更新日:2025年08月11日
絶景とともに楽しむ、種類豊富な美味ブッフェ
夏の彩りランチブッフェ。 G7がかなり自慢かな。 しかし、 静かな瀬戸内の景色はいいですね。 島の合間を船が静かに移ろう時間感覚がいいですね。 夕暮れから静かに暗くなり、 早朝には、明るい緑と青が映えてくる。 ほぼ景色代です。
旅の合間に立ち寄りたい、昔ながらのボリューム満点カフェ
広島旅行の小休憩でお邪魔しました。 プリンパフェ。 プリンは好みの固め、 ソフトクリームにかかっている キャラメルソースも美味でした。 パフェのサイズも大き過ぎず、 午後のおやつに丁度良かったです。 ご馳走様でした。
広島唯一24時間営業の居酒屋!!いつでも広島の肴、地酒を楽しめます!!
【広島/名産が揃った24時間営業の大衆居酒屋】 「ウニホーレン」 「牡蠣天ぷら」 「穴子二種盛り・炙り・刺身」 「自家製がんす」 「牛すじ煮込み」 「名物和風まぜそば」 「亀齢 八拾」 「広島桜尾ジン」 「広島みかん酒」 今回絶対に食べたかったのが 広島のご当地グルメ「ウニホーレン」。 ウニとほうれん草のシンプルな一品。 卵を絡めて濃厚で美味し〜。 “牡蠣”料理はいろいろあったけど「天ぷら」で熱々をパクリ。 煮ていない「穴子」も珍しいと思いました。 広島名物「がんす」は練り物フライで自家製。 これは日本酒に合いますね。 居酒屋らしく「牛すじ煮込み」もグッド。 〆にはお店名物の「まぜそば」。 亀齢は広島のお酒で辛口純米を。 みかん酒はお酒というよりジュースみたい。 クラフトジンはさわやかな香りだったよ。 利用シーンは、 本日もお疲れさん!ってことで。 店内は、 カウンター、テーブル、掘りごたつ。 カープの選手のサインや写真が飾られていました。 明るくてスタッフの感じも良いです(^^) 広島で食べたいと思っていたものが揃っていたので大満足。 全部美味しかった〜♪ 24H営業なのもありがたい。 ごちそうさまでした。 #広島名物 #大衆居酒屋
女子会やゆったりした時間を楽しめるバランスの良いカフェ
備忘録の美味しい和ランチ✨✨ 和ダイニングアストラル!! 昔〜たまに行っていたレストラン(◍•ᴗ•◍) 思い出して、久しぶりに行ってみました!! そごうから近くで、行きやすい場所です。 エスカレーターもあり便利 もうぎりぎりで、滑り込みセーフ(゜o゜; 和食御膳✨✨ 色んな物を少しづつ食べれて、美味しくって値段もそこそこ1300円 お造りと天ぷら、サラダとお肉の焼き物、味噌汁、ご飯…丁寧な飾り付け✨テンション上がりました(✯ᴗ✯) 定員さんも、感じが良く笑顔でとても良いランチタイムになりました✨✨ また、来年辺り…行けたらいいな♪ ご馳走さまでした #和食御膳 #色々食べれる #焼き魚、天ぷら、お造り #窓際からは外が見える
レトロな雰囲気で気軽に立ち飲みできる酒屋
広島347 じぞう通り近くの中央通り沿いにある角打ち「てらや」13:00から店内で立ち呑み可能な、広島市内では有名な角打ち酒屋。 生ビール・ハイボール・日本酒・焼酎が300円。日本酒気分で、選べる9種の中からジャケットに惹かれ徳島の三芳菊酒造「壱」生原酒約1合。300円は安い!少し色がついたお酒で、白ワインのようなフルーティで爽やかな味わい。和らぎ水も頂けます。 立ち飲みスペースは広く20人くらい入れそうで、落ち着ける雰囲気。店内にはいろいろなお酒・つまみがあり、ゆっくり飲むことも可能。場所は繁華街から離れますが、また来たいお店です〜(^.^)
竹原市にある竹原駅からすぐのダイニングバー
懇親会でグリーンスカイホテル竹原へ。 宴会料理が準備されていて、先付から水菓子まで一皿づつ丁寧に盛り付けらた料理を美味しくいただきました。 自分には上品すぎる感じですが、たまにはイイもんですね^_^ #広島県竹原市 #竹原市 #グリーンスカイホテル竹原 #竹原駅近く #
