更新日:2025年09月26日
矢場とんのカツ丼食べて来た〜〜 東京駅の中にある店舗! すっごい濃そうなソースを、 店員さんがどぶどぶかけるから、 ストップ!って言うのかな?、、、 って不安になるくらいで。 けど、全然飽きない味、濃すぎない味、ご飯か進む味! キャベツが甘かった、あれは選ばれしキャベツらしい。 私はトッピングでネギを50円で追加! 辛くないよ!トンカツとよく合う。もう最高でした。 矢場とんの味噌カツ、また食べたい認定。
台中のららぽーとにある日本でもおなじみ「とんかつさぼてん」。 お値段は、ややお高めですが、台湾の物価感では、ちょっといいお食事の値段。 日本のさぼてんほど、パン粉のザクザク感はなく、ロースかつは小さめ。 ソースは富良野から持ってきている?との表記がありましたが、かなり甘め。 味噌汁は豚汁でしたが、こちらも甘め。 全体的に、現地に合わせた甘い味になっているなという印象でした。 ドレッシングは甘くなかったです。
静岡に6店舗ながら、台湾では9店舗もある、とんかつ店。 ソースは日本から持ってきているようで、日本の味でした。 ちょっと値段は張りますが、OPENと同時にシニア層を中心に待ちが出ている状態。 とんかつだけでなく、トンテキやサーモンかつも置いていました。
日本では銀座で高級店として運営している杏子。 台湾では多店舗展開をしており、日式とんかつ店としては、さぼてんに次ぐメジャープレイヤーです。 メニューは結構ローカライズされている状態。 キャベツはお代わり自由。ご飯は別料金?っぽかったです。 ソースは少し甘めながら、日本に近い味。 ロースは脂を少なめな感じで、台湾っぽさを感じました。 デザートメニューやうどんなどのサイドメニューも多彩でした。
三重で4店舗展開するブランド。 台湾では、かつ政と同じ会社がマスタフランチャイザーが運営しています。 内装はかつ政より少しお金がかかっている感じがします。 とんかつやソースはかつ政を同じ感じ。 商材も共通化させているのかなと感じました。 大きめの海老がこのお店の看板メニュー。 ジャンボ海老とロースかつ膳は590元。 少し値段は張っても、注文している人は多かったです。 同様にかつ煮も人気。 日本とは少し違う動機が、台湾にはたくさんあるんだなーと勉強になりました。
老舗「矢場とん」の台湾の店舗。 ここのとんかつが、台湾のとんかつで一番おいしかった。 台湾では、自国産業防衛も含め、台湾豚のチルドが流通しているのですが、魯肉飯などで脂を使う背景もあり、ロースの脂の部分が乗っている状態で流通していません。 それは、日系とんかつの大手ブランドはもちろん、日系定食業態でとんかつを提供しているお店も同様。 しかしながら、矢場とんは違いました。 どうやってそこの壁を突破しているかが気になりました。 鉄板のジュージュー感も含めて、おいしかったです。
のせ系かつ丼をメインメニューにしたとんかつ店。 三重県のかつQというとんかつ店の海外進出店とのことですが、日本のお店とはメニュー/ブランドコンセプト共に大きく異なります。 店内はコンパクトながら、非常にキレイ。 オペレーションもスムーズで、揚げ方も他の台湾のとんかつ店よりちゃんとしていて、パン粉も立っていました。 味噌汁も、台湾あるあるの甘いタイプではなく、安心の味。 ソースも高橋ソースへのOEM品なので、安定のおいしさでした。
台中港にある三井OutletPark内にあるキムカツ。 サイドメニューや副菜は台湾感満載でしたが、ミルフィーユかつは健在。 平日ながら、たくさんのお客さんに溢れていました。 味噌汁とごはんもおいしかったです。
台北の中山駅近くのかつ丼店。 かわいらしい入口やスタイリッシュで清潔な店内でかつ丼が楽しめます。 とんかつ自体の味はそこまでですが、格好いい雰囲気のいいお店です。