更新日:2020年01月03日
創業20年以上の和食店 名物女将がヤンゴンの母であり、先生
ダウンダウンにあるよ。 日本人の料理長がローカルスタッフを指導しながら頑張ってます。
天理スタミナラーメンいただきました❣️ 天理ではかなり有名でスタートは屋台だった そうです❣️ ピリ辛で癖になりますね❣️ でもあまり辛すぎず食べやすいです❣️ 肝心なホカホカラーメンの画像撮り忘れました(笑) 食べるの優先してしまって(笑) #ピリ辛ラーメン
ヤンゴン市内の日本料理屋も以前は30件と言われていましたが、今や100件を超すに至ったそうです。 ただどこも似たりよったりで、 特に美味しい、 と思うお店はなかなか見つかりません。 そんな中で一番安定しているお店が この「胡蝶」です。 共同経営で、1階が北海道ラーメン 2階、3階が日本料理屋(3階は個室です) 4階以上がカラオケとなっています。 他店と違い、日本人が4名 味も店員さんの指導もぶれていません。 お店イチオシ!のカレーのグラタンライスは 普通でしたが、 いつも頼むゴーヤーチャンプルーは 苦味を抑え、上品な味 鳥のから揚げは、絶妙な揚げ加減で、柔らかくとてもジューシー! 何より鯖の押し寿司は、 絶妙なしめ具合で、とても美味しく これが一押し!です。 (鯖は日本から空輸だそうです) まだまだお客さんも少ないですが、 ミャンマー出張の際には、 必ず寄るお店です。
ラーメン千葉 竹岡式(しょうゆ) 3,800MMK(ミャンマーチャット 約450円) ヤンゴン出張で、ここのラーメンが 食べたいが為、2回目の訪問 ミャンマー初ホッピーの呑める店に 我々の職場、空港近くから この「新橋横丁」のあるヤンゴンのダウンタウンまで渋滞の中 1時間半もかかります。 しかも、本日の運ちゃんはもうメチャメチャに乱暴で、飛ばす為 一時も仮眠出来ません! 何かチープな椅子で完全に安酒場の雰囲気ながら、日本人で満席状態 さっそくホッピーで乾杯した後、 前回美味しかったたこ焼き、 焼き鳥など注文! 更にここの枝豆は茹で立てで 本当に美味しいです! 締めに待望の醤油ラーメンを! 改めてメニューを見ると 千葉ラーメン?竹岡式? 後でネットで調べたら 千葉の漁師の為に作られたラーメンで、 出汁を作る手間を省く為、 濃厚醤油にチャーシューから取ったラードにお湯を注ぐだけ、と言う手法との事。 真っ黒なスープで ネギの代わりに、玉ねぎのみじん切りが入っているのが特徴です。 麺は柔らか過ぎですが、 それでも昔懐かしい屋台のラーメン風で完全にはまっています! (ミャンマー基準で、最高のお店です)
【ミャンマー出張、長旅の疲れを癒してくれる 天ぷらうどん】 ミャンマー出張の際は、きちんと朝食を食べて、朝6時に家を出発します。 9時頃スターアライアンスのラウンジに入るのですが、ここのいなり寿司が好きなので、ついつい手を出してしまいます!更には本日は、ナポリタンスパもあるでは無いですか! 11時の便ですが、さっそく昼食となります。しかし、どうしても機内食は蒸れた感じがダメで、 うどんやパンなどの炭水化物ばかり 食べています。 6時間かけて、まずはバンコクまで。 バンコクのラウンジは、 どうも美味しいものが無く、 ケーキやつまみ類で済まします。 日本時間8時半頃のフライトで ミャンマーへ向かいます。 ここでもさっそく簡単な機内食 最近ヤンゴンまで約1時間のフライトでは、パイが良く出ますが、 本日もツナが入っていて、熱々で結構イケるのです。 日本時間夜の9時半頃ようやく相変わらず気温30℃を超えるヤンゴン到着!迎えの車で向かうのは もう最近定番となっている 日本料理の「ふるさと」です。 2012年4月に初めてミャンマー入りした時も、ここへ連れて来てもらいましたが、ヤンゴンでは老舗の日本料理店です。 何かずらっと日本料理を出して頂き、 見た目も食べた感じもかなりイマイチの印象でしたが、こんなところでも日本料理が食べれるのか!と 感動したものです。 それからはわざわざここへ来る事は 無かったのですが、駐在の方に 「ここのハンバーグ定食が、なかなかですよ!」と言う事で、 また通う様になりました。 自分のお気に入りは、天ぷらうどん! 生麺にかえると1,000チャットアップの8,000チャット(約660円)となります。これがもうスープが薄甘く優しい味でうどんも少し柔らか目ながら 長旅で、しかもちょこちょこ食事をさせられる状況の為、 とてもホッとする味で大好きです! エビの天ぷらが2尾、ごくごく普通の家庭で食べる様な天ぷらです! これに毎回菜っ葉のおひたしを付けます。 朝6時に家を出て、日本時間10時半頃の食事 「あー、ようやくヤンゴンに来たのだな!」 と毎回感慨にふける自分です。
