませ、地元の人気のナポリ名物スフォリアテッラをいただきに! 行列が耐えないとのことで覚悟をしていましたが、朝早かったためかすんなり入れました。 ◎頂いたのは~ ★スフォリアテッラ 他にもドルチェは沢山ありましたが他はショーケースに入って作り置きが多いのですがスフォリアテッラだけは随時窯で焼いていて、出来立て熱々を頂けます。 パリパリのパイ生地はサックリ。 アツアツのリコッタチーズにオレンジピール。 ちょっと甘め。 これ甘いの好きな人はたまらないんだろうな~ 生クリームでもカスタードクリームでもないのですが、リコッタチーズとオレンジピールのコンピはたまらない! 私的には、甘さ控えめだったら言うことなしなんだけど。。。 そのためエスプレッソとかがあうんでしょうね。 でも、今回はこちらを食べ歩きしながら、ドォーモや教会を見学~ ナポリ滞在時間はあまりないので、サクサクと次の目的地へ!
【南イタリア食べある記~ナポリの巻③~】 1870年から145年以上も変わらぬ作り方、スタイルを貫く老舗頑固ピッツェリア。 2012年恵比寿にOpen!してからも3回お邪魔しました。 福岡にもOpenしましたよね。 これは、本場へ行かなければと、ランチでお腹いっぱいですが、13:50分頃お店へ到着! しまった・・・一番混んでる時間・・・。13時30頃と20時頃を避けた方がよいと書いてましたが、しかたがない。 先にも後にも今行かないとは入れない。 モーニング後に行きたかったのですが、観光もしたいし・・・ でも、ランチも食べたいし・・・で。 お店の前には人だかり。 もたもたしてられません。 お店の人に人数を伝えます。番号札を渡せれ、どんどん呼ばれます。 イタリア語なので、イタリア語でなんと言うかを聞き、呼ばれるのを待ちます。 不安になって番号みせたらあれ、私たち13番なのに、6番の次に呼ばれた? そういい加減・・・呼んですぐこないと、番号が書かれた紙を破いて次を呼ぶ。 1時間待ってしまいました。 が、皆番号呼ばれると、万歳、歓声があがり、これまた美味しさの期待も膨らみます。 日本人は私達しかいなかったので、これまた嬉しい。 最近どこへ行っても日本人、アジア人観光客に遭遇するので、海外へ来た気分も味わえる。 さて、呼ばれて中へ入り~ 店内は食堂な雰囲気。 きっと儲かってるんだろうなぁ~ 日本なら、改装するたろうなぁ~と思いながら、昔のまんまなテーブルと椅子。 また、それがいいのかもしれません。 ◎頼んだのは~ ★マルゲリータ・ドッピオ・モッツレラ(チーズ2倍)(3.5€) そう、隠れメニューです。 こちらにはマルゲリータとマリナーラのみ。 マルゲリータ(トマト、モッツァレラ、バジリコの最も代表的なナポリピッツァ) マリナーラ(トマト、にんにく、バジリコのシンプルピッツァ) 大きさはノルマーレ(普通)/メーディア(中)/グランデ(大)の3サイズあって、全て3.5€ なんとも安い! 日本では2,000円です! 果たして通じているのかわかりませんが、隣の人のより、気持ちモッツレラチーズが多いような・・・(笑) ★ミネラルウォータ(2€) そして、何?!私達だけ2人で1枚。 そうです。皆さん1人1枚。 で、でかいよぉー 恵比寿でもでかいと思いましたが、さらにでかい。 隣の、高齢のご夫婦家族4人はなんと、一人1枚のほかもう一枚追加してましたが ペロっと。 私達を見て、「それだけで足りるの?!」という感じで薄笑いされました。 が、この前にランチ食べてますから~ でもランチ食べてなくても1枚でしょう。 でも美味しい! 何が違うんだろう。 やっぱりトマトですね。 トマトがジューシーでモッツレラチーズと生地との相性が抜群で本当に美味しい! ナポリっこに人気なのもわかりますね。 各国からの観光客の方たちが訪れるのがわかります。 はぁ~大満足!お腹いっぱいになり~ 本当はこの後、ナポリ港を探索する予定でしたが、思わずここで、時間をロスしてしまったので、ホテルへ戻り、タクシーで港まで~♬
【南イタリア食べある記~カプリ島・アナカプリの巻~Dinner編①】 夕方の便でナポリからカプリ島へ船で移動。 なんと、カプリ島のタクシーはオープンカー。 ここでもテンションあがりました(笑) チェックインして、まだ明るいですがもう19時過ぎてます。 あまりお腹は空いてないけれど、ご飯食べないと・・・ 宿泊したホテルがアナカプリでしたので、アマルフィに住んでいたお友達のオススメのお店へ行こうと思ったらなんと閉鎖されてしまったようで・・・。 ノープランでしたが、行ってみたら、アナカプリNo.1のレストランでした。 ホテルからも5分もかからない所に有り、サンタソフィア教会の正面広場の向かって左側にあります。 お店はこじんまりしていますが、外にもテラス席ができます。 夜は寒かったので、店内へ。 お店に入ったのは20時なのに、一組?! あれ?! でも、予約をしているか、と聞かれ、してないと言ったら席を作ってくれました。 そうです。こちらの方はスタートが遅い。 21時を過ぎると次から次へと・・・。 満席でお断り!