
【早春の癒される島旅⑧】 “グルメアイランド”『淡路島』の“人気”宿泊施設です❗️ 全国各地に、『休暇村』は在りますが… 人気は様々で、場所によって、週末に予約の取れ無い所も在ります。 『休暇村 南淡路』は、その一つ、です、 『休暇村』は、基本的に、 『国定公園の中にある事』と『温泉が出る』 と言う“条件”が在りますが、 『休暇村 南淡路』では、 『景色が良い』と『グルメが豊富』 と言う事が、付いて来ます❗️ “景色が良い”部分は、『淡路島』の“最南端”に位置してる、『徳島県』に渡る、『大鳴門橋』が観れ、 『鳴門海峡』と『四国』が臨める環境が、 『アウトドア・リビング』(絶景テラス”飲食OK“) や『露天風呂』から観れます٩( ᐛ )و 『グルメ』では、“生産物が魅力”なんです❗️ 野菜では、全国的に有名な『玉ねぎ』 『レタス』・『キャベツ』・『白菜』や、 『琵琶』・『無花果』の果物 肉類では、『淡路牛』や、“野生の”『ジビエ』 魚介類では、 『鱧』・『穴子』・『太刀魚』の“細長い脂が乗った魚“から 『明石海峡』と『鳴門海峡』で獲れる、 『真鯛』・『真蛸』❗️ 『瀬戸内』で獲れる、 『鰆』・『いかなご』・『シラス』・『真鯵』 『スズキ』・『カレイ』等の様々な”天然魚達“ ”養殖“のブランド 『淡路島サクラマス』・『淡路島3年とらふぐ』 これらを使って、来訪する人を満足させてくれます( ◠‿◠ ) ”チラッと見た“だけですが、基本的な所『バイキング』は豪華です❗️ 今回は『ふぐの日』の”語呂“で2月9日、 後4日間限定のプラン 『ふぐの日brふぐコース』で予約しましたので、 『淡路島3年とらふぐ』を頂きました❗️ ”全部では無いですが“『ビュッフェ』も利用出来ます、 先ずは、『淡路島とらふぐコース』を❗️ 先 付:季節の先付3品 お造り:淡路島3年とらふぐ てっさ 揚 物:ふぐ唐揚げ 鍋 物:淡路島3年とらふぐ てっちり ご飯①:ふぐ雑炊 ご飯②:ビュッフェご飯・汁物・漬物 水菓子:ビュッフェデザートコーナー と言う内容で、皆さん、気になる、 『淡路島3年とらふぐ』について説明を… 『3年養殖した、とらふぐ でしょう⁉️』 と言われたら、 『その通りですです』と返します(笑い) ”通常“『とらふぐ』の養殖は”2年“で終了します、 これは”食べれるサイズ“になったから、 更に、1年継続すると言う事は… ”大きく“なる”メリット“も在りますが、 ”途中で死ぬ“と言う”ディメリット“が出ます 正直、3年目の”途中で死なれる“と、 養殖業者さん、には、大きな痛手ʅ(◞‿◟)ʃ 3年目を無事育てるのは難しいと言う、データも出てます… では、何故”賭けに出る“かと言うと、 『ふぐ』として、”生きながら熟成“して 他の地域で養殖してる、とらふぐより、 “味わいが頭一つ抜け出る“と言えます٩( ᐛ )و 凄くワクワクしながら、説明を聞いてると、 スタッフの方から、 『どうせなら、アルコールのドリンクバーは、如何ですか⁉️』と言う紹介が、 『アルコールドリンクバー』が在ります( ◠‿◠ ) 『日本酒』・『焼酎』・『ビール』 『ウイスキー』・『カクテル』 etc、 呑み放題です( ◠‿◠ ) 季節の先付け3品は、 『河豚叩き』・『鉄皮の煮凝り』・『白子豆腐』 です、 『とらふぐ』の魅力が出た まさに、最高の酒肴です٩( ᐛ )و 元来、『とらふぐ』の皮は『コラーゲン』が豊富、 丁寧な出汁を張り、煮出し、冷やし、固める… 作る行程はコレですが、 食べる、状態の、煮凝りに、“雑味が出ない“かは、 加熱具合のタイミングの妙です、 同じく『白子』も”珍味“ですが、 素材そのものが、鮮度が良い状態で無いと、 ”生臭さ“が強く出ると言う癖が在りますし、 加熱のタイミングが難しく、 ”他の魚“の『白子』ですと、加熱を見誤れば、 ”お酒のつまみ“程度の扱いになってしまう、 デリケートな食材です… 見事な処理で、味わいも軽やか❗️ ここの料理人さん、随分鍛えられてます‼️ いよいよ、『淡路島3年とらふぐ』の出番、 ”成長し切った“『とらふぐ』は、 『てっさ』にすると、“身肉のハリ” 『てっちり』にすると“身肉に在る旨み” 申し分無い状態です、( ◠‿◠ ) 元々が、“白身に付いた脂肪の美味しさ” で、勝負するタイプの魚では無い『とらふぐ』 “ヘルシー”なのに”旨みが強い“有難い魚❗️ “成長し切った”『淡路島3年とらふぐ』は、 “最高峰”の『とらふぐ』と呼べます‼️ #淡路島の冬の味覚『淡路島3年とらふぐ』 #”グルメアイランド“の『淡路島』 #淡路島で人気の宿 #バイキングが人気の宿 #絶景が魅力の宿