更新日:2018年10月07日
ナイル川を小さな船(ファルーカ)で周遊しながら心ゆくまで友人と過ごせます。 とても夜景が綺麗で、ついつい時間を忘れてしまう。 エジプトならではの過ごし方ですね。
お昼はレストラン、夜はバーになるお店。 ここの2階の雰囲気が好きなんです。 ランチタイムは、お値段も手頃な割に量はある方です。男の子でも満足できると思います。 夕方のデザートはフレンチトーストがオススメです。コーヒーと一緒にどうぞ♡ 遅めのバータイムは、ミッドタウンらしく外国の方々で溢れてますが、音楽とお酒で楽しく過ごせました。
【Retty初投稿】人生初!バイソン(バッファロー)のタルタル♡ クセもなく非常に食べやすい!味付けも良く、コレにははまりました!!! まったりとしたバイソンのタルタル単独で食べても美味ですが、 添えてあるバター?付きバゲットにのせると更に美味しい! 一皿を一人でペロリと食べられそうでした。 サラダや前菜も趣向が凝らされていて、日本人テイストに凄く合う! 白いお皿で統一されている中で、見た目の盛り付けも美しい。 レストラン内のデザインもハイセンス。カウンター席もあります。 料理の料金も程よく、東京のダイニングレストラン価格とほぼ同様。 お化粧室も清潔で、ホテルの様なラグジュアリー感。 歩いて直ぐ近くにハイアットホテル(徒歩2分)やマリオットホテルもあるので、 カルガリーホテル在住時にも重宝するかと思います。 【もっと詳細を知りたい方はブログ記事よりご覧下さい】 ※後日詳細をアップ予定です! #肉! #デート #カナダ
「アトランタからの手紙 パート6♡」 柄にもなく水族館で遊んだ後に腹が減ったので、ダウンタウンの中心にある日本でもおなじみのこのお店に入った。 どうやらここが発祥の地らしい。日本でいうと本店か。 金髪のボン・キュ・ボンを想定していたが、南部だからかスーパーバイザーと思われる女性以外は全て若い黒人の女性だった。 ついてくれたキャサリンはポン・キュ・ポンくらい。 でも笑顔がとてもキュートな女性だ。 ここのお店はチキンウィングが有名なようなのでそれを中心に色々なサイドメニユーを頼んだが、サラダ以外はほぼすべて揚げ物というスーパーカロリー攻撃に終盤はすっかりやられてしまった。 土曜日であったせいかお店はほぼ超満員。 その割にフロアの女性が少ないので接客がいいとはお世辞にもいえない。 でも、とても活気があるし、カウンターで一人で楽しんだり、二人でデートしたり、大勢でワイワイやったりと、色々な用途に使えるお店です。 キャサリンにはかなりチップをはずんだが、その時のうれしそうな笑顔はパーフェクト。 また来たいと思わされる極上のスマイルだった。 ご馳走さまでした。 このお店からホテルまでは地下鉄で3駅あるのだがカロリー消費の為に歩いて帰ることとした。 ホテルに戻ってアイシャに 「Hootersに行ってきたよ」といったら 「かわいい子が沢山いたでしょう」と言われたので 「確かにいたけど、みんなスリムすぎてだめ」 「俺は少し肉付きがいい方がタイプ♡」 と軽くジャブを打ってみた。 #スポーツバー
カリブ海側からパナマ運河を通過後、太平洋側のBalboaで下船したものの 待てど暮らせど迎えの人間が来ず、2時間ほど経過してようやく業者が到着したものの ヤル気のない入管の、いつまで経ってもスタンプを押さない様子を見て とうとうもう我慢ができなくなって『手続きが終わるまでこのヨットクラブでビールを飲んでるからな!』と宣言して、半ば時間潰しに立ち寄ったヨットクラブ。 とはいえ、パナマ運河の太平洋の入り口にあるヨットクラブなので カリブ海側から通過して来たヨットマンや、これからカリブ海側に行こうとしている ヨットマンで溢れ、なかなか感じの良いスペースでした♪ Balboa Beerもなかなか美味しくてお勧めです 実際の所在地は、Calle Bahia
フィリピンに研修中の後輩と。 久々の再会がまさかのここ(笑)相変わらず、ガジェットに拘るジェントルマンなやつ。可愛いやつです。 マカティからバスでBGCまでお越しいただき、ハイストリートにあるこちらに訪問。 ビールが65ペソ(200円)でいただける、この辺にしては割とリーズナブルなお店かと。 サラダのハーフとマカロニグラタンみたいなやつとチキンをバターミルクにつけて揚げたもの(基本的に何でもしっかり味が付いてるので、あてに最適です!)をオーダー。 マカティ事情や将来のことを語りながら4時間くらいワイワイやりました。 Maraming salamat po sa masarap na pagkain!!!
ビールバカ(誉め言葉)と一緒の旅なので、 台湾でもマカオでも香港でもビアバーに来るのです。 ということで、香港編。 結構居心地いい感じでした~ 持ち帰り2リッターとか書いてたのはびっくり。
【香港食い道楽の旅 十六軒目】 オープントップバスでのナイトドライブの前にビールを。 ホテルの近くには噴水広場が有って、回りには何軒かオープンエアの店が並んでいる。 これまで天気が悪かったので縁がなかったが、ようやく好天に恵まれそのなかの一軒、噴泉咖啡店(Cafe de Fontaine)に入店。 入店といっても、外の席なので、店には入ってませんが(笑) 10月初旬の香港の夜、外の風を浴びながら、ビールを飲むには絶好のコンディション。 フランスNo.1ビールというキャッチフレーズの「Kronenbourg 1664 Blanc」を。 サマービールですね! 爽やかで軽やかな味が蒸し暑さを和らげてくれる。
[香港] 香港はチムトンにある有名なバー的レストラン。 生海老の何とかが有名で注文。 一杯注文すると同じ物がもう一杯サービスしてくれる飲みたい人には有難いサービスもあり、解放的な外の空気を吸いながらワイワイ出来ます。 #タイ料理 #香港 #チムトン #バーレストラン
San Francisco-Sausalitoで1番好きなレストラン。San Franciscoの夜景が対岸に望めます。オススメは夕陽の時間帯。店内はピザ窯があり、香りが漂っています。ビールやワインもCaliforniaのものの中からこだわりのものが揃っています。
ザンビアのヴィクトリア滝の麓にあるホテルRoyal Livingston のバー。ザンベジ川に向かってデッキが作られていて、雄大な川の流れを感じながら飲食できる。 ザンビアってマラリア媒介する蚊いるけど大丈夫かなぁなんて思いながら虫除けスプレーを吹き付けて、ハムスプレートとビールでアフリカ大陸の乾燥した気候で乾いた喉を潤す。 サービスの人に、「あっ、目の前にワニがいるよ」なんて言われてふと川に目を向けると小さなワニが潜んでいた。 ホテル内にキリンやシマウマが放し飼いされていて、うっかりするとやんちゃなシマウマのじゃれ合いに巻き込まれる。それはそれで楽しい非日常! #海外グルメ