広島市の原爆ドームから歩ける。こちらウルルは朝9:00-17:00という営業時間。店名は世界各国を旅した店主がオーストラリアのウルルに感動したからとのこと。また、朝からワインが飲める店がそもそも少なくてこんなお店があってもいいのでは?と思い始めた。 鶏の鉄板焼きとサラダを注文。9:00に訪問したこともあり「朝ごはんみたいにしたい」というオーダーに答えていただいたのが添付の写真。 鶏に加えてハーブは梶谷農園のものでミシュラン星付きもここから取り寄せるほど。ラディッシュやウリのピクルスも珍しい。とうもろこしのフリットも美味しい。この量だけど完食させてもらいました。梅のソーダも暑いこの日には最高。 わざわざこのお店に訪れる美食家も多いらしい。
常連に人気、すっぽん料理も食べられるメニュー豊富な居酒屋さん
小イワシの塩焼き、お刺身、白肉天ぷら、色々食べたけど、全部おいしかったです! お店は年季の入った小料理屋さんという感じですが、料理は、最高でしたー♡
西御所町にある尾道駅近くの居酒屋
#テイクアウトできる 色々あって、美味しい、 人気は、チキン南蛮弁当
元宇品町にある海岸通駅からタクシーで行ける距離のラウンジ
14時半を回っていたので、食事ができるレストランはこちらだけでした。カレーと迷いましたが、ハンバーガーを最近食べていないなぁ、という理由でオーダーしたら、なんだか最近話題のメガだかギガだかを想起するデカさΣ(゚д゚lll) 迷わずフォークとナイフで挑みますが中々手強い。実は意外にパテは大きくなかったりしましたが、バンズと野菜、ポテトやピクルスが結構な量で、かなりの満腹感ε-(´∀`; ) ホテルのラウンジでこのボリュームは、良い意味で期待を裏切りました。味も良かったですよ!
久保にある尾道駅からタクシーで行ける距離のテイクアウトが頼めるお店
Retty初投稿です。 明治42年に作られた酒屋さんだそうです。 500円で3種類の日本酒を飲み比べることができます。 でも、1杯500円の30年物の日本酒もオマケで頂けたり、サービス抜群です。 ご主人のお人柄も素敵で、たまたま歩いてて見つけた幸運に感謝です❤︎ ここでしか買えない招き猫ラベルの酔心も、一つ一つ手描きだとか。
廿日市市にある広電宮島口駅からタクシーで行ける距離の立ち飲み店
宮島の風情のある町屋通りを散策中 面白そうなお店に出会った。 どうやら地酒を中心とした酒と 酒器等を販売しているようだ。 こちらではなんと¥100で利き酒が 愉しめる。 ほろ酔い気分で宮島を巡るには良いお店だ。 #酒と器 #利き酒
2021.2.14 初来店✨ カフェ利用。 バレンタインで pair多いです。 しっかりとコロナ対策もされています。 チーズケーキ 900円 アイスティ 1,100円 アフォガード 1,500円 雰囲気で❤️ お天気も良く 最高の眺めです。
宿泊費に少し足すだけでラウンジが利用できるのは有り難いことです。 静かでサービスも良く、夕暮れ時などにゆったり過ごすには最高ですね。 また広島に来ることがあれば、ぜひこちらのホテルのクラブフロアに泊まりたいと思いました。
広島の全ての酒造メーカーの中で、最も古い創業
広島旅行時に来訪。日本三大酒処の西条酒蔵通り。勉強不足で白牡丹は知りませんでしたが地元民にかなり愛飲されてる酒だそうです。試飲させてもらったのは紙パック2Lで1400円程度のコスパ高い二級酒の晩酌酒。最初は本醸造の甘さがきますが、スッと消えて醸造アルコールのヌメっと感が残りません。正直、この値段の二級酒でこれは凄い。家で飲むならこれ買いたいですね
広島市中区にある白島駅付近のバー
繁華街からほど近い白島エリア、新白島駅から徒歩5分の場所に、Cafe&Bar nana.さんを併設している客室稼働率8割の宿「広島ゲストハウス碌(roku)」がある。 全国平均の客室稼働率は60.5%(※)といわれているから、この数字の高さが分かるだろう。この宿のオーナーに話を伺ってみた(^_^) 「基町高校に通っていたので、この辺がお庭でした。地元ですね。」 そう語るのは、オーナーの小林真子さん。転機が訪れたのは高二の頃、兄のアメリカ留学が刺激となり、自分も留学を決意する。 「日本の大学行っても、ただ遊んで終わっちゃうってのが目に見えていたから。」 留学説明会の三ヶ月後には、ニュージーランドへ留学していた。 「英語は、10段階評価で2でした。」と笑う小林さん。