更新日:2022年04月18日
食のエンターテイメントを堪能できる完全会員制のお店
#29ON表参道店 今月のテーマは、ビジエと東京ビーフ 最初から、オレンジの香りがするスパークリングワイン❣️泡泡泡でーす☆彡✨ 紅芋のスープは甘さ控えめで、沖縄を感じるのは僕だけ? 猪の腕の内側と牛の内もものローストビーフ❣️ シャルドネの白ワイン(^^)v おかわり☆彡 またまた、フォアグラが大き過ぎるリゾット❣️ ここは、赤ワイン → イタリアのかがと辺りで作られた、熟成したワインです(^_^)a good 後は、本能のままに食べて飲んで。゚(゚´ω`゚)゚。 今回の海苔の佃煮は、豆板醤でしたぁʕ⁎̯͡⁎ʔ༄ これは、お代わりしましょう(^^)v 東京ビーフに合わせたのは、白ワイン! 南アフリカのワインで塩けが有りすごいパンチ❣️ また、お代わりしましたぁ〜╰(*´︶`*)╯♡ #ジビエ&牛 #低温調理 #29ON表参道店
「アトランタからの手紙 パート8♡」 せっかくアメリカに来たのだから一度くらいステーキを食べたいと思い、アイシャにこのお店を教えてもらった。アトランティックステーションにあるステーキのお店。 お寿司を食べることもできます。 ナイスなロケーション ゴージャスな内装。 まるで六本木にいると錯覚するみたい。 でもテーブルについた黒人のウェイターのホスピタリティが低すぎ 中々注文を取りにこないし 最初にビールを頼んで CRISPY CALAMARIとCHILLED SHELLFISH TOWERをおつまみで。 お代わりのビールもなかなか来なかったので、主任と思われる人間に 「このままじゃあチップは2%にすると伝えてくれと」文句を言ったら、 急に働きが良くなった♡ 空いた食器はすぐに片づけるし、注文はすぐに取りにくるようになったし。 最初からそうすればいいのにね。 ステーキは 10OZ NEW YORK STRIPをレアで♪ マッシュポテト付きで。 肉はすこぶる旨かったがソースが頂けない。というか私の口に合わない。 でも、醤油を持ってきてもらったら十分満足できる味になった。 ヤマサだったけどね。 4人で240$くらい。 この場所でこの空間ならコスパはいい。週ナカだけどほぼ満席だったしね。 一度文句を言った後の働きぶりは感心させられるものがあったので、チップはちゃんと18%くらい払いました。 ご馳走さまでした ホテルに戻ってアイシャに 「今日の店も最高だったぜ」と伝えたら 「実は私はステーキが苦手なのでお口に合うかどうか心配だったわ」 「でも喜んでくれて良かった」みたいな返事が返ってきた。 「アイシャはどんな料理が好きなの?」と聞いたら 「日本食は好きよ。ヌードルも食べるし」だって♪ 「この近くにもあるのかな。今度教えてね。お休み」と言いながらエレベーターホールに向かった。僕は振り返らなかったけど多分アイシャはずっと僕を見ていたはず。 遂に仲良くなる糸口が見えた気がした。 #ステーキ
【予約必須、サンフランシスコに行ったら一度は食べに行ってほしいローストビーフ!】 ここは知り合いにおすすめされてやってきました。House of Prime Ribというお店。 ロウリーズと似たような印象ですが、本場アメリカはコスパがよい気がします。 肉を頼むとパンとサラダがセットでついてくるのですが、店員さんがその場で冷やしながらサラダを作ってくれるパフォーマンスも見れます。(大盛り) パンはパンでナイフが刺さって登場w 肉も超絶レアでおいしい。ここのソースにパンをつけて食べるのもいい・・! 肉にはワインだろと思って注文するもこれが超あたりの赤ワイン!!人生で飲んだ中でもかなり好きな部類に入るし、独特だった。50ドルでこの味はコスパ良すぎる・・・!と思って会計したら注文ミスで赤ワイン120ドルだったとかいうハプニングは気にしない。 僕達はたまたま1時間くらい待てば入れると言われたので、併設されているwaiting barで飲んでましたが、かなり混んでいるので予約はしておいたほうがよさそう。