パリの老舗カフェで朝食(プチ•デュネ)を♡ 冬休みにパリ旅行をした時に訪れた老舗有名カフェ! サルトルやヘミングウェイも通ったと言われるこちら。 シックで落ち着いた店内。 アールヌーヴォー調を基調としていて、 荘厳な感じです。今回はテラス席で朝食を楽しみましたが、普段は魚料理が有名だそう!(。・ω・。) 私と彼で2つプティデュネを注文。 内容は、クロワッサン、プティパンオショコラ、プティパンオレザン、搾りたてオレンジジュース、カフェラテ、一口ショコラ、半分に割ったバゲットにフレッシュバターを塗ったもの。 パンが豊富で結構ボリュームのある朝食です。 ここのフレッシュオレンジジュース美味しかった〜!出来立てなので果肉の粒々した感じを楽しめます。 クロワッサンも近くのパン屋さんで出来立てを買ってくるのか香ばしくさくさくで、濃いめのコーヒーとあいました〜! “画家が集った”老舗カフェで、こんなにもゆったりと朝食を食べる時間を過ごせたこと、大満足です〜!! パリへ訪れた際は是非ともカフェでのんびりすごす贅沢な時間をとってください ^ ^ ♡ ギャルソンさんも素敵でした! ごちそうさまです!(。・ω・。)
1932年創業のフランス随一といわれるチョコのお店で日本でも有名です。 が、パリでは半額以下で購入できるので(レートにも寄りますが)爆買いしてしまいます。 が、今回はちょっと抑えたつもりで・・・(笑) ◎テイクアウトしたのは~ ★アソートBOX ☆アソルティモン メゾン 230g (28個) 最も代表的なボンボン・ドゥ・ショコラの詰合せ。 ガナッシュ、プラリネ、ムースなどなど。 日本だと8,640円するのがたしか3000円前後でした。 ☆アソルティモン メゾン 480g(61個) 日本だと17,172円するのがこちらは7,000円前後だったような・・・ 定かではないですがとにかく半額以下で買えるのに驚きました。 勿論二段になってます。 リボンはつけてはくれますが 簡易な感じ。 勿論こちらは手荷物でそぉーと。 まだまだ購入したかったのですが、これでも十分?!(笑) 日本が高すぎますねぇ~ パリでも高級なチョコレート専門店ですが、お味は確か! やっぱり美味しい! #旅ごはん
2014年9月、ギャラリーラファイエット百貨店に、食品専門のエリアがOpen! フランスのみならず世界中のグルメが並ぶラファイエット・グルメ館。 マジでテンションあがります。ここで1日過ごせるかも(笑) ◎テイクアウトしたのは~ ほんの一部ですが・・・ とにかく、パリに行ったらバターを買うことをオススメします。 なんと、1.15€~5€位で買えちゃいます。 ☆ボルディエ ・有塩 ・柚子フレーバー ・レモンフレーバーのオリーブオイルを練り込んだ有塩 ・海藻 今回は柚子とレモン&オリーブがかなりのお気に入り。 パンにつけても美味しいですが。鶏料理にもあいます。 海藻もお料理にとってもあいました。 ☆ベイユヴェール (1.15€くらいだったような。) ・有塩 もっとも今お気に入りのバターです。 アラン・デュカスではベイユヴェールのバターを使用しているそうです。 ☆エシレ 日本でお馴染みですよね。 とりあえず、家にもストックありますが、こちらも買っておきます! ☆ラファイエット限定 1€ちょっとなので買ってみました。 こちらが本来のお値段でいかに日本で買うと高いか・・・ですね。 そしてラ・ターブル・ドゥ・フロマジェというチーズ専門店も入っていますがチーズも驚きの安さ。 普通に売ってたり、量り売りしていたりするので、好きなだけ購入することも可能です。 ☆モン・ドール スプーンですくうチーズ!こちらも忘れてはいけません。 一般的な形は、直径約15cm、高さ5cmほどの円盤状。 もみの木の樹皮で側面を囲まれ、さらにもみの木箱に入っています。 スプーンですくって食べられるほどトロトロに柔らかいので、 こうして木で囲っていないと形を保てないのです。 クリーミーでなめらかで、最高に美味しい!もっと買えばよかったと。 こちらも日本の半額以下で買えます。 といってもチーズはあまりくわしくないので、 ☆カマンベール 2つ 通常の形と、ハート。 ハートの形にやられました。 どちらも美味しい♪ ☆ゴーダチーズ こちらは量り売りで購入。 ☆チーズアソート こちらのチーズも1€ちょっとだったと思います。 あ、これ成城石井や、コストコでも見つけました。 ☆マスタード ☆オリーブオイル ☆アンチョビ などなど。 ☆クスミティー 最近日本でも購入することが出来ましたよね。 大好きな紅茶専門店Kusmi Tea。 ブランドを代表するお茶であるロシアンブレンドの味を、約150年の間守り続けてます。 ほんの一部ですが、宝物の宝庫です(笑) #旅ごはん
