更新日:2026年04月24日
1499年(日本:室町時代、マチュピチュ王朝全盛期)から続く、プラハのビヤホール。「グーラッシュ」をつまみに飲む黒ビール、何杯でもおかわりしてしまう。
チェコ黒ビールといえばこの店です。この店は一旦席に着いたら、ジョッキが空けばどんどんお代わりを持ってきます。お代はレシートに正の字を書き足していくやり方です。ビールは日本の黒にある醤油臭さではなくて、美味しいですね、
プラハ内でレストラン選びに迷ってしまい。夏の太陽にやられて、歩き疲れて入ったレストランです。マス料理とサラダは大変美味しくいただきました。パンの中にあるシチュー料理は名物なのですが、今ひとつでしたね。カレル橋の近くで、ロケーションは抜群です。
【ビールの本場、チェコで楽しむクラフトビール】プラハで参加したフードツアー。一気に色んなものが楽しめるのがありがたい!まず訪れたのは歴史あるビアバーから。泡の量が選べるようだ。とりあえず泡少なめビールを注文!ハム、ソーセージなどのフードとの相性はもちろんバッチリ日本のビールより濃厚で旨し #本格的なビール #昼ビール
プラハ初日の夜、時差ボケに苦しみながら何とか入店。ビアホールレストランみたいな感じですが、チェコでこの手のお店はホスポダと呼ぶみたいです。牛の生肉料理タタラークは見た目ユッケにも似てますが、味付けが結構効いていてそのまま食べてもカリカリのパンに乗せて食べても美味。生臭さは全くなく普段生肉など殆ど食べない奥さんもパクパク食べてました。コレとチェコビールの相性は結構ヤバいですね。因みに左側の泡だらけのビールはミルコという注ぎ方で決して店員さんの嫌がらせではありません。泡と香りを楽しむ感じなんですかね。真相は定かではありませんが、意外とこの飲み方気に入りました。ジョッキが描かれた伝票がチェコらしくて好看w