
てんやわんやの善助餅(ぜんすけもち) お墓参りには必ず買って帰る愛媛南予の銘菓 善助餅 獅子文六の小説『てんやわんや』の中で大食い勝負に使われたお餅 そのてんやわんやに出てくる実在の人物、越智善助が一度に50個平らげたという 伝説から善助餅と名付けられたとか♪*。 と・・・勉強してみたものの( •̀ω•́ )✧ 私はCMで流れる”てんやわんやの~~~”と いえば善助餅! と幼少の頃より"てんやわんや"と"善助餅"って のはセット語だとインプットされてます(*•̀ㅂ•́)و この一口サイズのお餅、とてもやわらかい求肥で ぎっしり詰まった中のつぶあんはほどよい甘さ♪ ひとつ食べたら必ず2~3個は手がでちゃう おいしい和菓子なんです(,,^_^,,) お参り先に近いこの本店、おかみさんは 「善助餅 裏でつくっとるんよ~~~」って 言ってたけど、道の駅やあちこち 出しているとは思えない歴史ある佇まい 地下で作ってるのかな⁉(๑´ლ`๑)フフ♡スミマセン でもすごいね創業明治23年\♡/ 母が言うには、ここも移転してきていて 最初の本店は角っこにあるもっと小さなお店 だったそうです 母の育った場所と善助餅が、今年も変わらかった ことに感謝だな.˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚. #やわらかだからそっとつまんでね #1個食べたら3個はイケるよ #つぶ餡の甘さは爆食いのスイッチ #母が言うんだから変わらない味なんだね #本店ではバラ売りしてます #スタミナごはんキャンペーン