周囲とうまくコミュニケーションが取れずに孤立してしまう。 「私、何しに来たんだろうって真剣に悩んだんですよ。」 サッカーを小学校の頃からやっていた小林さんは、サッカー部へ入部してスポーツでコミュニケーションを取ろうと考える。 「自分で単語を調べて、私はサッカーをやりたいんです!って一生懸命訴えると、相手も分かってくれました。」 サッカー部に入部した小林さんは点取り屋として活躍し、友達も増えていったという。 「出来るか出来ないかは人に言われて決めるものじゃなくて、自分で決めていくもんだって学びました。高校生の頃、(ニュージーランドへ)渡って一カ月の話ですよ。」 その後、ニュージーランドの大学で建築を学び、そのままニュージーランドの建築会社へ就職したのち帰国、自分のデザインオフィス「株式会社MAKO DESIGN OFFICE」を立ち上げる。 仕事のために東京で連泊するのだが、この時、古民家ゲストハウスtoco.(トコ)を利用する。 toco.は、日比谷線入谷駅から徒歩2分の場所にあり、築90年以上の古民家をリノベーションした宿。小林さんによると、ゲストハウスの火付け役ともいわれているそうだ。 「ゲストハウス碌(roku)を始めた切っ掛けは toco.さんです。目指せtoco.っ!ていうか、toco.が気に入ってゲストハウスやりたい!って思ったんで。」 そして白島に ゲストハウス碌(roku)が誕生する。 「この場所を選んだのも、仲のいい友達が街中で働いていて、仕事帰りに来てきっと工事を手伝ってくれるっていう安易な思い。」と笑う小林さん。 空き家になっていた古民家を、仲間と共に3ヶ月掛けて改装したという。 「碌(roku)はやっぱり、工事の時からみんなの気持ちが入ってて。だからその気持ちが居心地のいい空間に変わっているというか。その一生懸命作った気持ちがみんなに伝わって、だからみんなも碌(roku)が大好きだし、ここに来る人も居心地がいいように感じるし好きになっていってくれると思うので。どんどんそういう輪が繋がっていけばいいなぁっていう想いがあって。」 小林さんには、世界各地から碌(roku)へ足を運ぶお客様を「おかえり!」と笑顔で迎え入れ、今度は広島から世界各地の人々へ会いに行きたい。という想いがあるという。 「だから、ここで出会った人達みんなに会いに行きたいと思っているし、実際にみんなそれをしてるんです。ここの常連さんだったりスタッフが、ここに来たゲストさんに会いに世界各地へ」と嬉しそうに語る小林さん。 そんな小林さんに、今後について尋ねてみた。 「ゲストハウスって儲かる仕事じゃないから、三つくらいやってやっと生計立てれるかな?って。 今思っているのは、同じ業種を三つ並べてしまうと、何か打撃があった時に一緒に落ちるんですよ。だから、いろんな事をしたほうがいいなっと思っていて。 碌(roku)はインバウンドに関係する仕事、デザイン(もともとやっていたデザインの仕事)は地元の商店に関係する仕事、もう一つの何か。ここがダメだったときにここ頑張れる、そういうバランスがとれる何かが、碌(roku)を残していくために必要なんじゃないか、と思っています。 いま、その三番目を探しているところです。いろんな妄想だけは、いっぱい!」 素敵な笑顔で語る小林さん、楽しいお話(^_^)ありがとうございました! ※参考 旅館の稼働率37.8%(旬刊 旅行新聞 2016年6月) http://www.ryoko-net.co.jp/?p=14606
広島市東区にある広島駅からすぐのラウンジ
今日は正月の不節制を解消するために広島の七福神巡りへ。一万歩以上歩いたら小腹が空いたので、甘いものが欲しくてシェラトンのロビーラウンジで一休み。とょっとリッチな気分でケーキセットをいただいてきました。コーヒーとシャンパンのムースをチョイス。コーヒーは酸味と苦味のバランスが丁度いい感じ。ムースは中に桃のソースが閉じ込められていて、甘みと酸味が絶妙。すっかり疲れも取れていい時間を過ごせました。あとシェラトンの社員さんはシュッとしてて良いですね。
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