ヴェルサイユ宮殿、庭園内の大箱レストラン。庭園内のレストランはどこも混んでいますが、ここは割とすぐ入れました。オニオングラタンスープのチーズが容赦なくて美味。ハムとチーズときのこのオムレツ、ホタテのメインを頼んだらお腹いっぱいになったので、メインと前菜をシェアでもいいかも。
パリ8区、トリュフをふんだんに使ったメニューが豊富なレストラン。前菜にブラータのサラダ、ホタテのカルパッチョ、メインにリゾットを。ブラータは今まで見たことがないくらい大きくてとても美味しい!クリームバルサミコとジューシーなドライトマトの相性も抜群。ホタテも甘くてフレッシュ、クリーミーなリゾットとトリュフの相性は言わずもがな最高でした。お店オリジナルのトリュフオイルもとても香り高く、パンにかけるだけで絶品でした。 どのお料理にもトリュフがたっぷりかかっているにもかかわらず、リーズナブルでおすすめです。
パリ1区、最も中心で最もおしゃれなヴァンドーム広場すぐにありながらリーズナブルなビストロ。サンドイッチはアランデュカスシェフもおすすめとのこと。田舎風パテ、鴨のコンフィ、オニオングラタンスープの定番料理をワインと。どれも美味しかったし雰囲気が良い!ただ席間隔がびっくりするくらい狭いので大荷物の時は微妙かな。
パリ16区、シャトーホテル内のレストラン。シャトーの入り口から暖炉を構えるロビー、クラシカルな店内までフランスらしさ満点。接客もプレゼンテーションも洗練されたディナーを楽しみたい時におすすめ。 おすすめのフルコースはポーションが控えめなので色々食べられてよき。お野菜とお魚が多いので重すぎないのも嬉しい。ペアリングでお任せが楽しいですね。ミニャルディーズまでどれも美しくて美味しかった!
googleのクチコミなどだと 日本人シェフが~や、日本語メニューがあって~などあるが あれはタイミング次第で大体変わってる。 黒板にフランス語手書きでその日のメニューが書かれているし 行ったときは英語対応も厳しい感じで 翻訳アプリでも苦労するくらいには大変。 だが、 ここのビスクとチーズのスープ?と トリュフのパスタは人生で食べたものの中で一番おいしかった。 なんでもうまい系なので苦労してでも行く価値あり。 ネットからの予約は可能。
〜パリ旅行編〜 この日は欧州最後の夕飯ってことで、知り合いのシェフに教えてもらった、こちらのレストランへ✨ 観光客が少ないエリアで、地元民に愛されている感じがよい☺️ 前菜にボイルしたホワイトアスパラガスにタラゴンが入ったソース、メインにホロホロ鳥のモリーユ茸ソース。そしてデザート。 事前に量を確認したものの、、多いっ! だがしかし、パリをひたすら歩いた日の夕飯だったので、完食ぅ! やっぱヨーロッパで食べるホワイトアスパラおいしい〜。 そしてホロホロ鳥。初めて食べたけど、脂身もそんな無く、量が多い割に無理せず食べられました! お店の人もとても親切で、旅の締めくくりに良きお店でした☺️