それでもテラス席でも良いと交渉していたり~ 地元の方にも人気なのは嬉しい! そして何より、日本人(アジア人)が居ないのが嬉しい。 当然!日本語メニューもないですが・・・ あまりお腹すいていなかったので軽く~ ◎頼んだのは~ 先ずは~ お店から食前酒ならぬ、スプマンテ1杯がサービスされます! そこも人気な理由のひとつかも。 ナポリからの移動やらなんやらで疲れていたので、この1杯で御酒は充分! ★本日のオススメグリルはメカジキ(16€) 丁度いい味加減で美味しい。 添えられている、お野菜もシンプルなんだけど、美味しい! ★カプレーゼ(12€) 何これぇ~! 今回旅行初のカプレーゼ。 お、お、美味しい! とぉーってもシンプルなんですが、何が違うんだろう?! トマトですねぇ~トマトがおいしい! そして、モッツェレラチーズも違う! と、しょっぱなから『今までいち!』と言ってますが、今回の旅行で、どんどん更新されていきます(笑) そして、きました。きました。 ★レモンチェロ そうです。こちらも食後酒として、南イタリアでは必須なのですが、 こちらもサービス。 うわぁー、としてたら、もっと呑む?!と言われましたが テキーラ以上に強いんですよね。 でも帰国してから聞いたのですが、実は、レモンチェロには理にかなっていて、 沢山食べた後に、レモンチェロを一気飲みすると、胃がすっきりするそうです。 そして、酔いもまわらない。消化されるそう! アマルフィに住んでいたお友達は今でも普段は御酒は飲めないのですが、 この風習だったそうですよぉー。 あー、ちゃんと飲めばよかったと後悔! 飲み方がわからないので、カクテル感覚で炭酸水をもらって割って飲んでしまいましたが返って酔った・・・・ それからどのお店で頂いても拒否しちゃったし~ なんて、勉強になることもありますよね。 と、長くなってしまいましたが、2日目の夜は大満足でした。 3日目は今回の一番の目的地へ!
【南イタリア食べある記~カプリ島・アナカプリの巻~Dinner編②】 そして、楽しいカプリ島でのラストの夜! 早めのディナーと、言っても19時半。お店のOpenと同時に一番乗り! またホテルから近くかわいらしいお店。 マダムがとっても気さくな方で笑顔がかわいい! イタリア語しか話せないのですが気持ちが伝わります。 ご主人がシェフでマダムがホール。 そして英語を話せるという娘さんがお手伝いしてました。 小学4年生の誕生日パーティーと被ってしまうので少し騒がしいがよいかとのことですが問題ない! 20時半から子供達が続々現れます。こちらの子供は夜行動。 土曜日だから明日は学校がお休みだからいいのかな。 が・・・ まさか、ふれあうことのない?!地元の小学生から大人気(笑) 最後は、風船までプレゼントで、もらっちゃいました♬ 今では小学4年生とインスタ友達です(笑) こちらも日本語メニューは勿論ないですが、 絵付でのメニュー紹介なのでわかりやすい! ◎頼んだのは~ ★スパークリングワイン 最後のカプリの夜に乾杯! ★そしてこちらはお店からのサービス ☆フリット ☆ブリスケッタ こういう心遣いも嬉しいですよね~♬ ★カプレーゼ(11€) こちらもまた、トマトにモッツレラチーズが大きくって美味しい! また更新! ★フィットチーネシーフード(14€) こちらの看板メニューでありますが、 なんだこれ~3、4人前はある大きさでこの値段は安い! そして、勿論!美味しい! パスタは全て手打ちでお店で作っているそうです。 手打ちのフィットチーネは、おうどんに近い状態ですがモチモチで美味しい! そしてなんといってもトマトソースが美味しいんですよね。 魚貝の出汁がきいて~ またまた残念ながら完食できず、ごめんなさい。 美味しいのに、量が多くて食べられないのが海外旅行での残念なことですね。 ★レモンチェロ そして、こちらでも食後酒はサービス お友達は一気飲みしてましたが、飲まず、残念! ホテルも3分程だし、飲んでおけばよかったと、今更後悔。 今日も美味しくお食事が出来ました。 楽しいカプリでの1日が終わってしまいました♬
【南イタリア食べある記~カプリ島の巻②~】 こちらも行きたかったお店! ランチが大、大、大満足でお腹もいっぱいでしたが、これを食べないと帰れない(笑)と思って~ カプリ島で大人気、ここだけ行列が出来てるんじゃないかな? ◎頼んだのは~ ★レモン&苺 やっぱり、レモンです! そして、またピスタチオといくところでしたが、苺に! ん~やっぱり美味しい! こちらはワッフルコーンをその場で焼いてくれて暖かいうちに食べることができるのでオススメされていたのですが、お昼を沢山食べてしまったので、ワッフルコーンではなくカップで頂きました。 こちらのお店は中でもイートンできます。 でも、やっぱりジェラートが人気ですね。 回転率は早いですが、一人がワッフルコーン焼いて、一人が注文受けてとテンポは遅いです。 そして、皆並ばないから、必死で頼まないと後から来た人に抜かれちゃいます! カプリ島に来たら絶対食べて欲しいジェラートです! あちらこちらにレモンの木が~ ちょこんとあるレモンスタンドもアートです!