出張最終日、帰国便は夜のため午前中は古き街並みを散策♪ マルシェを見たり何だかんだしながら地下鉄を乗り継ぎ..... もー6年ぶりくらいですかね? 世界で最初の百貨店と言われている「ボン・マルシェ」へ♪ 食品売り場が改装されていて吹き抜けの空間にお洒落なカフェが! 小腹も空いたことだし入ってみますか♪ 先ずは赤ワインでヽ(* ̄∀ ̄)ノ■☆■ヾ( ̄∀ ̄*)ノ カンパーイ!! で、スターターにフォアグラを頂きます。 フォアグラの上にはポーチドエッグが添えられフルーツ系の甘酸っぱなソース♪ 何かセレブな感じです(#^.^#) そして赤ワインと相性抜群ですね!って書けばソレっぱいですかね?! (笑) メインはビーフをチョイス! Grilled fillet of beef,~って書いてあったと思うですけどね..... 赤ワインで煮込まれたシチューのビーフって感じです。 トロトロにまで煮込まれてれば良かったけどパサパサ気味で重かったかもf(^_^; ま、ともあれお洒落なランチにご馳走様でした。 ◆FOIE GRAS €16.00 ◆BEEF €32.00 #Paris #overseas #お洒落ランチ
まもなく博多に上陸!日本人の女性ショコラティエが作るパリ発のチョコレート♡♡2017年2月5日にショコラティエ佐野恵美子さんがパリでオープンしたチョコレート専門店「Les 3 chocolates Paris」のお土産をいただきました♡10年間のパリ修行を経て満を持してパリでお店を持った恵美子さんのご実家は、なんと博多で昭和17年からチョコレート専門店「Chocolate Shop」を営んでいる老舗だそうです。日本のチョコレート界のサラブレッドなのですね〜。 チョコレートは、どれも華やかで優しくまろやかで、ゆずや抹茶など日本の素材も使用してるのでパリのチョコレートとしては結構ユニークなのではないでしょうか。女性らしさというか日本らしさというか、すごく繊細で丁寧な仕事を感じます。パリでの評価もかなり高いそうで、海外のチョコレートとはまた一線を画すオリジナリティがあります。 どうやら今年中に日本にもお店をオープンするとの噂です♡楽しみ〜〜 #世界で活躍する日本人女性#博多の老舗チョコレート#女性ショコラティエ#絶品スイーツ#チョコレートラバー注目#逆輸入#まもなく日本上陸
モンマルトルにある、地元の人に愛されるパン屋さん(^o^)/ こちらのバゲット、人生で一番美味しかったです!!パリのバゲットコンクールでも優勝したことがあるとか。 もっと上の評価をつけたい…笑 takeoutした焼き菓子をベンチでつまむと、あまりに美味しかったので、お店まで戻ってランチをすることに(*^_^*) iPhoneで撮った写真がなぜか消えてしまったので、写真としては残っていませんが、プチデジュネのEnergie 5.65€、キッシュプレート、カフェクレームなどなどを注文。 笑えたのは、カフェクレームの大きさ。 bigサイズにしたからかもしれませんが、カフェオレボウルが顔と同じくらいある…! 普通のマグカップなみなみ3倍分くらい入ってたのではないでしょうか。笑 キッシュは10種類くらいから選べて、ハムとチーズのものにしました! 蕩ける食感と優しい味付けが美味しい。 プチデジュネのバゲットは、カゴに入って出てきましたが、美味しすぎて、下の階で購入したバゲットも開封してしまいました。笑 一緒に出てきたバターやジャムも美味しかったー! 店内は、店名のコクリコが意味するヒナゲシのイラストや、かわいいインテリアでいっぱい(*^_^*) とっても素敵なお店でした! 帰りには、母が焼き菓子を20個買い。 包装紙も可愛くて、美味しくて、安い(!)、ジップロックなど持ち帰る準備ができてればお土産にもぴったりかもしれないパン屋さんです(*^^*) モンマルトルに行ったら100%オススメです(((o(*゚▽゚*)o))) #ランチ #モーニング #ほっと一息 #パリ
空港で買ったマカロン。 案の定持ち帰りはかわいそうなことになりました。 フランスでチョコのマカロンはいくつ食べたかわかりません。 でもここのマカロンも本当のチョコレートを食べてるかのように濃厚でとっても美味しかったです。 #スタミナごはんキャンペーン #空港なので余った小銭で
憧れのサンジェルマン・デ・プレ。 カフェ・ド・フロールと並んで超有名なドゥ・マゴで一服。 この日はレモンジュースをお願いしました。 本物の果汁が入ったグラスと、お水が提供されて、 自分で好きな濃さに調整してゆくスタイル。 レモンはとーっても酸っぱくて良い休憩となりました。 テラス、店内、ベランダと選べます。 ギャルソンの接客もスマートで、気持ちよく過ごすことができました。 ドゥ・マゴ(2つの中国人形)も必見です!
