更新日:2025年10月07日
阿嘉港より徒歩10分程度。ダイビングショップのシーサーが営む食事処。シーサーの宿泊者以外も利用できるのは、飲食店が少ない阿嘉島ではたいへんありがたい。しかも、阿嘉島で最も大箱の食事処かも。 沖縄そばを食す。 パーラーみやまが閉店してしまったので、阿嘉島で沖縄そばを食せるところを探し求めて訪店。 鰹節と豚で出汁をとった塩ベースのスープに、モチッとした麺。味が染み込んだ三枚肉と淡泊な沖縄かまぼこに、紅ショウガ。オーソドックスながら完璧な沖縄そば。これが食したかった! さっぱりしつつもコク深さを感じるスープは完飲。 #阿嘉島
異国情緒あふれる白壁カフェで楽しむ、彩り豊かな健康ランチとクラフトビール
2021年7月OPEN。阿嘉港より徒歩5、6分。ぽつんと佇む雰囲気が、外国の田舎にあるようなお洒落な白壁の一軒家カフェ。 高野豆腐のそぼろワンブーを食す。 「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味するそうな。 玄米ごはんの上に、酢みそわかめ・人参しりしり・マッシュポテト・きんぴらの4種の副菜が彩り鮮やかに盛り付けられ、見目麗しい丼もの。 やさしい味わいで、口福感を噛みしめる, #阿嘉島
水揚げ直送の鮮魚が味わえる、自然と共に楽しむ絶品海鮮丼ランチ
島には飲食店が少なく、ランチ出来るお店がほぼ無いので、コチラが開いてると助かります。でも、営業は水揚げ次第で、行ってみないと分からないので、シュノーケリング後に直行して営業中を確認。イカ絡みのメニューは品切れで「カジキ漬け丼」を。少しねっとりした感じで、新鮮さが伝わります。水着のまま外のテーブルでビールと。
阿嘉港から徒歩4、5分。集落の中にある民家をそのまま食事処とした「軽食パーラー ひびき」 親戚や知人のお宅を訪ねたような感覚を抱く店 沖縄そばを食す 麺は、イカ墨麺・よもぎ麺・ノーマル麺の3種類から選ぶことができると言われたが、やはりノーマル。 カツオ出汁の効いたスープに、コシのある麺。かまぼこに三枚肉、紅生姜とオーソドックスな沖縄そばに満足。 おばぁがひとりで切り盛りしているので、時間はかかるが ランチにはアイスコーヒーorアイスティがセットでサービス満点。 #阿嘉島
島尻郡座間味村にあるバー
阿嘉島の集落の西外れにある、赤瓦屋根の古民家Bar カウンタとお座敷席があり、お酒は泡盛以外にカクテルやウィスキー、ワインもラインナップ。 フードも沖縄料理ではなく、ピザとかオリーブとかおつまみのような洋風の料理が多い。 阿嘉島とは思えぬクールな雰囲気と、島人(うちなんちゅう)が集まる素朴さを併せ持った不思議な空間でワインを嗜む。 島にいることを暫し忘れてしまうような一時であった♪ #阿嘉島 #Bar
2017年7月OPEN。ケラマブルーとして世界的に人気を博す慶良間諸島のひとつである阿嘉島。その阿嘉島で唯一の給油所の向かいに店を構えるCafe。 ランチに訪れたらキーマカレーの他に牛丼が増えていた! ・ハーフ&ハーフ ・キーマカレー ・野菜コロッケ を食す。 牛丼とキーマカレーのハーフ&ハーフ。世にも奇妙な光景である! スパイシーなキーマカレーと、甘めのタレの牛丼。 各々に洗練され、確立された味わい。どちらも島ごはんの域を飛び出している印象。2つを交互に食すのはアリと思ったが、2つを混ぜるはないなーと。 このキーマカレーにはビールを合わせたいなー。 #阿嘉島
阿嘉島港から徒歩3、4分。民宿 辰登城の1階に売店が併設されており、コンビニが無い島で重宝する。 オリオンの限定ビールを求めて訪店。 青色のビールを発見し小躍りした。 パイン、シークワーサーのサワーもGETして大満足。 #阿嘉島