
読谷村のアジアンレストラン『Saai Roang(サイルーン)』でランチ。 沖縄県産の食材とアジアのハーブを使い、カレーも化学調味料を使わずペーストから手作りする体に優しい料理が売り。 ◆県産若鶏と筍のレッドカレー ◆海老と茄子のグリーンカレー 両方食べたかったのでハーフ&ハーフで。 グリーンカレーの方が辛いのだが、それでも本場の比べればかなりマイルド。 レッドカレーの鶏肉と筍の組み合わせが、うまくマッチしていた。 ◆フォー・ガー(鶏肉のベトナム米麺) フォーは思いっきり弾力ありながら、表面はつるっとしていて、喉をきれいに通っていく。 スープはあっさりしていて、好みで調味料を加えていく。 ◆バンコクの雪山(ココナッツプリンのマンゴーソース添え)