#雰囲気抜群!味はがっかり! ヤンゴンに出来たお寿司屋さん ヤンゴン駐在の方が「以前から気になっている寿司屋に行きたいんですよ! ちょっと高級そうで、一人では不安なので」 と言う事で、日本人3人で恐る恐るそのお店に。 一目でこれは高級そうだ! 高かったらどうしよう! まずは外観を撮影後、外から中をじっくり覗いてみると、なんと 「寿司が回ってました!」 一挙に緊張もほぐれ、店内へ! 凄く明るくて、出来たばかりのせいかとても清潔です。 早速ビールを、と思ったら「お酒はありません!しかし、外で買って来ますよ」と言うサービス。 メニューを見たら、ミャンマーにしたら高級。回っている寿司を見たら 海外発のなんとかロールばかり。 誰も手を付けて無いので、 きちんとオーダーしましょう、と言う事で、自分は寿司9貫とカッパ巻きのセット約3,000円を(ミャンマーにしたらかなり高級な値段です) つまみの鮭の皮の唐揚げや コダコの中華風味付けなど。 うーん、と言う味付け。 出て来た寿司のセット、 あー、やはりミャンマーだな。 見た目で直ぐに味がわかりました。 わさびも粉を水で溶かしたタイプ。 醤油は少し甘目ですね。 残念な味ながら、臭みはありませんでした。 マグロが無かったのも残念です。 ミャンマーらしいのは、途中2度ほど ブチッとばかり停電で真っ暗になるところ! 新規開拓も大変ですが、お酒も無いし ちょっとお客さんは、連れて来れませんね。 それでも、帰る頃にはミャンマー人でかなり賑わって来ました。 *シンガポール発のチェーン店だそうです。
アセアン出張です。ミャンマーにやって来ました。 ヤンゴンに来ると必ずお邪魔するのが、シェラダゴン・パゴダからほど近い日本食レストランの『蓮』さんです。 南国っぽいオープンタイプのお店で、個室もあるのに、カジュアルに使える日本食レストラン。こちらではいつも、もつ鍋、焼肉、焼き鳥と肉三昧です。ミャンマーはなんと言っても肉の味が濃くて美味いんです。 もつ鍋のスープはピリ辛の味噌。焼肉のタレは地元の生唐辛子を加えてピリ辛。地元の食材を上手に使ってます。ミャンマービールがガンガン進みます。 東南アジアは野菜も美味い。もつ鍋の細めのモヤシはシャキシャキで抜群に美味い。〆のラーメンも美味い。ここがヤンゴンだって事を忘れちゃいますよ(笑) こちらのオーナーさんは、確か岡山でお店をやられていたそうで、ヤンゴンに出店されたそう。確か6〜7年前にオープンして、ヤンゴンに来る度に来てますが、店の雰囲気はちょっと変わって良い感じです。 ヤンゴンに来る事があればぜひ。オススメのお店です。 #今日のソトノミソトメシ #JapanessHotPot蓮 #日本食レストラン #日本食 #もつ鍋 #焼肉 #焼き鳥 #ミャンマービール #ヤンゴン #ミャンマー
この日の夜は日本食居酒屋レストランの『鎌倉』さんで、一杯やります。 しかしヤンゴン市内の日本食レストランの充実ぶりは凄いです。新しいお店がどんどん増えてます。それだけ日本人が多いんだろうな。 インヤー湖の側に、セドナホテルって老舗の高級ホテルがあるんですが、あの辺りの開発ぶりが凄いです。ホントにここってヤンゴン?って感じ(笑) こちら『鎌倉』さんもその辺りに出来た新しいお店。もちろん初訪問です。 日本食だったら大抵のメニューがあるんでしょうね。どれも凄く美味しい。食材は定期的に、タイや日本から仕入れてるようですね。 特にこの日イチオシだという中トロが美味かったなぁ。その他にもいろいろ頼んだけど、酔っ払っいすぎて写真が無い(笑) 〆に頼んだのは「かけ蕎麦」です。染みますね〜。一日中40度の中仕事して、たっぷり酒飲んで最後に蕎麦ですからね。ヤンゴン良い街になりました。