【南イタリア食べある記~カプリ島の巻①~】絶景の中で食事がしたい! 念願の『青の洞窟』もなんともラッキーにクリアして、青の洞窟の傍のレストランへ行く予定だったがまだOpenしてない。それもそのはず。。。 10時前に青の洞窟行ってしまったから・・・ ホテルからバスで30分、待ち時間も10分程・・・。 こんなにすんなり行けると思っていなかったので、予定が大幅に余裕が出来ました。 もう感動の気持ちのまま、カプリの中心街へ。 ノープランでしたが、こちらのお店へ。 大人気なお店みたいで、土曜日でしたし、予約をしないと窓側の席はいっぱいでした。 窓側ではなくとも、充分絶景を眺めて食事をすることができました。 そして、ここでもまた、更新! ◎頂いたのは~ ★鰯のマリネ こちらもシンプルですが、オリーブオイルにビネガーに鰯の塩加減も抜群! ★アスパラグリル こちらもただ、レモンをかけただけ。 でもオリーブオイルに岩塩だけでも素材が美味しいから美味しいのでしょう。 ★魚貝のリゾット! リゾット部門更新! こちらはお店の看板メニュー! 入口にも写真が載ってましたが、やっぱり、こちらをチョイス! 2人して、今まで食べた中で一番だと「美味しい!」がとまりませんでした。 そして、お友達はマテ貝も食べられなかったのですがこちらもなんなくクリア。 見ためはどうってことない、どこにでもありそうなリゾットですが そのなんともシンプルなのが美味しいんですね。 絶景を見ながらのランチも癒されましたし、目でも舌でも癒されました♬ またカプリ島に来る機会があれば、予約をして窓側席Gets!します。 ほんと、またあのリゾットが食べたい!です。
【南イタリア食べある記~アマルフィの巻①~】 まさかの晴れ女!カプリ島からソレントまでの船は豪雨でソレントからアマルフィまでの船が欠航!バスでアマルフィまで移動しました。 前の日は晴天で青の洞窟も入れたのに今日でなくってよかったね。と話していたところ、日本でもあまり経験しないであろう、豪雨の中、スーツケースガラガラしながら船も欠航してしまいどうなることかと思いましたが、晴れ女の勝利です! なんという事でしょう!お天気予報も雷マークもついていたし、船も欠航なのに、着いたら晴れました。見事です!我ながら晴れ女を改めて確認しました(笑) さて、疲れたし、近場へと~ こちらもちょっとわかりづらい場所にありますが、とってもリーズナブリで庶民的。 おばちゃんもちょっと無愛想。 が、気取っていなく、地元っぽくっていいのかも。 やっぱりレモン=アマルフィってことで~ ◎頼んだのは ★レモネード が、まさかの缶(苦笑) なんとなくお値段的に予想はしてたけど・・・ ちょこっと粒つぶが入っていてこれはこれで美味しい。 ★生ハムとモッツレラチーズ うん。やっぱりどこで食べても美味しいね~ チーズがぷるっぷるです♬ 生ハムもしょっぱくなく、塩気が丁度いい! ★シャラティエッリ こちらはアマルフィの名物。 麺が太くてモチモチ。おうどんみたいですね。 トマトソースも染み込んでいて美味しい! これまた、ランチも満足でした♬ ここではデザートは食べず、次なる目的地へ!
アマルフィといえばレモン 絶妙なレモン感のケーキと中のクリームが美味しいスフォリアテッラ! お店もかわいい