更新日:2026年02月22日
佐賀神社の近く、料理も美味しくて何よりお酒の種類が多いダイニングバー
佐賀神社の近くで、普通に歩いていたら見落としてしまうような所で一階が駐車場になっている所にあります。 カウンターが10席で奥にはテーブルが10席ぐらいあり、テーブルのスペースだけで60名まで入れるそうです。 又、厨房の裏には個室もありどのような場面でも使えます。今回私は1人でカウンターに座り、シシリアンライスと生ハムの刺身と言うのを食べました。 生ハムの刺身は本当に刺身の様にハムが厚くて食べ応え充分で美味しかったです。 その他にもまるちょうのアヒージョなんかも変わっていて美味しかったです。 これからも行かせてもらいます。
佐賀市にある佐賀駅からタクシーで行ける距離のダイニングバー
『きっちんとも』という名前では想像できない佐賀牛ホルモン焼き専門店 注文したのは 佐賀牛サガリ&カルビ定食 (ご飯・サラダ・味噌汁付き) 160g 2,800円 snsで発信されていたので知ったお店。 当初ビーフバタースパゲティが福岡風月の『ビーフバター焼き』のオマージュだと思って食べたいと思った。 元々は1968年11月に「レストラン風月 西鉄名店街店〔閉業〕」で発売したオリジナル料理。近場の金立SA、広川SA、福岡空港、天神でもいまだに提供される人気料理。 白スパが炒めたバターで炒めた牛肉の下にたくさん引き詰められ、上から酸味の効いたバーベキューソースがかけられた逸品。 食べログなどできっちんともを調べていると。本館的な焼肉屋さんだと判明。 そして訪れてみると、期待できそうな数々のメニューを発見。そうしてビーフバター焼きを諦めさせる程の魅力のメニューが、佐賀牛サガリ&カルビ定食である。 名の通り佐賀県を代表する黒毛和牛である佐賀牛のサガリとカルビを焼き、炒めたもやしなどの野菜を鉄板で提供される料理、 ライスに味噌汁、サラダにキムチも提供される。 中々希少で提供されているお店が少ない、佐賀牛のサガリをこの価格で食べられることは希少で、わざわざ食べに行く価値があるほど。 肉質は箸で切れるほど柔らかく、旨みが溢れてくる。 カルビは油のサシが隠れているが、更に柔らかく、甘い脂の旨みが感じられる。かけられているタレは、まさに焼肉屋のタレであり、強めにタレを効かせてあるのでご飯にマッチする。キムチも本格的で、自分の好みの味。 胡麻ドレッシングのかかったサラダもカイワレなどが中心で歯応えがシャキシャキ。 こちらのお店は元々2002年に居酒屋として創業され、その後ホルモン焼き専門店へ転換されて今に至る様です。 他のメニューも魅力的なものが多く、また行ってみたいと思った。 夜の単品メニューも良いなぁ。 客層は家族連れやツーリングのライダーが多かった。 ごちそうさまでした。 #佐賀牛ホルモン焼き
佐賀市にある佐賀駅付近のダイニングバー
開店おめでとうございます。 11月28日土曜日に開店する『Café et Bar Arbre』にひと足早く行ってきた。 内装やキッチンに結構お金をかけているようで本気度がうかがえる。セラーも充実していて、特にオコタバレルについては九州中のワインを買い占めたそうだ。 値付けについて訊いてみたが、かなりリーズナブル。佐賀の人が羨ましい。
シックで落ち着いた店構え。玄海産の海鮮、地元日本酒が味わえるお店
こんばんは、佐賀! バルーンフェスタの夜間係留やドローンショーを楽しみ、冷えた体におでんが必要だったので、こちらに。1週間で3度目の来店でしたが、運良くカウンター席に座れました。 染み染みのおでんのまえに、お刺身やポテサラ、カキフライや皮はカリッカリなのにジュシーなチキンをいただきました。もちろん、佐賀の日本酒(この日は万齢と東鶴)も堪能。 店内のテレビで、昼間見られなかった米大リーグのワールドシリーズ(WS)第7戦の再放送を観ながら、結果は分かっていても、勝利が決まった瞬間に満員の店内がひとつになって大拍手。佐賀酒の盃を交わして佐賀の夜は更けて行くのでした。 こんなに食べて、飲んでもやはり、1人5,000円くらい。来週もまた通ってしまいそうです。ご馳走さまでした! #日本酒の品揃え豊富 #日本酒にこだわり #佐賀グルメ #おでん #海鮮 #ハンバーグ
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