更新日:2020年03月04日
大戸屋 唐揚げ定食。 昨年、ジャカルタに新しくできた最新のインテリジェントビル WTC。 こちらの地下一階にある大戸屋でランチミーティング。 ジャカルタは交通渋滞がひどく、思うように予定が進みません。 この日も渋滞の為、予定してたランチミーティングが14時過ぎ迄ずれ込みました。 客先も一緒だった為、料理の写真は控え、お店の外観とメニューのみの写真となります。 私はこの日、鳥の唐揚げセットを注文。 久しぶりに食べた唐揚げがとても美味しく、ガツガツ食べてしまいました。 味噌汁も美味しかったですが、すこしぬるかったのが、残念かな…。 でも、ジャカルタでこのレベルの日本食を食べれのは嬉しいですね。 #未だ日本食
スナヤンシティーモールのLG階にある大戸屋でランチ。家族3人で訪問して、味噌煮込みうどんセット、ハンバーグセットを注文。 ご飯は大盛り無料の為、ハンバーグセットのご飯を大盛りにしました。 セットには娘の好物の茶碗蒸しもついており、美味しそうに食べていました。 味噌煮込みうどんは熱々で油揚げ、しめじ、にんじん、鶏肉、ほうれん草、鶏肉など具沢山です。 ハンバーグはデミグラスソースがかかっており、ポテサラとサラダが付いてます。 どちらの料理も美味しく、娘はデザートにアイスクリームを食べてご満悦でした。
ランチに友人と訪問。 チキンカツや野菜炒めなど、日本風な定食メニューが多い中...【RAMEN】の文字に興味をひかれ『Chicken Wing Ramen($7.50)』を注文。 待つこと20分。。。待ち焦がれたラーメンが登場すると、そこにはチキンウイングが乗ったユーモラスな姿が(笑)食べてみると明らかにインスタントヌードルの麺とスープでしたが、南国の雰囲気とマーシャル人の大らかさに満足の食事が出来ました。
ケニアはナイロビに来ております。 ホテルとパートナー会社の事務所を往復する中、Upperhillから動くこともなく又メシはホテル内 味そのものやMENUのバリュエーションが単一で結構飽き飽きな状況。今日は思い切って車走らせて、ここ数年で有名になったというCHEKAという日本居酒屋までいってみた。 まずは値段が安いのと、それなりの定食が揃っている。 生姜焼きやカツ丼、唐揚げそして焼きそば。そして極めつけはラーメンまである。 どれもこれも、ケニアナイロビとは思えないほど普通に食べれます。夜のMENUも普通の居酒屋もしくは日本の定食屋。ナイロビでメシに困ったらいかがでしょう?CHEKAで醤油らーめんなど(笑)お庭で陸亀くんが優しく出迎えてくれまーす!
神楽坂で長年営業していた鳥竹が台湾に移りました。神楽坂の時は38年通いつめたので、台湾のお店にも行ってみました。台湾人はお酒を飲みながら食べるスタイルではなく、定食ガッツリのようで、トンカツ定食などの注文が多いそうです。店主のツネさんが作った干物(日本にはない魚)は白身で美味しかったです。台湾の日式料理はいい加減なのも多いみたいですから、日本人が作っている鳥竹は最高です。
KIICにあるGochiboで遅めのランチ。こちら日系店は14時で昼営業を終えるところが、多いですがこちらは15時まで営業されており、ランチ難民を助けてくれます。 この日は天ぷら蕎麦を注文。天ぷらは茄子、海老、さつまいも、エリンギ、しそです。 天ぷらというよりは、フライで衣は分厚く、サクサク感はありません。 蕎麦はとても美味しく、フライもつゆを吸わせて、ふやけさせてから頂きます。 蕎麦は美味しくて、つゆまで完飲しました。 次回は天ぷら無しで、蕎麦のみを頼みたいと思います。
平日の外回りの間にランチで利用。 昭和感のする鄙びた提灯に暖簾。日本なら、名店の予感だが、ジャカルタでは不安な予感…。店に入ると周囲の工業団地の日本人で満席。お店に入ると入り口付近の女性達のテーブルに案内されました。 混んでるので相席かと思いきや、何故か店員が連れだと勘違いしていたみたいです。 連れでは無いことを告げて、改めて奥の席に着席。 メニューをみるとちゃんと写真も付いてますが、写真のクオリティーをみると不安が増します。 ここは無難に日替わり定食をRP88,000を注文。日替わりは魚の煮付け、野菜炒め、かけそば、ライスと小鉢に漬物です。 味付けが濃いジャカルタで、恐るべき薄味です。野菜炒めも醤油をかけて頂きました。 薄味だなと思いきや、煮付けはしっかり味マックス。バランスの取れた食事ですね。 味は煮付け以外、もう少し味付けして欲しいです。次回は無難にカレーかな。 他店でこの前、カレー外したしな…。