更新日:2025年07月20日
手作りパンが豊富な駅近の実力派ベーカリー
【谷町四丁目駅近くの地元に愛されるベーカリー!】 大阪府大阪市中央区農人橋2-1-6 レジデンス中央1Aにあるゴジュウニチョウメベーカリーさんに訪問しました。 こちらでパンをテイクアウトしようと訪問しました。 店内入店制限4名とされています。 現着したとき、1人外から待ちしていたので最後尾へ。 回転は早く、2分ほどで入店できました。 色々と豊富なパンがありましたが、大好きなカレーパンとシナモンロールを購入させていただきました。 カレーパン 238円 さわやかな酸味のカレーにゴロゴロ野菜とお肉がたっぷり入ってます。 シナモンナッツロール 208円 シナモンのアーモンドクリームとくるみ・アーモンドなどが入っています。 どちらもとても美味しいパンでした。 流石は人気店の味、納得のうまさでした! ご馳走様でした。 #パン #ベーカリー #52CHO-MEBAKERY #パン屋 #谷町四丁目 #大阪 #2024kn #162 #KatsushiNoguchi
モーニングの小エビとタマゴのタルタルサンドセットが人気の喫茶店
心斎橋ぷらぷら… 歩き疲れたのでコーヒーを飲みに立ち寄りました。 ♡の形になっていくのを 目の前でラテアートしてくれて 良かったです! クロワッサンチョコは… サクサク感がなかったので、 んーもう頼まないかな?という感じです。 ▷食べたmenu コーヒーラテ クロワッサンチョコ #心斎橋カフェ #ラテアートが可愛い #たまっているRetty #ゆっくりUPします
彩り豊かな野菜と独創的な惣菜パンが並ぶ、洗練ベーカリー
テイクアウト利用。 本店。遅めの時間だったので、ほとんど残っていなかったのは残念。 レーズンパン、美味しかったです。
スタッフの接客が良い、美味しくてリピートしたくなるお店
《岸辺》パン好きなら一度は訪れたい名店 食べログ『3.79』 『パンWEST百名店2022』 【訪問】やや易しい JR「岸辺」駅から徒歩20分 【行列】なし 平日11:50分着で店内1名 【注文】口頭※先払い ・エピ¥397 (ベーコンを包んで麦の穂の形の伝統的なパン) ・クロワッサン¥397 (バターがジュワッとにじみ出す軽くてサクサクな人気パン) ・レ サンク ディアマン¥443 (2種のレーズン、カレンツ、イチヂク、オレンジ、くるみをハード系で包んだパン) カフェオレ(ICE)¥623 (卓上調味料) なし 【店内】10席 カウンター4席、テーブル6席 Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #大阪 #大阪グルメ #岸辺 #ル・シュクレクール岸部 #パン #百名店 #クロワッサン #大阪パン #カフェ #エピ
野菜は自家栽培、食べる、飲む、聴く、観る、佇む、最高に居心地の良いお店
【がんばれ!お店応援食べ歩記】ミネラルたっぷりの心と体が健康になるオーガニック料理のレストランカフェ&バー! 《緑に癒されながらまったりできる居心地のよいカフェ&バー》 チンチン電車の愛称で知られる阪堺電車上町線「東天下茶屋駅」から 徒歩3分、松虫通りの交差点近くにある、オーガニック料理のレストランカフェ&バー『オーガニックカフェ ジャンゴ(DJANGO)』は、2012年2月16日にオープンして以来、おひげの似合う市村正親さん似のダンディーなオーナーシェフのジャックさん(Jiro Jack Tagawa)が心がけている「お客様の心と体を健康にする」を体現化したお店や料理は、一度訪れるとまた再訪したくなる心地よい空間にも魅了されるお店です。 開店から8年経ったお店の外観は、大きな窓がうっそうと茂った緑色の木々に覆われたうえ、古木材で建てつけられた入口のドアや錆びた鉄製の取っ手など、自然に任せたヴィンテージテイストが独特の世界観を漂せています。 内観は、さらに長年使いこんだ風合いのある壁や照明に椅子、カップからカトラリーまで、ひとつひとつ全て手作りのこだわりインテリアを楽しみながら、まるで森の中にある小屋に居るような居心地のい良い空間です。 店内に流れるBGMは、真空管アンプを使ったアナログレコード。通常のアンプを通した音よりも、まろやかでやさしい音色を奏でます。その日の雰囲気に合わせた選曲は、まったりとした時間を過ごすのに最適で、ついつい長居をしてしまいそうです。 手作りの牛皮ソファーに座ってみるとずっしりと腰が沈み、ゆっくり寛ぎたくなる座り心地。壁側のソファーは食事がしやすいよう高さや硬さも変えているんだとか。ランチタイムは、緑に囲まれたガラスから洩れるやわらかい陽光を感じながら、ジャックさんが土づくりからはじめた畑で有機栽培した朝摘みの自家製野菜をふんだんに使ったランチプレートが楽しめます。 《オススメの自家製手ごねベーグル》 *ランチボックス(お昼のみ):1,060円 ・国産鶏のチーズロースト 葉玉ねぎのソース ・手ごね男前ベーグル(終日):270円 まず最初に出てくる玉ねぎのスープにノックアウトされます!玉ねぎ本来の甘みが詰まって濃厚で、ペースト状になっているので、ベーグルにトッピングするとさらに美味しさが増してきます。 オーナーシェフがこだわる有機栽培した自家製野菜と鶏肉のチーズローストとパスタを囲むように、新玉ねぎ、にんじん、新じゃが、水菜、サラダほうれん草、レッドキャベツ、サニーレタス、スナップえんどう、白菜の花の芯、ブロッコリー、きくいも、大根と朝摘みの新鮮な緑黄色野菜がお皿いっぱいに彩りよく盛り付けられています。食感はもちろんシャキシャキッと、野菜がもつ本来の苦みや甘みや旨味が楽しめます。 その自家製手ごね男前ベーグルは、オーナーがアメリカでシェフとして修行中に食べたベーグルを日本人が気軽に食べやすくするため、小麦粉の材料や調理方法を試行錯誤してした結果、香ばしくてほんのり甘い味わいのベーグルが完成。ジャンゴファンはこれを目当てにくる方が多いそうです。 このランチボックスは日替わりで、その日によってお肉料理も違うものの、カラダにやさしい野菜はたっぷりいただけるとあって、常連のお客さんも多いのも頷けます。とくに野菜本来の味を引き立てるソースが、かつて東京で数店舗経営していたオーナーシェフの匠な技が光っていることはもちろん、どれをとっても美味しく、五臓六腑までやさしく染み渡ってきます。 《新型コロナウイルス感染拡大に関する取り組み》 オーナーのジャックさんから、現在、新型コロナウイルス感染拡大に関する取り組みとして、正面扉・裏口を解放し、かつテーブル間の距離を取りながら通常通り営業。そのため、雨天など扉を開けながらの営業が不可能な場合は臨時休業の可能性も。その時は各SNSにてお知らせするとのことです。 また、テイクアウトやUber Eatsでのケータリングもされるそうなので、最新情報は、facebook、インスタ、LINEの各SNSでご確認ください。 ちなみに『オーガニックカフェ ジャンゴ』はじめ、阿倍野の南部、東住吉西部エリアで取り組んでいる「バイローカル」で、生活に必要なご近所の食料品・物販のお店情報を「昭和なまちのバイローカルなお店マップ」で紹介していますので、ご参考に! #テイクアウト#私が応援したいお店 #がんばれ!お店応援食べ歩記 #東天下茶屋のランチ #オーガニック料理 #コロナに負けるな
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