更新日:2017年05月05日
世界一のオックステールスープを頂けます! 日本歴代総理、各国首相がインドネシアに行くと必ず訪れるレストラン。首都ジャカルタのインドネシア一格式高いホテルに在ります。 トロトロに解れるお肉、日本人が好む野菜と一緒に何時間も醤油ベースのお出汁での煮込み。 インドネシア料理は日本人には甘ったるく脂も多く厳しいですが、オックステールスープだけは別物。 ジャカルタ出張、バリ旅行でジャカルタトランジットの際は是非お立ち寄り頂きたいレストランです。 またこの投稿前の数軒の投稿、下書きがあるとRetty事務局から頂き既に投稿済みだったので削除したところ、投稿ごと消えてしまい復元して頂きましたが、いいね、行きたいは復元出来ないとのことで、いいね、行きたいを頂いた方に申し訳なくお詫びを申上げると同時にシステムの改善を望みます。
ジャカルタは華僑系が多く、中華店が軒を連ねる一角に在る、火鍋No、1のお店、『HUA SHEN』。 ジャカルタ出張は楽しみが皆無に等しい中、こちらのお店への訪問が、楽しみの1つです。 中国大連の本場では食したことが有りませんが、今まで食べた日本のどのお店よりも美味しい。 タレはゴマ、辛みゴマダレ、醤油、ゴマ油、ネギ、ニンニク、唐辛子等ズラリと並んだ中から自分好みでミックス。 火鍋の辛み、山椒の中に柔らかい味、また白濁の鶏ガラスープは、しっかりした味付けの中に優しい味。 海老やスッポン、魚は水槽から活きたものを提供。 個人的にはこちらの凍り豆腐と木耳、羊が好きです。 ジャカルタに行くと必ず行くお店、誰を連れて行っても美味しいと絶賛。 海老は火炙りに遭い暴れますが、テーブルが広いので服にはねる心配は無く、取り分ける際に立たなければ届かないことも、みんなでのワイワイの食事には、ネタの1つ、楽しくなります。 〆は鶏ガラスープにラーメン。 魚介とお肉、野菜の下味が付き最高の一品。 ジャカルタはお酒の関税が高く、普通のレストランでワインを頼むと日本の倍以上ですが、こちらは日本価格。 こちらのお店を紹介頂いた華僑の方に何故かと聞いたところ華僑ルート、調味料として仕入れているのでは?と。 接待利用としては、キレイなお店ではない為、あまりお勧め出来ませんが、出張族の社内や親しいビジネスパートナーとのお食事に最適。 お肉、海老、その他食べきれない程食べ、ワイン、ビールもたくさん飲み、6人で¥20000。 ジャカルタで一番美味しい火鍋、これからも出張の都度、訪問します。
JW Marriott の隣のビルにあるカジュアルスタイルのビストロです。プライムリブステーキがメインのようですが、前菜として頼んだベビースキャロップのオーブン焼きとチキンパテはコストパフォーマンス抜群でした。ただワインの値段は全体的に高く、グラスでも1,000円以上しますので、アルコールは控えめが良いと思います。 #キャンペーン
ホテル内のレストランSundaraへ行ってきました。 ここは高級感溢れてますね〜。 ホテル内の移動はバギーで送迎してくれます。 高級感溢れる店で、ナシゴレン頼んだらどうなるかな? メニューに無いけどチャレンジしてみた。笑 うわっ。すごいの出てきた!! お値段はRp.110,000なので、それほど高くありません。 もちろん、外の屋台とかよりは高いけど…。 洗練された素材で作るナシゴレンは、上品さと力強さを兼ね備えています。 通常メニューもクオリティ高く、ルッコラのサラダが美味しかったです。(^^)
グランドハイアット バリ内にあるイタリアン。 今回、社員旅行で訪れましたが、突然ひとりになりたくなってこちらでひとりお酒メインで夕食を。 プールサイドにあるこちらには奥にバーカウンターもあります。 ほとんどできない英語とかなり片言の日本語で会話。 こちらでも最初にパンが出てきました。 唐辛子をつけたオリーブオイルと共に。 ■カプリーゼ¥Rp.115(¥1150) 量は3人分くらい?ひとりなので多すぎた。 ■カルボナーラ¥? ひとりでしたので、スモールと言っておきました。 生クリームも使ったカルボナーラ。 釜焼きピッツァもあります。 ひとりなのでオーダーしませんでしたが、、 バーテンの方がすいかジュースをサービスしてくださった。 まんまスイカ。 おいしかったな♡ ボトル一本開けて、おなかも膨れましたが、なんだかんだで1万ちょいだったのでやっぱりホテル価格? でもバーテンの方もウェイターの方もみな親切で、言葉が通じなくてもなにかと構って下さって、とても楽しい時間が過ごせました♡ #ランチ #イタリアン
あまり近所にお店がないこともあり、宿泊客には朝食が付いていますので、ありがたく利用しました。 朝食は、アメリカン、コンチネンタル、バリニーズ、インドネシアから選べます。この中から、バリニーズとインドネシアを選択しました。インドネシアはナシゴレン、バリニーズはカレーをかけていただくお粥です。ナシゴレンはかなり濃い色がついたライスですが味は薄め、サテなどの副菜を合わせながらいただくとちょうど良い加減になります。お粥はそれ自体に塩味がついているのでそのままでも充分美味しいのですが、サラッとしたチキンカレーをかけると別次元のものになり、お気に入りのメニューとなりました。 どのメニューを選んでも豊富なフルーツが付いてきます。彩りも美しく、目も楽しめる朝食となりました。