フランスで注目されているパティシエの一人・ジェローム・ドゥ・オリヴェラのブティック:-) 南仏らしい可愛らしいデザインのガトーが目を引きます。 酸味のあるレモンタルトは南仏の気候にピッタリ! 焼き菓子やチョコレート、ジャムなど持ち帰れるものもあるので、お土産にオススメ。
パリ・サンラザール駅のほど近くにあるブラッスリー:-) パリ風情の素敵な雰囲気の店内で、朝昼夕夜それぞれのパリらしいメニューが楽しめる。 サクサクのクロワッサン、シンプルなタルティーヌとカフェオレのモーニングがおすすめ。 #カフェ #ブラッスリー #フランス #パリ #パン #クロワッサン #モーニング #カフェオレ
パリのチョコレート。 通販で入手しました。 マツコでやってたチョコレート特集で紹介された一品です。 ヘーゼルナッツ味にしましたが、なんといってもチョコレートが美味しい。 我が家の女性陣も絶賛です。 あっという間になくなりました。 #チョコレート #マツコ絶賛
パリ、ポンピドゥセンターすぐ近くのカフェ。カジュアルなので、気軽にふらっと入れます。 ガレット(クレープ)に関しては、具材・付け合わせなど種類豊富で選ぶのが大変なくらい。今回はチーズチョイスです。 無料のWi-Fiがあるのは◎。
[素敵パリのコーヒー&スイーツ♡その1]Coutume Cafe/クチュームカフェ うっとりする朝焼けの空と共に始まった初めてのフランス・パリです♡不覚にも夜到着してホテルで爆睡してしまい、起きた翌朝はイタリアへ移動だったのでほんの数時間で行ったお店のレビューになりますが、お付き合いくださいませ。 まずはフランスのサードウェーブを牽引したコーヒーショップ「Coutume Cafe/クチュームカフェ」。フランスのスペシャルティコーヒーはクチューム無くしては語れない!ということで、まずはこちらを訪問。日本では青山や二子玉川などに店舗があってクチュームの豆を楽しむことができます。白とナチュラルが印象的なインテリアは日本の店舗もフランスそのまんまなのですね〜。 ちょっとエスプレッソが強めのカフェラテ、「フラットホワイト」をいただきました。 確か、店内(5ユーロ)とテイクアウト(4.5ユーロ)で0.5ユーロくらい価格が違ったかも。店内の方が高めの価格に設定されています。 さすがのクチューム、エスプレッソは酸味も感じることができて、ミルクの甘さと一体になったとても華やかなラテになってました。 店内にあったのは小さめのオランダ製GIESENの焙煎機。でもパリ中のカフェやレストランがクチュームの豆を使っているらしいので、ここだけで焙煎してるわけじゃないと思います。 店内壁には舌の図表が飾ってあったのもユニーク!味覚の説明をしてるんだな、きっと。 パリのカフェといえば、窓沿いに外側を向いて並んだ椅子に座って新聞読みながらおっさんが一人エスプレッソを飲んでいる、、、みたいなイメージがありましたが、もちろんそんなジェントルマンも見かけたけど、こういうお店で普通にカフェタイムしてる住人もたくさんいます。東京とパリ、同じような光景垣間見たパリの朝です。 #美味しいコーヒー #スペシャルティーコーヒー #サードウェーブ #スイーツ #美味しいお店 #フランス・パリ #クチュームカフェ #朝焼けがブラボーすぎる